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ワンランクアップできる環境

テニスの環境がワンランク上がった

箕面での朝練習会のレベルが高い。正直私には高すぎるレベルだ。粗全敗の連続なので、何とかここからレベルを上げる為に学ばなければいけない。こんな恵まれた環境はまずない。今まで通っていた宝塚テニスクラブは気休めの場所になっていくようだ。贅沢な変化で幸せを感じている。ブログに書きたいことは殆どない。

 毎日がテニス漬け、と言っても毎日もできないので、体が付いていかないので、休憩を適当に取っている。最高の環境の朝練会には 月、水、金の週に3回を基準に考えている。それ以外は気まぐれにして、宝塚と合わせて程々に考えている。気づいたら朝練会がテニスの中心になっている。

どこまで発展できるか、そしてどこまでレベルを上げて付いて行けるか?最大の課題ができた。この課題が熟せれば自然とjopランキングは上がるだろう。jopランキング100位を切ることは、私が思っていた以上に難しいことだと分かってきた。

良い環境は厳しさも・・・

私は老人グループを別にすると、レベル的に最下位だろう。何とか追いつきたいが、皆伸びるから順番は変わらないかもしれない。そんな中で私は気にもしていない老人グループの一人から目標にしていると言われた。それは良いのだけれど、私の立ち位置が分からなくなってくる。ジャパンを目指しているAグループには着いて行きにくい。と言って老人グループだけでは練習にならない。両方に跨る感じが私の立ち位置なのだろう。テニス中心の生活が益々進んできている。

仕事も新しい商売環境を作りたい

いつまで 続けられるか分からない年齢だけれど、できれば仕事を続けたい。で・・・・何をするか?

手っ取り早くサプリメントとの考えはあったが、ネットビジネスに似合っているとも思えない。そこでテニス備品も考えたが、商売アイテムが広がらない。商売にできる可能性があるものとしては、リピート性があり、アイテムの広がりのあるもの、新商品を案内できるジャンルと考えると、自転車の備品アイテムの方が良い気がしている。といって上手くできる算段ができている分けでもないから、小さく進めることだと考えている。失敗しても大きな負担のない様に進めるしかない。自転車ならライト、ウォームグリップ、鍵、スマホホルダー、フレームに取り付けできるカバン、など今思いつくだけでもアイテムは幾つもある。またこれからも増える可能性も適度にあると思える。例えば、カメラ(gopro)の様なもので簡易で安いものがあれば良いかもしれない。バックミラーなどもあるし、これら電子式に変化する可能性もある。商品説明をyoutubeも活用して動画でアップするのも良いだろう。実際のサイズ感や使い心地を体感できる動画ができれば最高だろうと思う。私にその能力があるのか大きな疑問ではあるが、可能性はある。

 車に積める折りたたみ自転車に付ければ便利なアイテムも良いかもしれない。自転車本体は危険祭や安全性の担保が必要だろうから、素人の私は圏外の人間とした方が良い。

そんな考えでも テニス備品やサプリメントより可能性がある様に思える。サプリメントは薬価法で雁字搦めだし、テニスはブランドメーカーの発展性はあっても、中国輸入を前提に考えている私には可能性はないと思う。ブランド力に対抗できる可能性は私にはない。

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私の仕事は終わっている?

仕事の時間は終わっている?

何をしても上手く行かなかった仕事だったが、苦しい中何とか粉してきた達成感だけはある。結果はダメだった。そんなこと自分が一番分かっている。肩身の狭い思いを毎日毎日しながら20年は長かった。でも、こんなに良い経験はなかったと実感している。少しだけれど、人生や世の中が分かった気もするし、自分の生き方も少しは理解した気もするからなんだろう。仕事を続けながらテニスに力を入れたい。テニスの環境ややり方は分かってきたものの、仕事がダメ、完全に終わったわけではないけれど、今までの余韻で動かしているだけで、改善や新しいものがない。新しい挑戦、と言っても改善も含めてなのにその姿勢と行動がない。ネット販売での改善と考えると、メンズサプリの改善くらいしか思いつかない。この発想が貧素なのかもしれない。新しい情報や知識を身につける手段としてはyoutubeくらいしか思いつかない。方法としては良いと思っているのだが、もちろん聞いていはいるのだが、まだ腑に落ちるものを感じない。私の感受性に問題があるのか?と疑問を持ちつつ聞いているのが現実だ。即効的な結果をもたらす可能性はない。昔とはネット販売も大きく変わってしまったことは実感している。ジワジワと進めるしか方法はないだろう、それだけに、20年間の余韻が続いている間に対応できれば良いのだが、余韻が消えると恐らく私の積極性も激減すると感じている。だから時間も大きく残っているわけではない。

