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久しぶりの朝マック

九時過ぎの朝マックはくつろげる。 今日は弱い雨の予報だったが、曇り空だ。しかし、いつシャワーの様な雨が降ってもおかしくない。

何か気持ちが晴れてない。

嫁との家計問題が理由だ。嫁は遺産が転がり込んできて資産家になった。私は未だ会社の借金返済の為働いている。これが私の元気の原動力であり、幸せの基なのだが格差を見せつけられると、私は一人生活をする方が良いのではないか?その方が家計費も助かる。そう思うと沈んでくる。読めに金をせびる気にはなれず、下らないことにプライドのある人間はしんどい目に合うのだろう。本来であれば、自営業の私だから働ける限り働き、自分の遊ぶか金は自分で稼ぐ続けたい。そしてできれば他の小さなリゾート物件も購入する資金を稼ぎたい。もちろん、今持っている賃貸マンションのローンはすべて返済したい。そう思っていると、嫁との格差生活がバカバカしくなってくる。そんな環境で生きているから、仕事に出てマックやドートール程度なんだが、コーヒーを飲みブログを書いている時間が楽しみでもある。こんな男も世の中には私以外にもいるとは思う。昔から女運のない人間だったが、伊までもそうだ。変わらないものなんだ。ごちゃごちゃ思いを巡らさずに稼げば問題ないのだ。借金さえ返せれば変わるのだが、それは計算上まだ8年掛かる。その8年が長い。あと3年程度なら我慢できる自信もあるのだが。借金返済の目処が立たないと海外旅行もいきにくい。不思議と海外旅行に行きたい気持ちは少なくなっている。少し前なら海外移住したい気持ちが強かったときもあった。テニスの影響もあると思う。不思議なくらいテニスでのトラブルも含めて悲喜交々がストレス解消になっているのだろう。金持ちは通帳の残高を見て楽しんでいると聴くが、私は借金残高が減っているのが楽しみなのだから何とも滑稽な話だ。この滑稽が家庭内夫婦であるのだからさらに滑稽だ。これから先、どうなるか分からないけれど、私の格安別荘や田舎物件探しの趣味は終わらないようだ。車で移動しながらキャンピングすることを考える趣味もまだ終われない。楽しい趣味なのか、悲しい逃避なのか分からないがそんな時間を楽しんでいるのも事実なんだ。

週に4回のテニススケジュールを組み上げよう

今は 土日水の3日だがあと一日増やす。そのメンバーも考えなければいけない。今候補は Yとo の二人。そうなると火曜日になる。朝からすると、昼からが仕事にならないので、昼から、それも3時くらいからにできれば良いのだが。メンバーはさらにs氏も臨時で入ってもらえるかも知れない。平日となると、どうしても65才以上になるのでメンバーを探しにくい。メンバー探しも含めて、火曜、木曜、金曜の3時くらいから行けるときはコートにいくのも良い方法だろう。まず行動なのだろう、その先に考えるのはサンランドでの練習だ。サンランドを週に1~2日入れられるだけのメンバーを見つけられれば一機に良い環境になるだろうが、それにはメンバー探しでも時間は掛かるだろう。私の残っている時間から考えるとゆっくりしている間はない、借金返済も同じく早い方が良いことには変わらない。

夕方も またマック

朝、夕と一日に二度もマックに来るのは珍しい。事務所では今日も昼寝が気持ち良い、それとは別だが、嫁との家庭内格差が著しいこれを我慢して現状を維持する方が幸せなのか?新しい道を選ぶのが幸せなのか またグダグダが始まっている。私が稼げれば良いのだが、その気力を失っている。息子の大学卒業が私にとっては飛んでもない安心感を与えてくれるので、仕事、稼ごうと言う気が入らない。卒業してくれれば、私の新しい生活もスタートして気持ちも少しは変わるのだろう。どう変わるのか、私にも分からない。今まで稼ごうと思ってやって来たが、稼げた試しがないのが現実なだけに、力がわかない。現状を打破する活力が無いのだ。どうすれば良い?私は無力だ。無気力なのかもしれない。テニスは私に活力を与えてくれる大きな要因だ。今までは息子を社会人にするまではと必死だったが、これからは、テニスをするために変わるのだろう。テニスクラブの同年代と同じにはなれない。私は同じようになりたかったのだが、させてもらえない。これは幸せなことなんだろうか?目標を無くすのと比べると遥かに幸せだ。このブログも新しい挑戦のための気持ちの整理に役立つのだろう。これからはテニスのための仕事なのだ。テニスだけならなんとかなると思っているが、私はそれより借金返済の方が大きい。賃貸マンションの返済が毎月6万円それに会社での返済が残り280万円。奨学金が100万円他に60万円程度の合計でマンション以外で450万円も残っている。今までのつけがこれだけ残っていると思うとまだまだ大変だし、今年も来年も今まで通り稼がなければいけない。賃貸マンション以外の借金が無くなることが目先の目標だろう。自分の年齢を考えるとゆっくりしていられない。賃貸マンションの借り入れが今1000万円あるがこれが500万円にまで下がれば、なにか他の収益マンションに、借り入れ無しで買い換え身軽になることも考えた方が良いかもしれない。今は行動に移せないが、その時期がくれば1つの有効な方法だと思える。賃貸マンションの借り入れ金残が500万円になるのは後4年後の予定。少なくても、それまでは稼ぎ続けなければいけないと言うことだ。

