に投稿

朝 寒さは残っているが春空気

出勤前のモーニングコーヒー

朝のマックコーヒーも回数が少し減った。理由は単純で、テニスの回数が増えて忙しくなっているから。幸せなことだ。こんな私とシングルをしたいと言う方が何人も居ると言うことなんだから幸せだ。私みたいな人間がテニスクラブに入って楽しんでいるだけで幸せだし、生活苦を強いられていたときを思い出すと夢だった生活をしているのだから。仕事が疎かになっていることが気になっているのですが、私の愚かを表しているのです。まだまだ借金の山に埋もれていると言うのが正しい表現なのです。それが無くなって始めて私の老後生活に入れる環境になるのです。テニスクラブに通っている同世代とは違うのです。頭で分かっているのですが、ついテニスに熱中しているバカ者なんです。

半年でも感性は変わるものなんだ

今もそうなのですが、モーニングコーヒーを飲みながら、愛用のAmazonfireでブログを書いているのが、何か幸せを感じられていた。今も幸せを感じる一時であることに違いはないが、以前ほどの満足感はない。慣れてしまったことに原因があるのだろうか?テニスに気持ちが移っているからなのだろうか?何年振りかなのですが、腕時計を買った。テニスと仕事の時間割りを自分なりに作っているので時間管理が必要になったからです。年齢が増すと、色々な感性は鈍くなる。理解力も減っているとも思える。そんな年齢になってどうやってテニス仕事を両立させ、生活を楽しむかが問題なのです。しばらく試行錯誤の時間が必要に感じているが、ゆっくり自分の感性を自分の描いている理想に近づけたい。

寒い季節が過ぎて行くと 私の売上は坂道を下るようになる

今年は、下り始めるのが早い。気温の影響なのかもしれない。毎年のことなのですが、一揆に減る。仕事、受注業務が一揆に減ってしまう。暇な季節に入ってくるのですが、暇なときに次の対策を怠ると、売上は減り続けることは言うまでもありません。それを分かっていながら、暇な季節はボーっとしてしまうバカ者が私なのです。そんな季節に入った様です。テニスとの両立と借金返済の為に、この季節に有効な対策を打てればまた一年仕事を続けられるのです。何をすれば対策になるのか?それが分からない中、アイデアを絞って来たのが今までだったのですが、生活環境に変化があり、生活費が大きく軽減されたので、怠け者の私は、単純に安心して、安心感の中生きてしまっているのです。このバカ気性は治る様にはありません。

怠惰な仕事

仕事? 自転車で隠れ家に行き、自家製ヨーグルトを食べ、昼御飯の野菜スープを作って、youtubeを見て、少しの仕事をして、また自転車での帰り道にカフェによる。それが私の仕事の日のルーティーンになっている。そんな日々を送っているのはこの一ヶ月なのですが、これが身体に染み込んできた。そこへロフトベッドを制作中なのです。略でき、階段をプラスする程度までできている。ここでスマーティに入れれば、仕事の時間は、仕事の日でも2時間程度になりそう。これで良い訳がない。隠れ家としての機能が整い始めた。自分のなかでは、マイ別荘になりつつあるようなのです。ロフトベッドを造ることは案外簡単なのです。もし、もしの話なのですが、小さな格安リゾートを買うことができれば、部屋の中を造り変えるのは楽しい様に思える。その領域に入る前に、借金返済を早めないと、私にそんな時間が来ない。にも拘らず仕事は体たらく。元来の怠け者にはこれしかできないのかもしれない。最低限の生活が出来るようになった安堵感から来ていると思うのですが、止められない。今月は金がない。売り上げが少ない上に、返品があり25万円の返金をしたから、これが大きいのです。季節が暖かくなってくると。売上の少ない季節が続く。スポット的に売上が回復する月もあるだろうが、9月か10月までは低迷期なのです。この間にブログ収益を上げる様にと願っているのですが、上がらない。ブログの書き方が少し分かって来た気にはなっているのですが、実際の収益は上がってない。現状一日の利益が100円にも満たないのです。自分で感じるのですが、いつの間にか、考えているスケールが小さく、小さくなってきている。いつか、また、仕事をしたい と思っているのですが、さて、今の私では・・・・と感じることが多くあるので、それが悲しいのです。