私の生活パターンがダメにしているのだろうか? テニス朝練の影響で早起き生活にシフトを変更し、一日を長く使えるのは進歩なんだが、テニス以外での使い方ができていない。今日も朝一番からpcr検査を受けに行き、9時過ぎには終了したが、2時からテニスの約束があるので、奮発してタリーズでコーヒーを頂きながら、このブログに入ってしまった。仕事はしてない。私は性格的に、何か腑に落ちるものを感じないと積極的な行動にでれないタイプなのだ。新しい改善なり何かを見つけることが大切なので、そのためにyotube勉強をもっともっとすることが大切なのだろう。まずは勉強から始め直すことしか、私にできることがないのかもしれない。

格安物件を終の棲家と考えていた日々が懐かしい

数年前から、ほんの先日まで、終の棲家を探していた。それも田舎の格安物件を探していた。そんな日々が懐かしい。テニスに熱が入ってそんな生活が長続きするとは思ってもなかった。健康とどの程度楽しめるかを試そうと思って始めたテニス。それが、今では生活の中心になってる。テニスの中身ではなくて、こんな生活が私ができるようになるとは考えることも出来なかった。極貧生活を潜り抜けることを夢見ていた。老後は孤独な生活になるのだからそれを覚悟して、年金で生活できる方法を模索して、そんな中で少しでも生活を豊かに感じられる様に工夫しようと思っていた。

まだ、私のテニス生活が定着するには至ってないが、目処が見えてきている。今までの私の人生は目処が見えた段階に崩れ去っているのが現実だったから、今回も崩れ去ることも覚悟している。でもやれるところまでやる。それしか、考えられない。

投資で少しでも稼げれば

投資の勉強を始めて 約1年。少し理解出来てきたきもするが、やはり難しい。そして、それほど儲かるものではない。それほど儲からないのが比較的安全で長続きする投資なのだろう。ダン高橋先生のビデオで勉強しているのだが、彼ら本物の投資家は、私が思っていた様な投資、博打に似たものとは全く違う。本物の投資家だと思える。

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今年もあと2ヶ月になっている

いつの間にか夏が終わり、秋に入っている

季節はめぐり続けている。いつの間にか冬になってるのかと思うと、過ぎてゆく時間は早い。一週間に4日はテニスをして、毎日の様にコーヒーをいただき、今の生活が10数年の極貧の慎ましい生活から見直すと、贅沢そのものにしか思えない。金がないということは、どこまでも惨めな生活を強いられ、しかし、その中で幸せな瞬間を掴みに行こうとする。言葉でうまく言えたないが、経験しないものには理解できない程の状況に陥ってしまっているのだろう。そんな経験をしたから今が幸せに感じているのだと思う。今で借金に追われている生活ではあるけれど、余裕はあり、毎日の楽しみを探しに行ける。仕事も不十分だけれど、何とか継続できている。それも幸せを感じる礎になっているのだろう。

これからの生き方

今年はテニス中心に生きてきた。それで良かったのだが、さらにテニスを考えるとテニスの環境を変えることも必要かもしれない。家庭、テニス、仕事それが今の私を作っている。

リホーム会社に騙された

見積もり書の中に 特例が書かれてあり、その説明は軽く流され大きな金額変更はないように言われていたが、蓋を開けるとびっくり 4割アップを言われている。騙しのテクニックだろう。脅しに居直り発言はしたものの、それで動じる相手ではないだろう。すべてをご破算にしたいが、工事は始まっているのでご破算にできるとも思えない。泣き寝入りすることもできない窮地に立たされいる。消費者センターに相談に行くことが必要になる気がしている。世の中騙す人間の巧妙さにやられたとしか言いようがない。私が甘かったのだ。