後4年が1つの転換期

やっと、1つの目先目標ができた。4年後にテニス、借り入れ金とも1つの転換期を迎えると仮定して生きることにする。目標が具体的になってよかった。後4年間は少なくても、最低一ヶ月に20万円稼がなければいけないと言うことだ。内訳はざっと返済に15万円。テニスに5万円と言うことだ。稼ぎがもっと多ければ、返済を早めるべきだ。後4年頑張って、次はそのときに考えると言うことだ。この目先目標としている4年が 3年になればそれだけ後が楽になる。

目先の目途ができたが・・・まだまだ「これから」と言う感じ

目先の目途を4年後に置いて活動しなければいけない。それは理解でき、その方向で動くのだが、のんびり屋の私の気力がそこまで続けられるか?という「さぼりたい病」が何処かにいる。今朝は小雨が降っているので自宅でブログ。朝の気持ちの整理。あと4年仕事が続けられれば、目途が立つと思えば、そして今現在でプラスマイナス「ゼロ」地点。ここまでこれただけでも、自分を褒めたいのだが、そんなことを言ってられない。テニスでパワーを貰って、趣味の仕事にパワーを与えることも必要だろう。「趣味のテニス」と「趣味の仕事」楽しみが倍以上に膨らむ可能性もある。稼がなければテニスもできないのですが、自分の為に稼ぐと言うのは、学生の様な気分だから、今までとは大違いで楽な環境になっていることをもっともっと自覚すべきだ。まだまだ「これから」と思い仕切りなおそうと思ったが、それは間違い。今からが本当に楽しい仕事に出会える可能性が高いと言うこと。自分で自分の天井を決めていたのが今までで、これからはリスクさえ避けていれば天上はないと言うこと。

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朝から二時間 ダブルスとシングル混合練習

テニスへの情熱と気合いが違う

75才の部で日本ランキング7位の方が参加してくれ、ちょっとピリッとした感じでの練習。この気合いがここまで大きな差をつけるのだろう。私はまだ間に合うかも知れない。と自分に思い込ませている。だから時間が足りない。私のテニスの課題も幾つも分かっている。と言っても今のレベルでの課題だから、次のステップに入れば違ってくる。先のことまで分からないが今一歩一歩進めること以外に方法はない。せめて、最低でもジョップ100位以内が目先の目標だから。その為に今の課題を潰さなければいけないし、その為には練習を重ねて重ねるしか道はない。ここで続ける為には 先ほどの気合いと情熱が大きく物を言うのだ。私に一番足りないのはその情熱と気合いなのかもしれない。

目標を見失うな!

ジョップ100位以内。この目標を常に頭に置いて、気合いや情熱が薄れたとき思い起こさせるのだ。技術と体力だけの問題ではない。充実した空気の中で練習を重ねることの重要性だ。日々目に見えて上達することはない。こんな単純なことが出来ない自分とは思えない。単純に、独立して20年の貧乏生活を思い起こすと、こんな幸せで満足感のある努力を続けられる者は本当に幸福者だ。この気持ちを自分が理解すれば週に4回の練習日は何の問題もないだろう。

体力を付けなければ

今日は午前中のテニス練習は充実したものだった。そのあと、事務所に戻り仕事が出来ればと思い、事務所へ行ったが、結局昼寝をして昼間の時間が終わった。体力があれば一時間や二時間は仕事ができたはず。テニスはお金とも直結している。稼ぎが無くなるとできなくなる。ジョップテニスとはそう言うものだ。テニスのためには体力が必要なのだ。

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予感通りの結果だった

予感的中するんは何故?