自分を変える方法は 毎日の積み重ね

夢を持ち、目標を持つことあ大切なことは、皆周知のとおりですが、何かの偶然でできてしまうことはないことも 周知のとおり。毎日の積み重ねからしか変えることは出来ないのです。ダラダラ仕事をしてはダメ。気持ちの集中力が変化をもたらす源だと思うのです。私に仕事の日であっても長時間気持ちを集中させることができなくなっている。ですので、短時間の集中に変えようと考えてます。隠れ家のスマーティがその役に立ってくれることを期待して、短時間集中を実行したいのです。1時間から2時間の集中時間が作れれば良いと考えてます。悲しいのですが、私の集中力というか体力、精神力は其処まで落ちているのです。本来の社会人と比較すると、1/3程度。いや1/4なのです。これを自覚して組み立て直さないことには、ダラダラと空回りすると考えています。自転車移動・テニス仕事 を組み立て直します。今の自分に合わせて。

隠れ家にロフトベッドができた。

残っているのは、ロフトに上がる階段。それと、ちょっと揺れるのが気になる。壊れる感じはないので良いのかとも思うが、床から天井までの支柱を立てれば確りするだろう。まずは階段だ。階段さえ出来れば昼寝はできる。今日も横になって20分程度休憩したが、やっぱり横になると寛げる。体力と集中力を考えると必要なことの様だ。仕事の次のステップはここから始まりそうに思う。スマーティさえあれば冬でも布団なsで昼寝できるし、出力を上げてサウナ状態にもできる。汗をかくと気持ちも変えられ、集中力が増す。一石二鳥のスマーティ効果を期待している。

何の仕事ができる?

もう一度、何の仕事ができるのか考え直そう。ブログで10万円稼げれば最高なのだが、現状は3000円にも足りない。ブログを書くと言っても、googleに認めてもらおうと思うと、片手間でできるものではないようだ。毎日数時間は必要な気がしている。私のブログの中で唯一アクセスを集めているのが photopeaの説明ブログだ。画像ソフトなんですが、無料で使えて、基本的なことは殆ど網羅されている優れたソフトです。しかし、無料だからか、使い方がよく分からないので、自分で使うために書いたものです。かなりの時間をかけて作ったのですが、恐らく2~3ヶ月、アクセスはコンスタントにあります。このときに気づいたのですが、ブログの構造も大切でリンクを貼って階層をしっかり造ることも大切な様に感じました。この成功とはほど遠いのですが、コーヒー代程度の収入が稼げた始めてのブログですので、この考えを発展できないものか?と企んでます。私は中身のない人間なので、毎日書けるのは、このブログの様な程度。そこからリンクを張り、またリンクを返して、階層的な構造を作って、日々のブログと狭い範囲のある程度専門的なブログを構成しようと思ってます。専門的なブログは内容があれば、他人の役に立つので、 googkeから好かれる可能性が高いと思うのです。スマーティの売れない季節、暖かい季節、はこの点を掘り下げようと思ってま。専門的な分野を何にするか?テニス、自転車、健康(スマーティ)、インテリアカウンターチェア)、photopea画像ソフト)でしょうね。男性用サプリメントもあります。他にも出てくるかもしれないのですが、的を絞って、専門分野の方は、他人に役に立つこと、参考になることが大切なのです。専門分野は、私が生活のために、毎日の飯を食べるために辿り着いた分野なのです。それらが、この先も行き続けられるのかは分かりませんが、他にないのです。

隠れ家(事務所)の意味

午前のテニス練習を終え、事務所に入った。事務所=隠れ家にロフトではあるのですが、ベッドを造ったので横になれる。十分な休息を計れる。年齢の性かもしれないが、休息も大切に思える。隠れ家は一般住居のワンルームマンションですので、簡単な調理器具もあり、ベッドまでできたのですから私の別宅になりそうなのです。良いことです。この隠れ家を維持するためにも、仕事もしなければいけない。私にとって、ここが一番寛げる場所になっている。ベッドで30分程度でも横になると、疲れが取れますね。コーヒーを淹れることにします。不思議とそんな気になってくるのです。さあ!仕事をするぞ!って気持ちは既にないのですが、そこにも別の問題があるのですが、隠れ家として満足感はベッドで増すものです。