 ご破算に出来なければ、契約通りの工事のみさせ、中途半端で工事を終わらせるのが方法なのかもしれない。残りの工事は別の会社に依頼することが良いのか、先方の騙しテクニックに負けてしまうのが良いのか、押し問答では結論が出ない様に思える。今は次の打ち合わせ、金曜日、の話を聞いてから考えようと思っているが、私が有利に動ける可能性は低いだろう。

 と言いながら、時間の経つのをボーッと待っているとより深みにハマる。窮地なのだ。

私のテニスは また変わった

自分でも変わりすぎて、本当の自分のレベルが分かってない。それほど良い意味だが変わってしまった。それが原因で周りの人々には理解ができない状況を作り出してしまった。理解できないことは、皆自分中心の判断になり、その結果私への見解はバラバラというのが現実だろう。私への理解は他人事だから気にせずに、さらに変化を増すことを考えて行動することが必要だ。その結果、周りとの折り合いが悪くなればそのときはその人々との距離を置くことだ。ただただ単純にそれだけだと考えている。

youtubeでクリスマスミュージックを選べる季節

クリスマスの楽しい思い出がある訳でもないのだけれど、クリスマスミュージックを聞くと気持ちが踊る気がして好きだ。今年はテニス練習を増やした結果テニスで良い結果に繋がってるが、仕事は殆どできなくなっている。そうでなくても、利益が減る一方なのに残念な話だ。新しく朝練のできるテニスクラブを検討している。ここが気に入れば練習時間も増える。問題点はただ一つ。朝が早いことだ。7時には入りたいので、起きるのは5時半くらい。それを週に2回から3回行ければ最高の練習になるだろう。テニスは充実してくるのだが、仕事は疎かになる一方なんだが、それでは借金返済に問題が出てくる。賃貸に出しているマンションの借入金を全額返済できれば、毎月私の小遣いが入る計画だ。また、私が大病したりすると、最悪ではあるがマンションを売却して穴埋めすることも可能だから、人に迷惑を掛けずに死ねると思うと、気持ちが楽だ。

 それも重要なことなんだが、箕面の朝練テニスがどの様なものかそれを見てから、次のことを考えないといけない。私のテニスは最初75歳のjopテニスプレイヤーとの練習からだったが、今ではそのレベルをはっきり超えてしまった。

久々に事務所

マンション大規模修繕のトラブル と テニスの過密で事務所に来たのは久しぶり。これで生活出来ているのが不思議なくらいに幸せ。生活の金や息子の教育資金を工面するために苦しんでいた時代が、嘘の様に感じている。昨日は学生時代に良くテニスをしていたテニスセンス抜群の古い友に40年ぶりに再会してテニスを楽しんだ。体を壊して7年ということで、コーチは続けているが試合は全くしていなかったそうだ。しかし対戦すると やはり私とは格の違いを感じさせられるテニスだった。でも40年もの未知の世界がどこかに吹き飛んだ様な奇妙な親近感を感じられるのは不思議なものだ。また、テニスを楽しむことも出来そうなので私のテニス環境は一つ広がった。

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一つ乗り越えた 何かを感じている

テニスと仕事 同時に何か一つのハードルを乗り越えた気がしている

幸せを感じている 朝。いつものマックコーヒーなのだ。何時になればグレードアップするのか?私に必要ないのかもしれない。仕事もテニスもまだまだなんだけれど、ひとまずの幸せを感じているようだから凡人なんだろう。

 投資している 暗号資産と米国株式は 今から半年ほどが絶好の買場とのこと。毎月少しづつ買っていく計画だ。暗号資産を毎月10万円、米国株ETFを1毎月10万円程度買い増し計画だ。実るのは2年後程度の予定。売却するのも半年掛かりで少しづつの売却が良いと考えている。

計画は考えているが、計画通り行くことはない。それが私の人生だったから、そのときどき臨機応変な考えが大切だと思っている。

計画に近づけるためには、毎日のコツコツの積重ねが大切なんだが、それができないのも私なんだ。どこかで気が緩み怠けてしまう。

日々健康であることが、基本条件だろうが、それに加え気持ちの問題もある。

健康器具のネット広告は、一段階終了 

次のステップは、一週間から2週間様子を見てからの見直し。

今するべきことは サプリメントのSEO見直し。これはアマゾンでの対応。

方法は、もう一度、youtube学習ビデオを何度も見直して、現状を再確認すること。次のステップはアマゾンに新商品(組み合わせ作る新商品 しんaisinで運用するため)を作ってSEOを含め、対策をすること。こちらの方が時間の掛かる作業になるだろうと考えている。