負けたくなかったら今日は行かない方が良いと感じていた。こんな予感は的中するもんだ。自分で自分を予想の方向へ持っていっているのだろうか?そうとも言えるが、漸く自分のテニスのレベルが理解出来てきたと言うのが現実の様だ。やっとここまでこれたと言うのも事実だが、ここから先に行くことが重要であり、試合になるテニスと言う物だと思っている。と言うことは今まで以上に練習しなければいけないことは当然だ、そこまで私に出来るか?と言う質問を自分に投げ掛けたい。今の私の球威では、前に出るボールと仮定すると、ダメだ。と言うより、前に出るボールのとき球威落ちるのだ。怖がっているからだ。漸く75才以上のテニスなら通じる球威になったのだが、65才ではまだ甘い。コースをもっと厳しくするか、球威を上げるかだと思っている。私のテニスこの程度で終わる気がまったくないからなのだが、時間が足りないなか生きてる時間配分も大切なのだ。せめて、最低でも ジョップ大会で100位以内に入らなければ私のテニスを終えられない。100位なら入って当たり前の程度だと思っている。まず、目先の目標として100位内に入ることだ。何としても、石にしがみついても短期間で入らなければと思っている。

練習帰りにマクドでブログ

何とも気持ち良い時間だ。一人孤独なのだが、私はこの20年の仕事で孤独には慣れたし一人で作業することが辛いとあまり感じなくなっている。マクドの100円コーヒーが美味しいとか味わう気はないが、空いているときはゆっくり出来るから気持ち良いし、ブログを書いていると頭のモヤモヤがスッキリしてくる。次のと言うより明日の目標が見えてくるからだ。目標が見えたからと言って出来る訳ではないのですが、明日の活力になることは間違いない。自分を勘違いさせているのかもしれないけれど、それで良いのだと思っている。

明日はダブルス練習

明日は、いつもの水曜会メンバーにプラスして75才レベルで日本で7位に入っている方が来る。私は尼崎市民大会に出場したパートナーと組んでの練習になるだろう。2時間の練習時間があるから1時間はダブルス残り1時間がシングル練習になるような気もする。この水曜会が私のテニスを復活させた、最大の力だった。私のシニアテニスの恩人だ。次のステップはもしかしたらサンランドになるのかもしれない、それは、お金の問題もあり、息子の就職が動き出してからの方が金銭的に安心だ。今のクラブへは自転車で動けるがサンランドとなると、車が必要になる。私に自転車でいくだけの体力がない。今のクラブだけではどうも無理な気がしている。

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100円コーヒーのつもりが、冷たい小雨で事務所へ直行

朝起きたときから、マクドでコーヒーを飲みながら音楽を聴いて、ブログを書くつもりで家を出たのだが。

夏を過ぎ、今年初めてので冷たい小雨が降りだし、自転車通いの私には気になる天気になってしまった。出かけのイメージは止め、事務所に直行した。今日は月曜日と言うのに、受注業務も残務がない。これはこれで寂しい話なのだが、とは言え現実なので、空いている朝マックで ちょっと朝の空気を味わうつもりだったのだが、小雨の天気がどう変わるか分からないので、こうした。不思議なもので朝のまったり感は事務所ではそれほど味わえない。自宅ではもちろんなのだが、人間って環境に左右されるものだと今更感じるものだ。でも今日は事務所でまったりブログを書くことにした。今日の天気は部屋の中でもフリースを着て、脚は脚温器(レッグホット)に脚を入れている。それでちょうど気持ち良い。つい先日まで、事務所の中では短パンを穿き涼しく感じる工夫をしていたのに、いつの間に変わったのか?と思ってしまう。

ダブルスの試合を終えて

テニスダブルスの試合を終えて、ダブルスのパートナーが感心するほど、試合のテニスに徹していた。嬉しかったし、練習の成果がハッキリ有った。それに、ここまで気持ちを入れ替えていると言うことは、メンバー脱退の可能性はかなり低くなった。この方向でレベルが上がれば、今回の試合結果は二回戦敗退だが、優勝を狙うこともできると思える。しかし、私も彼のスローペースのテニスには付き合うしかないことを忘れてはいけない。彼の脚は少しマシにはなっているが、まだまだ動いてない。