仕事の目的

3つあります。1つは借金返済の為。2つ目は、何かしら社会と関わっていたい。3つ目がテニスの費用捻出です。息子の就職が決まって、稼がなければいけない費用が無くなり楽です。でも、これからのことを考えると、借金の返済を早く終わらせたい。また、テニスに力を入れ、jopでのランキングを上げたいのです。その為の仕事であり、隠れ家は、私の居場所でもあります。そんな意味で隠れ家の充実は私の生活の為に重要になって来てます。苦しい生活のときの事務所は、集中力を上げる為に必要であり、仕事から逃げない為の収監場所であったのかもしれません。常に金欠や仕事が無くなる恐怖感の中に居ましたが、今それらの恐怖感は消えました。只々、その日の飯を食べる為、食べさせる為に仕事をしていたという 恥ずかしい実態ですが、恐怖心が大きかったから続けられたとも言えます。自営業なんて、恐らくですが、そんな恐怖心を薄らげる為に仕事をしていると言っても良いと思えます。今は恐怖心が薄らぐ、以前と比べれば、無くなったとも言える状況ですから、隠れ家兼用の仕事場が必要になって来ているのかもしれません。

に投稿

確定申告 提出が終わった。

何故か ホットする

大したことではないのに、申告が終わると一安心だ。今年は会社の方の税金を一括で払った。こんなことは始めて。これは恥ずかしい事なのだろうが、払えてホットしている。次が確定申告。確定申告は還付だから金が入る。とっても、先に払っている税金から一部返金されるだけなのだが。それに今年から家内の分が増えているので、ことしからは、先行で処理していかないと、一時期に雑多な仕事が増えて嫌になる。決算期と確定申告の時期が重なっているからそうなるののだが、準備をしておけば大したことはないはず。今年の分からは、準備しよう。

シングルテニス大会に参加

今日の試合は、4セット保証の良い練習になるシングル大会。正直、不甲斐ない試合を2セットもしてしまった。原因は分かっていたのだが、簡単には治らない。慢性病を治す様なものかもしれない。そう思えば自分なりに理解しやすいのだろう。ジワジワっと変化しているのだろうが、自分としては情けないテニスをしたものだと公開している。宿題に追われて潰されそうだ。課題の重さでしんどく感じている。

一夜開けると 酷い雨

雨が降ると、自転車に乗れないので、生活のリズム変わる。休憩するカフェや銀行など自転車と車では違う場所になる。車のときは駐車料金を気にするからなのだ。貧乏生活が身に染み付いているからだ。子供が小さいとき、公園の帰りに自販機で売っているジュースが欲しいといったとき、その金が惜しくて(無くて)惨めだった思いは頭から離れない。子供にも申し訳ない感情が今でも鮮明に残っていて、未だに子供にも懺悔の気持ちが一杯ある。

 それはともかく、今日の雨と風はすごい。暴風雨の様だ。今は川西にマクドに入っているのですが、出るときには少し風が弱まっていて欲しい。久しぶりに事務所へ行く予定なのだが、その前に秘密基地としての事務所をレベルアップするために、ロフトベッドの基礎を造る木材をホームセンターで調達する予定なので、ここで暫く時間を潰す。私は毎日何をしているのだろう。今までもそれほどの金は稼げてはいなかったが、必死な気持ちを維持するように勤めていた。ところが今は、その気持ちもなく、趣味の様に仕事をしている。と言ってもテニスが中心になっている。幸せな生活を送っていると言えるのだが、罪悪感が生まれ始めている。これは一種の、一過性の病気の様なものなのだろうかな?仕事の出来は悪いにせよ、仕事中心に生きてきた人間の哀れな一面なのだと思っている。私は、そんな思いをブログに書いて、頭と気持ちの整理をしているのだろう。雨風に影響されないカフェのなかで、外の景気を見ながら、雨風が収まるのを待っているのですが、この雨の中をカッパを着て自転車で走っている若者がいる。私との違いは大きい。これが年齢の差なのだろう。

今日も昼から シングル練習に

午前中 事務所で昼からテニスコート。こんな生活をしていて許されるのか? 罪悪感とは違うのだろうが、まだ私にはこれが日常だと思えない。モーニングジャズを聴いている。コーヒーでも入れようか?そんな気分を楽しんでいる。これが日常と思える日はいつ来るのだろう。もうそこまで来ているのだろう。

に投稿

テニスの次のステージが見えた

見えなかった、具体的な問題が見えた。

嬉しい。見えなかった物が、見つけたいのに見つけれなかったものが見えた。喜びで満ちてます。まだできる様になった訳でもなく、道程は遠い。でも進む道が見えたことは不安からの脱却でもあるのです。次は進むだけ、進めば良いのです。方法は練習するだけです。練習時間が足りないと感じてます。