この作業計画を造りながら進める方が良い気がしている。それだけ作業量も多いと思える。しかし、結果は伴わない可能性も高い。

ダンロップ京都 オープン

負けてはいけない相手に負けた。

これが大きな問題であり、大きな課題を与えてくれた。

またひとつ私のテニスレベルを上げてくれる 大切な敗北になったようだ。

具体的な課題は 簡単なボール返球のときに 深いボールを撃ち角度をつけること。そして角度をつけるときは、できる限り引き付け相手の足を止めてから打つこと。 この2点だ。 こんな明快な答え(課題)を与えてくれる試合は 惨めな敗北が与えてくれた宝物だ。

テニスの調子が掴めてきたら 仕事がボロボロと

テニスは まだまだなんだけれど、この半年の練習成果が現れ始めている。少しだけれど調子が上がって来ると思っている。それに反して仕事はボロボロと崩れているのかもしれない。まだ仕事をして借金を返済しなければいけない段階なのに。借金返済の夢半ばで終わってしまう可能性も感じている。 当たり前と言えばそれまでなんだけれど、仕事も何とか回復したい。

 とは言いながら、今も仕事前のルーティーンのマックコーヒーを頂いている。借金まみれの私には100円コーヒーがお似合いなんだろう。そう思いながら 自転車に乗り季節を肌で感じながら通勤やテニスに通っていると、幸せが肌に染み込んでくるきがする。私の様な人間がこんな幸せを感じて良いのだろうか?と疑問を持つこともよくあるが、幸せの充実感に勝るものはない。

秋の紅葉サイクリング

嵐山でサイクリングでもしたいな・・・。 車に自転車を積んで、桂川沿いの100円パーキングに車を留めて、川沿いサイクリングと嵐山サイクリングを楽しみたい。

 それも良いのだが、長浜でのテニスの試合のときに自転車を積んでいき、琵琶湖近辺をサイクリングするのも良いかもしれない。

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今年2回目の助成金

助成金で命拾い

助成金をもらって命拾いとは、商売人として情けない思いだ。しかし、売上の悪い時にもらえるものは貰いたい。いつも水面前後をフラフラしている身だから助かる制度ではある。

 家庭環境での差も大きくある。子育てに大変な世代と私の様に子育て卒業組との違いを制度でも改善すべきだろう。不景気も円安も子供には関係ない。

 今日は久しぶりに事務所に行く。朝は銀行回りをしてきた。また月末にも銀行回りをしなければいけない。売上が激減する季節の銀行回りは気が重い。

午前中からテニス

売上がなく、金欠を助成金で補っているような人間が、朝からテニスをして、また3時からも雨さえ振らなければテニス。こんな幸せな生活をしていて良いのだろうか? 仕事、新しい仕事の方向は決まってきているが、その道に進むための勉強が足りない。単に勉強不足なんだからすれば良い段階なのに、ついついテニスに向かってしまう。それが私なんだが、ダメな訳だ。幸せか不幸か、まだ雨が降ってこない。もしかしたら、3時からのテニスも何とかできるかもしれない。幸せなことだ。

 こんな生活は何時まで続くのだろうか? 家族の中で私一人金がない。しかたないことだが寂しいことでもある。それもありテニスに逃げているのかな・・・。でも逃げ場があって良かった。逃げ場を作るためにこの5年間テニスをしてきたようなものかもしれない。

借金取りより怖い 我儘嫁からの借金

事業資金がショートして 50万円を借りた。まだそのまま残っている。これは息子がばーばからもらった金なのだ。私が使ったのは生活費に当てていた。その息子も大学を卒業して社会人として働いているが、そのときの奨学金をまだ私が返済している。残高は100万円だ。完済まであと5年だ。これが終われば息子の金は返すつもりだが、まだまだ先の話だ。他に銀行から借り入れている残高が170万円(預金が100万円なので 残高70万円)ある。借金は相当減ったのだがまだまだ残っている。収入が減っている現状で早く完済したい気持ちはあるができそうにない。マンションの借入残が680万円(手元資金400万円を引くと280万円)。何だかんだ考えたところで、借金完済にはまだ4〜5年掛かるとみるべきなのだろう。借入金の合計は50+70+280=400万円。400万円が現在の借入残高なのだ。そんなことを考えていると、地方都市で安いコストでゆっくり生活したい夢が再び浮かんでくる。今はテニスに根が生え生活しているが、それも何時の日か終りが来る。借金のことを考えると人生の疲れが染み込んでくる。