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メンバーの脱退は避けれるかも

最悪の事態はさけれそう

相手も大人だった。良かった。私も自分のテニスを押し付けるのはやめて、新しいダブルスパートナーをさがそう。と言うより、ダブルスはパートナーを取っ替え引っ替えしても良いと考え直した方が良いだろう。仲間と思っているメンバーも自然減する年代なんだから強いて減らす必要もない。寂しい考え方だが、現実だ。

テニスを通して学ぶことばかり

週に2回するテニスが3回になり、今は4回にしようとしている。私はテニスから学んでいることが多すぎると思っている。それだけテニスが好きなのか?それとも他に興味を持っていることがないのか?理由は何でも良いのだが、学ぶことが多くて幸せだ。自分の考えで生活を始めて45年は過ぎた。その中でテニスをしている時期が一番幸せだった様に思える。今も幸せだと感じている。その間殆どの時間、生活費を稼ぐための仕事をしてきた。仕事では何の結果も残せなかった私だ。その日暮らしの様に生きて来た。今となっては、それでも生き延びたことに感謝と喜びを感じている。そんな中でも息子が人並みに成長し、社会人になろうとしているから、私にとってこれ程に幸福感を感じることはない。裏返して考えてみると、私にとって生活費や教育費を捻出することが重圧だったことを今さら感じているのだと思えている。親として最低限の責任を果たせたと言う自己満足なのだ。

メンバーとの別れを避けられそうと感じると、また日々の生活。稼ぐ方法に頭が向く。

まだ、借金が多く残っている。破産する可能性も残っているのだが、破産しても最低限の生活が出来ると思うと、気が楽だから今まで苦しめられていた重圧感からは解放されている。大切なことは、漸く解放感の中で前向きな思考ができる環境を与えられたのだから、ゼロからの再スタートとして稼ぐ方法を考えることだ。ダメでも被害のない自由な状態なのだから。残りの人生が何年与えられているのかは分からないが、こんな自由で幸せな環境はない。自分のことをバカだと思わないのなら、トライすることが大切だ。

何をすれば良いのだろう?

皆、こんな事は感じているだろう。しかし殆どの人はそれほどの事は出来ていない。私は何も出来てない。人の役に立つことができれば、それで何かしらの金が稼げれば最高なのだが、それが私には出来ない。見つけられてない。私はこの様に、ニュートラルな気持ちになって、ぼーっとしている様な時間が好きなのだろう。何度も何度も同じことになっているのに、場所を変えて思いを巡らせていることに気持ちの解放感を感じ、心地よく思っているのだろう。何とも単純で幸せな人種なのだ。と我ながら感心することもある。 今、挑戦しているのは 無料画像編集ソフト「photopea」の解説ブログです。自分でソフトを触りながら、インスタグラムに上げる画像を編集したり、自前のインターネットショップの画像を作ったりするのに便利に使わせてもらっているソフトです。その解説ブログの作成を試みているところです。狙いは、アクセスが集まれば広告収入を得られることです。誰かの役に立つサイトであればアクセスも集まり、アクセスが集まれば広告収入も得られるだろうと考えているのです。自分のブログ(日記)は頭と気持ちの整理にはなっていますが、人に役立つものではないので、いくら書いてもアクセスを集めることはできないでしょう。そう考えると 好きではないのですが、誰かに役に立つマニュアル本がアクセスを集めやすい様に思えるからです。ブログ(日記)でアクセスを集めるには、有名人か、他人とは違う生き方をしている方でしょう。私の生きて来た生き方が人並かと言うと個性的な方ではあると思いますが、と言って他人から目をを集める程の個性はありません。

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メンバーの一人が抜けそう

人が集まれば、離れるの繰り返し

朝一時間のテニス試合練習をこなしてからの仕事場へ。今日は突然の練習だったが参加して良かった。メンバーの一人が去りそうなのは、今のテニスクラブで一番の仲良しであった人だ。なぜ?理由はわかっている。私が言い過ぎたのだろう。私としては我慢ならないことがいくつもあり、近い存在だけにそういう感情が湧いたのだ。そこで押さえられないのが私の悪いところだが、仕方がない気もしている。私のテニス環境が私の思っている方向に向って進んでいるのだが、彼はその方向について来れないのだ。私は一緒に向かいたいとの思いがあり、この感情になったのだが、それを押し付けた様相になってしまったことが原因と思っている。今までも同じような経験が何度もあるだけに、進歩しない自分がバカにしか思えない。私の愚かさは直良な。一緒にと言う私の甘えなのだ。所詮一人で生きられない人間は孤独になってしまう。