漸く テニスクラブ内ではトップクラスに近づけた

4年も掛かってしまった。時間のことなど気にしなかった年代が懐かしい。進歩しているのだから時間に関係なく喜べたときもあったが、今は時間が掛かると残っている時間が減るのが寂しい気持ちになる。でも漸くこのレベルになれたのだから、自分では、まだまだ先を見ているのだが。道は遠いから楽しいのだけれど、目先の目的としてはジョップ大会で100位以内に入ることだ。今で漸く300位程度だから、2ランクくらいテニスのレベルを上げなければいけない。十分にできる範囲だ。その為には、練習相手の整理が必要になるだろう。私はどちらにせよ、独りぼっちの生き方だ。それしかできないし、私は独りぼっちを楽しむ術は他の人よりは長けている。それで幸せに成れるのだからそれで良い。人に合わせて集団を楽しんでも、何時か裏切られる。そんな思いが強いから独りで良い。そんなことを考えてテニスをしているのだけれど、今は大きな集団になっている。他人から見れば集団を楽しんでいる一人に見えていると感じる。実は独りぼっちなのにね。今の状況を乗り越えれば、必ず次のステップに行けると思っている。乗り越える為には、独りぼっちを楽しむことは不可欠だ。次のステージに入ったら、また見える世界が変わる。それで良いのだ。私の考え方について来れない人は、それで良いのだから、離れれば良い。大切なことは、いつでも離れられる様に、独りを楽しんでおくことだと思う。集団なんて常にこういう変化をしながらしか纏まりもつかない。そんなものだと言うことは身体に染み付いて分かっている。

次のステージに入るための条件は練習量

まだ、安定性が乏しい。克服するためには練習しかない。ボールを打つ数に比例するだけ。分かっているんだが、繰り返すことが目的になってしまっては練習に気持ちが入らない。分かっているのだが、練習を重ねてはいるけれど、気持ちが入ってないときも増えている気がして悔しい。とは言いながら、兵庫オープンに参戦してから約一ヶ月が経つが、仕事をしたのは、週に3日程度。2日のときもあった。これが許されるのか?そんな気持ちが湧いてくる。テニス仕事を上手く両立させなければ、テニスもできなくなる。私の原動力は貧乏だから。爪に火を点して生きていたときを思い出せば、今ほどの贅沢なときはなかったことに気づく。それを思い出せば、幸せ感で一杯になる。でも幸せに慣れてはいけない。新たな挑戦をしなければ楽しみが減る。

あと2~3ヶ月で 二人の生活に・・・

大丈夫だろうか? 息子の独り生活ではない。我々の二人生活のことだ。息子には心配を掛けたくない。でも我々夫婦はいつも綱渡りだった。恐らくこれからも同じだと思う。今日は川西に道沿いのマクドに入っている。コーナンへロフトベッドの材料を買いに行くので店が開くまでの時間を潰している。ふと、回りをみると、老人が多い。半数以上が老人だ。私も同じように見られているのだろう。息子が家を離れて社会人として生きていく。最高の幸せだ。そんなことを考えていると、私の人生も終わりに、終点に向かって走っているのか・・・と思ってしまう。誰しもが通る道を通っているだけのことなんだが、自分がそんな普通の道を通っているのが不思議でもあり、嬉しくもある。

秘密基地 兼 事務所

 秘密基地にロフトベッドを造り、寛げる部屋にしたい。もちろん事務所でもあるのだから、荷物置き場が必要なので、ベッドの下は荷物置き場。小さな部屋なので、少しでもスペースが欲しいし、昼寝できるスペースが欲しいのです。66歳 やはり体力がないのでしょう。それに、ゆっくりペースで仕事がしたいからだと思います。テニスと仕事の二本柱はどちらかが崩れても 両方崩れるでしょう。今の仕事を始めて12年くらいになります。よく続けられたものだと思ってます。運が良かったのでしょう。後何年続けられるのか?自分の体の問題だけではなく、仕事の環境の問題です。今回のAmazon経由で販売した商品の返品もそうです。こんな返品が頻繁にあれば続けることはできません。もちろん売上が激減しても同じです。私の様な仕事は 川に浮かんでいる木の葉の様なもの。流れに沿って動くしかないのでしょう。ある特定の束の間、自分が流れを造っているような、錯覚に陥ったことはあります。でもそれは幻です。でも幻にも良いところはあります。一瞬でも幸福感を味わえますから。危険なのは、いつまでも気づかずに幸福感に浸ることでしょう。こんなちっぽけなことからの推測ですが、人生に意味なんて ない のだと思います。意味があるのは生きて行くことだと思えます。そう考えると、今の便利ではあるけれど、高コスト生活を求める風潮は幸せから遠のいている様に思えるのです。