仕事の日

仕事に向かう朝のルーティーン。マクドでコーヒー。金のない高齢者が沢山居る時間帯に私も居る。同輩なのだろう。朝一番に銀行を巡って支払いを終わらせ。一息、そして事務所に向かう前の一時を楽しんでいる。Amazonで新しい取り組みをしようとyutubeで勉強中。少しづつ理解できてきたと感じているのだが、中々前には進まない。歳のせいもあるだろうが、緊張感が足りないのかもしれない。インターネットで何とか食いつないで来たが、それも終わりに近づいていると感じている。インターネットを始めて15年程度だと思うが変化も激しい。高齢の私の感性ではずれているところも多いと感じている。私の金欠と共に、もしかしたら、それが原因で家族との別れが来るかもしれない。これは覚悟している。高齢になれば自分を守ることが第一優先されてくるからだと思う。しかし、この考えは仕方がないとも言える。だれも、私を助けてはくれないからだ。

 

家庭内格差で別居に至るかも

もう何十年もそうなんだけれど、家庭内格差で住みづらくなってくるかもしれない。70歳で今の家庭(家庭とは言えないかもしれないけれど)はなくなるかもしれない。私は私で一人の生き方を模索し実践することが大切なのだろう。私の場合年金だけでは十分な生活はできないので、どうしてもディオフェルティからの収入が必要になる。そのためには借入残高680万円を完済しなければいけない。単純に考えればあと68ヶ月、5年と8ヶ月だ。400万円程度の資産を引くと280万円。そう考えると28ヶ月、2年4ヶ月になる。それが最短なのだろう。2年で完済できたとすると、70歳から海外生活も可能だろう。その前に短期間海外生活を試してみるのが良いだろう。息子の生活、教育費に大きな借金までして工面し、自分の遊びは全くない状態で焼く20年間過ごした。大きな自己満足を得た。この苦しみを耐えれたことの自分へのご褒美が70歳からの一人生活になれれば、それが国内であろうと、海外であろうと大差はない。タイトルだけだが「老人と海」になるかもしれない。それで良い。この20年で私は友達も全て居なくなった。だから、なくすものもないからそれで良い。息子は大切だが、迷惑を掛けたくないから、私が老人として自立しれば良いのかもしれない。嫁は我儘過ぎて理解できないから、そして有り余る金をもっているからどうにでも生きていくだろう。私に責任は何もない。これが私の家族なのだ。私は一人生活する前に、万が一に備えて戒名をつけてもらい、萩の寺に納めてもらう準備は自分でしておこう。それから旅立つのが良いと思える。今日はいつもと違う場所でコーヒーを飲んでいる。川西のオアシスタウンの片隅だ。屋外なので気候の良いときは気持ち良い。

私にとって、収益をもう一度考え直すなら、スマーティの見直しが第一なのかもしれない。google広告を再稼働させ、ブログをもう一度見直し、youtube の見直しが一番早道なのかもしれない。その苦労がわかっているだけに避けたい道であるのだが、それでもそれが、まだ一番はやい道かもしれない。Amazon-OEMやshopeeを検討して、その結果思えてきた。遠回りしているようだが、今のネットビジネスに理解が増えたことを考えるとプラスであったと思える。ただ、amazon-seo対策は見直すことも大切だし、新しい組み合わせ商品を出すことも意味があるかもしれない。そう考えると代わり映えしないが、今までの道を進むのが良いのだろう。ただshopeeは無料だから、テストすることは無駄にならないかもしれな。

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アメリカ貿易センタービルテロから21年

あれから21年経ったのだ。私が会社を辞めた年だから記憶が鮮明なんだ。

息子が幼稚園に入園したばかりだった。大変の連続だったが、今でもまだ終わってはないが、ここまで来られて幸せだと思う。大変で何が楽しみだったのか分からない生活の連続だった。その中で息子の成長だけが楽しみだった様にも思える。そんな生活の延長に今があるから幸せに思えるのかもしれない。不思議な気持ちだ。

 