見切りが大切

もし、ここで彼が踏み留まっても、一線を引くべきだ。私の考えてるテニスに彼は来ない。来れないのだ。私が別れを伝える勇気がないからこうなってしまうのだ。テニスの技術向上、体力向上は難しいが、この人間関係がどの世界でも同じなのだが難しい。切る勇気、一人になる勇気が私には欠けている。しばらくの間ダブルスは出るのをやめよう。

ペア探しは 偶然に

自分で開拓するには、常にアンテナを貼っておいてチャンスを待つしかないだろう。それは偶然の様にやって来るだろう。日々の努力を忘れないければ・・・

水曜会の練習は続けたい

今の私のテニスがあるのは、水曜会でのシングルが大きい。さて、一人脱退の意思を表明すると、留める説得をするが、ダブルスは組まない意思をどの様に伝えれば良いのかわかってない。伝えるよりも簡単なのはなし崩し的にフェイドアウトすることだと考えている。

人の中に入って孤独になるか、誰にも関わらず孤独になるのか?

結局、どちらも同じだろう。自分で選べる術があるのだろうか?自分のポジションを決めることは出来る。人に関わらなくなると寂しくなり、人に関わり過ぎると息苦しくなる。ただこれだけのことなのに、ほぼ結果が出るまで状況変化に気づかないのが愚かなところだ。残したいものはあるが、またそこにしがみつくと弱くなる。

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次の段階に進む為の 身辺整理

テニスコートで反省

 対外試合を想定した練習で状況判断しないプレーを連続し、ミスを連発されると許し難いものだ。チームワークが崩れ負け試合となってしまうからだ。普段の遊び試合なら腹立てる方が問題なのは当然なのだが、勝ちを意識したゲームで状況判断しない自己中の無神経なミス連発は試合にならないからだ。

 考えなしの動きからのミスショットに怒りを感じることが増えている。私の腕が上がったことにも原因がるのだが、それだではないかもしれない。歳を取ると怒りっぽくなると言うがそれも原因だとすると問題だ。

 とは言え、無難に過ごす為には、彼とのペアも今度の試合を最後にしたい。それとも、振りだしに戻して教え直すか?彼に私の考えを昔の様に聞く気ががるか?遊びのペアなんてその程度のことなのだから、一度離れる方が良いと思っている。

 

水曜日の仕事

最近は昼過ぎには仕事場にいようと言う気がないことが大きいかもしれないが、仕事場に入るには3時前。少し昼寝をして起きると、4時ころ。仕事になるわけがない。でも、心地よいからそれで満足はしている。自分の仕事タイムスケジュールを組み立て直す必要があるようだ。できれば、プラス一日テニスの日をもうけたい。土日がテニスとすると月金はダメ。となると、火、木のどちらかだ。その昼からをテニスに当てられれば良いのだろう。

また 独り

独りには慣れているが、一歩進んで、一歩後退。進歩がないね。テニスの腕はそれなりに戻ったが、逆に練習相手が居なくなった。どこか別のテニスクラブを探すのが良いのか?練習できる相手を個別に探すのが良いのか考え方が別れるもんだ。ダブルスのパートナーとしてやって来た方とも終わった。市民大会程度でお茶を濁す遊びは続けられるなら続けるのも方法だが彼とでは勝てる可能性はない。試合にならないからだ。ゆっくりゆっくりだが、私は進歩してきた。しかし、学生時代を含め若いときの記憶があるから出てきた様なものだ。まだこれから進歩して行くつもりだが、それに付いてこれるメンバーは居ない。シングルは練習になるから続けたいので、ひとり目ぼしい人が居るから彼をターゲットにしよう。人生の最終章にこんな思いができることは幸せだと思う。土曜日の練習をi氏、o氏は平日 火曜日か木曜日の昼からできるように調整するように試みて見よう。

火曜日か木曜日のテニス

当面はレンタルでコートを借りるのではなく、O氏やS氏とのラインやり取りで コートが空いていれば20分のシングル練習ができれば良いと考えるのが良いだろう。練習時間は3時から5時程度の比較的すいている時間帯が良いだろう。そうすると池田の事務所を出る時間は2時前にでれば間に合うことになるから それなら何とか時間調整できそうだ。事務所にもテニスウェアーは置いておく必要があるのか、テニスクラブにテニスウェアーの予備を備えておくかなのだが、テニスクラブが無難だろう。