テニスの次のステージが見えたことは嬉しいのだが

週に4回程度シングル練習しているから疲れているのか?仕事を殆どしていない。まだ借金が1000万円程度は残っているのだから、仕事をすることは私がテニスをするためには必要なことなのに、疎かになっている。今日もロフトベッド製作を進めただけのようなもの。これではダメなことは分かっているが、今は変えることができない。情けない。どうすれば良いのか?ロフトベッドを完成させて、仕事場の生活環境を良くすることで、仕事の意欲が湧くと思っているのだが、私の気持ちの持ち様では不安しかない。でも、まずロフトベッドを完成させ、事務所でもスマーティの入浴を可能にして、仕事時間は短くても積極体な仕事をしなければ、テニスを続けることが困難になる。私はこんな綱渡りの人生ヲ送って来たからか、背中に刃を突き付けられた状態が似合っているのだろう。本来、ノンビリ屋の私なのに、環境になれたのだろうと思っている。次のステージへテニスと仕事両方が進まなければいけないのだろう。

 ただ、テニスの次のステージへ行くためには、今以上に孤独な振舞いをしなければできないだろう。一人芝居にも慣れているので問題はないが、独りぼっちの生き方は何も変わらない様なのです。

仕事の次のステージとは

週に3日の仕事日で対応できる仕事にする。無理難題とは分かっているのですが、これが私のテニスとの両立の基礎になります。今でも、実質的に仕事をしているのあ3日程度。毎晩受注処理は継続するとして、前向きな仕事は週に3日です。それで組み立てが出来なければいけない。しかも仕事の日であっても仕事場でスマーティ入浴も含まれる。そんな短時間でどう対応できるのか?これを解決しないと次のステージに進めない。ネットショップ運営ではあるが、電話対応はしない。メールだけの対応とする。

 テニスの次のステージは見えてきたのですが、仕事の次のステージが見えてないことが問題点なのだろう。この問題点が見えないままなことが現状を造っているのだろう。仕事の次のステージ?とはどんなことなのか?また試行錯誤の繰り返しだ。仕事場を改善(ロフトベッドとスマーティ)は一歩進歩させる道具になるのか? 事務所内を整理してキレイな環境を造ることは大切だと思う。仕事の次のステージが見えない私だから、まず、こんなことからでも工夫してみることも大切だ。何かは分からないけれど、ツボに入れば、それがチョットしたことでも大きな変化を導く発端になるからだ。

に投稿

隠れ家にロフトベッドをDIY

2X4の木材を使って 安くあげる

昼寝用になるのだけれど、横になりたいとき、昼寝にも良いし、スマーティにも入れる様にする予定。 ロフトベッドの下は商品置き場。

分解・組み立てがし易いように

今の事務所(隠れ家)も、いつまで使っているか分からない。借金返済が済めば、温泉のあるリゾート地が良い・・・・とズ~と思っていた。その考えに一寸疑問が生まれて来ているが、隠れ家の移転はあるだろうから、そのとき、分解して新し隠れ家で組み立てできる様に工夫した。 そう考えると単管パイプで作る方が良いの?と疑問も湧く。単管パイプで作ったロフトベッドのブログもあった。

 

単簡パイプで作るロフトベッド良いかも

取り外し・組み立てが出来れば、私には良い。もしかしたら、最適な方法かもしれない。問題は価格・工作の方法。ホームセンターでサイズカットを安くしてくれるなら、組み立ては簡単そうだ。また隠れ家移転のときも、取り外し・新しい隠れ家での組み立ても可能になるだろう。

に投稿

幾つになれば 大人になれるの?

嬉しくもない誕生日が過ぎた

2日前が誕生日だった。66才という年になったのだ。自覚などない。誕生日になったと言うことは、残っている健康な時間も減っているのだろう。そう感じる様になると、誕生日が嬉しいものではない。この2~3年だと思う。自分でも分からないにせよ、残されている時間 と言う考え方を感じる様になったのは。

明日は昼から テニス

2時間の練習会だ。毎週平日に開催している。シングル好きの集いです。自転車で事務所へ行き、昼にはテニスコートに向かい。トータル自転車での移動時間は2時間程度になり、それだけでも、トレーニングになっていると感じている。本来の目的のテニスは中々上達しないけれど、体力を始め、身体能力を高めることは技術の向上に役立つ。今までの経験上ある程度確かなことなのですが、自分を信じることが稚拙です。信じられない自分では、進歩はできないでしょう。言い換えれば、練習の成果などそれほど、退屈で単調なことの繰り返しで、日々の変化などないからです。

こんな生活をしていて良いの?