朝のマクドで 一時の和らぎ。

私も同類に思われているのだろうが、休息を楽しんでいるリタイア組が多く居る。気持ちは私と同じなのだろう。私もそんな歳なんだから仕方がない。これから何年今の生活ができるのだろう。そんな思いを持ちながら ゆっくりした時間の流れを味わっているのが好きな連中なのだろう。テニスに夢中になり、これから、プラス2ステップ上がれれば私の目標に近づけると思っているが、2ステップの距離が遠く感じている。そんな思いを目切らせながらぼーっとした時間を楽しんでいるのだ。この5年間、私生活を変えた。リタイア生活を考えたのだろう。テニス、そして自転車、テニスと自転車に絡む車に変えたことと。すべて ほぼ順調に進んでいる。私の人生順調に進むときがあれば、どん底が続くときもある。今回の順調はいつまで続くのだろうか?考えても分からないから、このまま永遠に続く事を考えて進めることにする。振り返ればこの5年間、常に目標を作って、夢を実現するために動いていた、それが最近少し、目標が薄らいでいる。慢心は衰退に導く。

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コロナに感染した

これだけの数の感染者が居れば いつ誰が掛かっても不思議はない。

一週間寝込んだ。インフルと同程度で済んだから良かったのだろう。今日は久しぶりの日常に戻ろうとして行動を開始した。いつものマクドなんだが、珍しいくらい空いている。マクドは混むと高校の学食同様になり私は馴染めないが、空いているときは快適だ。

新しい車 イグニスに私の愛車(自転車)を積み込むことも出来そうなので、これは大きな喜びだ。京都や篠山や、白浜でも車に自転車を積み込んで遊びに行ける。現地では自転車が便利だ。駐車料金や場所を気にすることなくお店を選べるし、散策するには最高の乗り物だ。

テニスもこれからだが、自転車遊びはこれからだ。できれば、この秋玉造温泉でのテニス試合にも自転車を積んで行こうか?私の車は小さいから ベッド仕様にするか自転車を積むか どちらかを選ばなければいけない。ベッドでの昼寝も楽しいし、長距離運転は苦手だからベッドでの休憩が私には良いかもしれない。一人遊びが上手になって行くものだ。

 

イグニスに自転車を立てて載せられた

小さい車だから工夫は必要。前輪を外して。サドルも外して、前輪の泥除けを外せば載せることができた。

これで、遠出のサイクリングが楽しめる。手始めは篠山のポタリングかな・・・

カメラも持って楽しめる。ちょっとした小旅行気分を味わえれば良いのだが、次は桂川のサイクリングロードと嵐山かな・・・・

楽しみ方が増えた気分で嬉しい。車を買った意味が現実化してきた。楽しみに反して金欠が悪化しているのが心苦しい点だ。

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憧れていた琵琶湖湖畔のアーバンリゾート

何年も前から 気になっていた琵琶湖アーバンリゾートと側にある ピエリを見てきた

京都に行かなければいけない用事が出来たので、行ったのだ。用事というのも、愛用車(自転車)の修理のため行かなければいけなかったので行ったのです。修理の方は1万円で済良かったのですが、待ち時間がわからず、それならと思い、琵琶湖アーバンリゾート&ピエリを見てきた。何故か数年まえから気になっていた。こんな場所のセカンドハウスに住めれば楽しいだろうなとイメージを膨らませていた。琵琶湖や山のの景色もきれいで、サイクリングロードも充実していて、京都へも比較的近いし、郊外の街ではあるが街も近いと想像が広がっていた。しかし、行ってみれば、それほどでもなく中途半端な印象だ。リゾート感はなく、景色もまあまあ程度。いつの間にか私の感性レベルが上がってしまったのか、現実を見ずにイメージだけが暴走していたのか分からないけれど、魅力がなくなった。どこかに居場所を作りたい気持ちは強くあるけれど、また振り出しに戻った感じがしている。太平洋を眺められる南紀白浜が良いのかともおもうけれど、マンションの管理費が3万円弱。これは高過ぎだ。それならホテルで毎月5泊程度できる金額なのだから、それならホテルに泊まっている方が合理的で自由で良いだろう。と考えると周参見の管理費が1万4千円程度のマンションもあるが、本当の田舎だ。何もない。自分がその場所で楽しめるものがなければ自分で自分を潰してしまう様に思える。今私が没頭できるものと言えばテニスなんだが、周参見ではテニスはできない。息子が今よく行っている大分県の別府のリゾートマンションは素晴らしい。管理費が1万円程度で温泉も付いている。それにテニスクラブも近くにある。最高の環境なんだが、行き帰りの交通費が3万円程度は掛かる。そんなのなら、大阪で投資用のマンションを購入してその益で毎月旅行している方が良いのかもしれない。結局私の能力では何もできないのが現実なのかと思ってしまう。燃費の良い車を購入したのは良かったが、なかなか、楽しむネタ造りは難しい。それなら仕事を楽しむ方が良い趣味になるかもしれないと思えてくる。