簡保年金保険の請求

満期を迎えていた簡保年金保険の受け取り請求をしてきた。20代から始めていた年金保険なのだが、当時は興味もなく付き合いで入ったようなものだったが、今となっては少ないが小遣いの足しになる。ただ、この保険からも借入金があるので当分は返済に充てられる。借入金と言っても大きな金額ではないから金ができれば早く返済してしまいたい。気持ち的にも、支払うのと受け取るのでは大きな違いがある。

ブログが最低限のアクセスを稼げるようになったかも

photopeaの解説が 少しづつアクセスが集まりだした。とは言っても 毎日10件程度。稼ぎになるたえには100件が最低だと考えているが、現実は10件のアクセスになって 安心いているのが私の愚かさだ。その程度の発想だから今のような低レベルの人間になっているのだ。アクセスがない状態から10件にする努力と、10件のアクセスを100件にする努力は同じ程度だと思う。大切なのは、10件では収益にはならないが、100件あれば収益になるだろう ということ。私の発想のレベルが低いことが、今からの努力をせずに、何らかの安心感を抱いてしまっている。バカだと自分でも思う。

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週末 淡路島で非日常

非日常は味わい深い

車で1時間で淡路島に入れる。近場のリゾート地だ。殆ど高速だけで行けるのだから早いのは当然かもしれないが、昔と比べると驚きの時間だ。淡路島も南北には距離があり、高速でも30分程度かかったようだ。昔ながらの洲本中心の淡路島とは違う淡路島を満喫できた。南あわじ西海岸のホテル浜離宮は最高に良くできた寛ぎを与えてくれる。夕日をゆったり眺められる大きなウッドデッキ。芝生の上に置かれた屋根付きのベッドソファー。ウッドデッキの上にも寛げる大きめにの編んだ独り掛けのソファ。この広がりと自然の寛ぎ。景色だけでも非日常なんだけれど、演出も最高。

温泉も良い泉質。

少し滑りを感じるお湯で露天風呂とサウナもあり、海辺のホテルだが海の見える風呂ではなかった。料理も最高。ラウンジでは昼間ソフトドリンクは無料。夜はウイスキー、ワインは無料。セルフだが良くできている。

 

西海岸

何件もの人気カフェが海沿いにある。海と平行に長い海を眺め続けられる席が用意されている。淡路島西海岸は夕日が美しい人気スポット。そこに目をつけているのだろう。なかでも一番人気はインスタ映えする舞台が作られている、そこは写真を撮るための長蛇の列。飲食店として味より演出あ大切なんだと流行りものの敏感さを感じさせられるお店だ。昔神戸の海岸沿いで流行った ウェザーリポート の時代との違いを感じたが、この流行りもいつのまにか過ぎ去るのだろうと醒めた気持ちもある。でも流行りを追っていく経営者は大したものだ。

日出の生活がいかに単調なものか

単調な仕事をし、単調な日々を送っているから 非日常を好きになるのだろう。仕事の目標でもある今から2千万円稼げたとして、そのとき淡路島に住もうとは思わないだろう。良いスポットはあるけれど、生活するには退屈過ぎる気がするからだ。夕日が綺麗な西海岸は良い場所なんだが、仮に一週間住んだとすると、行き場に困るかもしれない。家の中に閉じこもって眺めて気持ち良い海が見えるのなら良いのだが、そんな高級別荘は、2,000万円稼げたとしても、私には手が届かない。となると毎日ルーチンワークの様に 花公園や綺麗なカフェを巡っても飽きるのは時間の問題だろう。考えてみると、当たり前だが、生きていることは素晴らしくはあるが、退屈なものなんだ。町中にあるショッピングモールなど飽きさせずに、少々の刺激を与えてくれる。そんな施設なのだろう。それが人を集めるための仕掛けなのかもしれない。その刺激は人が集まることで自然発生的に出来上がる部分があるから不思議だ。

 

写真は張り合わせ

photopeaホテルに伺った日は 生憎の曇天。写真は 夕日の写真と曇天での屋外ホテルラウンジからの写真を合成したものです。加工ソフトは無料のphotopeaを使ってます。