少し前の生活との違いが大きくて、背徳感を感じている。背徳感を背負いながら生活していると、常に「良いのだろうか?」と思いながらの生活になっている。幸せなのだが、次の幸せを目指す前に今の幸せな生活を肯定できる自分にならなければ・・・と感じている。ここに居るのは愚かな自分なのだから。自分を変えなければ、それが出来なければ次は始まらない。いろんな場面で生き方を考えなければいけないことは、学んでいる。私が上手く生きてこれたとは全く思えないえれど、生き方を見つめ、変えることは大切だ。

5人で2時間 一面の練習方法。

一人3ゲームはシングル試合をしたい。そのためには一ゲーム何分にすれば良いのか?誰と誰を対戦させれば良いのか?これの対戦表を造って置かなければいけない。

ロフトベッド DIY

事務所に合わせて作るのですが、できれば簡単に分解、組立ができるタイプに仕上げれば良いです。事務所は賃貸ですし、少し前まで夢見ていた、格安リゾートへの半移住が実現したとすると、そのときにも使えると便利です。この考えでアイデアを絞り出せれば納得いくものが作れそうです。

に投稿

春が来たのかな? 気持ちも明るくなってくる。気候もテニス日和。

一週間に3日は通っている

いつから、こんなペースになったのだろう? 私は貧乏だから まだ稼ぎが必要なのに、テニスの日をもっと増やすのは良いのだけれど、仕事(稼ぎ)も上げなければいけない。頭で分かっていても、今はテニスに気持ちが走っている。テニスのレベルを上げることは大切な目標なのですが、今までと同様の稼ぎが必要なことも大切なことなのです。貧乏な私には金が無くなることはテニスもできなくなる事を意味するのですから。こんな一寸苦しい環境が私を幸せに導いてくれていると感じてます。

私の感性は1年前と変わった

何故なのか、変化をもたらす要因はあるのですが、それにしても変わるものだなと自分でも驚いてます。要因は、息子の就職、家内の遺産相続、テニスの向上。などがあるのですが、それにしても、そんなことで感性が変わるの?と思うのです。息子の就職(卒業)と家内の遺産相続は私の経済環境を大きく変えている。テニスの向上は、自信を無くしていた私に自信を少し取り戻す切っ掛けになってるのだろうか。今まで飯を食う為に。家族を離散させない為に、追い詰められながら仕事をして生活していた。それが、年金を受け取り始めたこともあり、今の環境なら最低限なら、食べているだけなら、働かなくても何とかなる。そんな安心感と息子の就職による私の1つの目標が達成できた安心感?安堵感なのかもしれません。これらが噛み合って私は今までの経済奴隷から放されたと感じているのでしょう。ところが、まだ借金が多くあり、返済が終わればそれで漸く経済奴隷からの解放なのです。だから、まだ経済奴隷なのですが、気持ちが浮わつき出したのでしょう。私らしい、早とちりなのです。

息子の就職祝いに私の車をあげたかった

殆どの行動が自転車になっている私の生活。だから車を使うことはまずない。だから、九州勤務が決まったので車をあげようと思っていたのですが、私のテニスの試合が 月に1~2度あり、車がないと行けない試合会場もあるので、そのためには車を必要になり、息子に車を諦めてくれ と伝えた。仕方がないのかもしれないのですが、私としては何か残念で、何か方法がないのか?と今も思案しているのです。息子が母親におねだりすれば、相続した財産からお金を出す気はしています。それと、私がテニスの試合のときの不便を我慢したとすると、気持ちの違いが大きすぎ、それを家族だれも理解していないと思うと、やりきれない気持ちが芽生えるだろう。それを想像すると、私の我儘を通す方が良いのかとも思ってしまいます。私が次の買いたい車は中古で100万円程度の車です。車のなかで寝れる。テニスの試合など待ち時間の長いときや、長距離ドライブのとき仮眠できる車が欲しいのです。また自転車を載せて、サイクリングにも行ける車が買いたい、それでいて、コンパクトで運転しやすい車が欲しいのです。そんな車は今は案外あるのですが、中古でも2年落ち程度を狙うとどうしても100万円程度になります。そんな車を10年乗ったとすると 経費は年間10万円プラス保険など維持費が年に5万円程度。それで月に1~2度のテニスなのだと考えると、何か方法がないのか?と思ってしまうのです。

車と言っても、3年前に中古で買った 格安ベンツ。一度ベンツに乗りたかったので買った車なので、価値などない。でも 足替わりにはなっているので、私の愛車に違いはない。

レンタカーと言う 方法があるのでは?

 私は 月に1~2度程必要なだけなのだから レンタカーと言う方法もある。インターネットで調べてみると レンタル料金は結構安い。家の近くにあれば、自転車でお店に行き、自転車を置かせてもらい、帰りはまた自転車で戻れば良い。それに テニスの試合は殆ど 出てから帰るまで12時間以内だから料金もコンパクトカーなら、3500円程度。ちょっと気になるのが 営業時間 朝は8時半から夜は19時半まで。夜は良いのだが 朝8時半では間に合わないときもある。ただ24時間借りても4500円なので、車さえ空いていれば問題は無いように思える。電車で行ける試合会場もあるし、大阪市内の試合会場であれば、最寄りの駅からタクシーでも行ける。もちろん家内が車を使わない日であれば、それを使えば良い。 ザクっと考えて、年間10万円くらいのレンタカー費用を考えれば足りるようだ。それなら 息子にベンツを譲ることも問題なくなるのではないか・・・・

 もう少し考えて結論を出そう。私の早とちりを避ける為にだ。

このお店なら 歩いても15分程度で行けるから使えそうだ。

 

 

事務所にロフトベッド DIY

 ベンツを譲るとなると、事務所にDIY予定のロフトベッド製作を3月中にしなければいけない。材料の木材を運ぶのにベンツが必要だ、そんなことにまでレンタカーを使うのは勿体ない。2X4の木材を中心に結構重い木材運搬になる。

こんな生活でも良いかも

 2年間程 こんな生活でも良いかもしれない。その間に 借金を減らすことが私としては理想かもしれない。2年後くらいに、私が欲しいと思っている車を(中古車)で買えば良いことになる。何事もそうなのですが、思い通りに行くことは少ない。だから、大筋これで良いとしても、考えられる想定外はある程度考えておくべきだろう。2年間とは、私の借金返済への時間を稼ぐことと、息子が2年以内に自分で車を買うだろうと言う思いから2年間と考えている。もし、息子が半年か1年で自分の車を購入したとすれば、その時は返してもらえばそれで良いことだ。あのベンツを購入したのは2018年も夏前だから今年の夏で丸3年。2年後に車を購入したとすると5年間も古ベンツに乗っていることになる。車検は2020年の11月に通したから2022年の11月までは有効だ。その車検が切れるまでに考えれば良いことになる。

 かなり現実的な話だと思っているのだが・・・。少し時間を置くことにする。

アイキャッチの写真加工は・・・

写真加工は もっぱら photopea です。無料で使える画像ソフトで、web上で使えますので手軽です。シロートが使う分には 十分に思えます。画像ソフトは高機能なものもありますが、高価格で購入するのに価格で躊躇う人は photopea を一度使うことをオススメします。

この写真は スマホで撮った写真を トリミングして使ってます。

に投稿

ルーティーンの様に事務所に

隠れ家は心地よい

何をするでもなく、隠れ家(事務所)に来て、マッタリ寛いでいる。何故こんな生活をしているのか?これしか無いからなのだが、答えを急ぎたくない。後1時間もしない内にテニスクラブへ向かわなければいけない。もし、私にテニスが無かったらと考えると、今の生活パターンは根本から崩れる。今日は朝一番に自宅で今日の発注をfaxしてから家を出た。faxの原稿は昨晩に作りあげている。最近の仕事パターンだ。自転車で家を出て、30分走り、川西能勢口でコーヒーを飲み、隠れ家に到着したのは10時頃。11時からいつもの野菜スープを造り始め 30分煮たところ。仕事は何も出来てない。12時半には隠れ家を出てテニスコートへ約1時間のサイクリング。こんな日々で良いのだろうか? これなら格安リゾートマンションにでも住めばリッチな気分になれるかも・・・とも思うが、少しではあるが仕事はしているので移動することが、今はできない。少しの仕事でも私には稼ぎが必要だから仕事(アルバイト)を止めることはできない。今日も一日がこの様に終わって行くのかと思うと、どことなく寂しい。

隠れ家を快適に

ロフトベッドを造って、昼寝ができる様にと思っている。材料は2×4 と考えていたが、本当に必要だろうか?2×4だと材料を運ぶだけで相当に思い。それが苦痛に感じている。 1x4では持たないだろうか?耐荷重の計算は出来ないのだろうか?私には無理な気がしている。と言って、 2x4で作るのは大層な気がしてならない。ベッド巾を 60cmにすれば耐荷重は細い木でも増すはずだ。市販のロフトベッドを見て調べたり、youtubeで調べたりすれば参考になるものは多くありそうだ。

隠れ家 で想像するもの

どんな家を想像するのでしょうか?

森の中に佇む 小さな小屋でしょうか? 海の見える多くな窓がある家でしょうか?

こんな イメージなのでしょうか? それなら 素晴らしいですね。私が言っている隠れ家は そんな立派なものではありません。 学生さんも住んでいるような 郊外の街にある ワンルームマンションの一室です。

この左側の3階建てマンションの 一室です。小さな部屋なのですが、何故か落ち着くし、何かを始めたい欲望が湧くことも多いのです。単純に言えば 少年になれる部屋なのでしょう。この部屋に ロフトベッドを作ろうと計画しています。昼寝をしたいとき横になれる様に。それに加え、隠れ家でも スマーティ に入れる様にです。

私は、本来、地方の街にある 格安リゾートマンションに隠れ家を作りたかったのです。しかし、テニスに入れ込んで週に3~4回テニスをして、試合にも毎月の様にどこかに出場しての仕事場ですので、遠方に行くこともできなくなり、自転車で通える場所のワンルームマンションに妥協したのです。

に投稿

週中の朝

10時前のビジネスタイムを過ぎた ノンビリタイム

川西能勢口駅のマクド。いつも来るマクドなのですが、今日はとくに高齢者が多い。デイケアーセンター化と思うほどだ。注文の要領が悪くカウンターは渋滞している。安いから来るのだろうと思うが、私も同様に思われているのか?と思うと 嫌になるくらい。これも社会現象なのだろう。ふと思い出したが学生時代に、そうもう40年も前の話になるのですが、バンクーバーに行ったとき、たまたまホテルのロビーに入ったとき、高齢者が沢山ロビーの椅子に座って寛いでいるのに驚いた。今の日本はそのときのバンクーバーに似た感じがある。当時の日本では高齢者がそこまで多くなかった。恐らく敗戦の影響ではないか?と今では感じている。カナダやアメリカは戦勝国であり、町が空襲にあったことはないので、高齢者も多くいたのではないか?と思っている。今朝のマクドで感じたヒトコマなのです。

息子赴任地が決まった

博多に近い、鳥栖という地だそうだ。サッカーチームのある場所だ。漸く一人立ちしていく。嬉しく思っている反面。寂しさも感じる。でも寂しさを息子には感じさせたくない。彼も一人で生きていける様になってくれれば私は大満足だ。そうなってくれれば、それ以上の幸せはない。私は孤独になってもそれで良い。息子に私が今乗っている車をあげるよ。鳥栖に持っていって良いよと行ったが、私は月に1~2度テニスの強いに出る、そのとき、車が無いと行けない場所もあり、そのときの車だけが心配だ。電車で行ける場所なら良いのだが、そうとは限らない。そのときどうするか方法があれば良いのだが。嫁に釘を刺しておく必要がある。我儘の極みで行動してる彼女だから難しさはあるが、釘をさすことがまず第一歩だ。

4日振りの事務所への出勤

これからは、それで良いのだが。テニスの試合に出ることで2日事務所に行かず、土日が重なり4日連続で行かなかった。何か後ろめたい気持ちもあり、今までの生活から抜けられない自分が戸惑っているようだ。今日は、特に仕事が有るわけではない。残務が少々だけ。後はブログの整理やらで一日が終わるマッタリした日を送れそうだ。また帰りにカフェでブログになるのだろう。これで生活が出きるのだから幸せだと思う。テニスのためには体を鍛えなければいけないし、技術もレベルを上げなければジョップ大会には付いて行けない。私のテニスライフはジョップ大会が中心になれれば良いのだけれど。

ついつい 現状維持になっている

愛車、自転車のバックミラーを代えるだけで、運転がしやすくなった気がする。大きいミラーに交換したからバックが見やすい。前から小さいミラーでは見にくいので交換しようと思っていたのだが、ズルズルとそのまま使っていた。ところが、駐輪場に停めていたとき、強風で倒れその衝撃でミラーが壊れた。仕方なく交換したのだが、こんな物なのだとつくづく思う。前から交換するならこのミラーと思っていたのがあったのでそれを購入した。すると、なんと見やすいことか!分かっていれば、もっと早く交換するのだった。毎日10km以上走っているのにね・・・怠惰な人間とはこんな物なのだと分かってはいるけれど。何でもそうだけれど、変化を嫌っているのではないのですが、現状維持になってしまう。何かが切っ掛けになって変化して、少しづつレベルアップするしかないのでしょう。小さな一歩でも進歩を続けることができれば大きな進歩になると信じてます。