これからも、探し続けるとは思っているけれど、やはり金が必要なんだ。嫁や息子の資産管理も大切だが、いまいち力が入らない。それは明らかに自分には金がないことが原因している。

新しいビジネスとしては中国輸入なんだけれど、商品探しに時間を掛けて、今のうちにいつでもスタートできる準備をすることが大切だ。

私の感性が自分でも想像の他、変わってきている。

今まで 何年も憧れていた半移住。移住先を考えるのが楽しみだった。機能、有力候補の琵琶湖アーバンリゾートを見に行った。正直魅力など感じない。もちろん琵琶湖で遊びたい人には良い場所だと思う。私も少し前まではそれを夢見ていた。それが何故今は感じないのか?自分で不思議に感じる。今事務所家賃を3万2千円払っている。それなら、安い物件なら購入できるのでは?と言う思いもあった。リゾートマンションなら管理費が2万数千円は必要になるので、今の家賃とも大きな違いはない。管理費数千円のワンルームマンションなら採算は合うかもしれないが、その程度のマンションを購入する意味があるのか?大きな疑問を感じる。結局どう考えても、貧乏人の考えでは良い考えはないのだろうか。そう思ってしまう。仕事といっても、今では楽しみ方の一つになってるのかもしれない。幸せな人間になっている認識が少ないのかもしれない、金が無いことから楽しみ方が増えているのかもしれない。このまま、楽しみを増やせれば最高なのだろう。例えば今Amazonビジネス強化を試すのなら、サプリメントを再出発させるのが最も低リスクで早いかもしれない。Amazonビジネスをyoutubeで勉強しながら進めれば一番良い気もしている。ビジネスの厳しさは今までの経験で十分分かっているのに、根本が甘いから問題なのだろう。でも根本の甘さがあるから今まで生きてこれたとも言える。仕事が最大級の遊びになれば最高だろう。

今日もテニスの練習

練習の魅力が少なくなってきている。暑さの性なのか、自分の内面的な問題なのか、単なる体内リズムの影響なのかわからない。自分でも思うけれど、練習量は多い。でもjop大会に出ている人の平均レベルだ。家に居ても体がだるくなるし、適度の刺激が必要な体なのだろう。いつまで続けられるかが問題なのだが、考えてもわからない。最近は家で横になっている時間が増えている。食事の後などは横になって仮眠していると疲れが取れている気がする。歳の性なのだろうか。そんな私に、一番似合うリラックス場所はどこなのだろう?。先日琵琶湖湖畔のリゾートマンションとその近辺を見てきたが、正直、何の憧れも感じなかった。京都の町中を車で走ったが、昔は何か感じて、何か憧れ的なものを感じていたが今回は無かった。話は変わるが、中国ビジネス&Amazonビジネスを勉強しているが、まだトライしようとまでは思わない。今までの不作経験からなのかもしれないが、もっともっと勉強しなければ進めないきがする。Amazonシステムは素晴らしい。中国ビジネスもチャンスはまだあると思える。しかし、商売に大切なタイミングとタイムリーな商品をみつけられなければ小さな成功の期待もできない。何も出来ずに悶々としている日々なのだが、そのまま終わってしまう可能性もある。勉強の仕方、リスクの少ない勉強の仕方を見つけることも大切だ。まだ、youtubeを聴く意味はあるが、何か新しい刺激が必要だ。Amazon内で実績のあるものは、今の勝者に勝つことが難しい。ネットの世界は勝つか負けるかで、とんでも無い大きな差が付く。0-100に近い世界だ。Amazon seoの実践勉強なら、今売れていないサプリを題材に試すことができる。

 

事務所に向かう途中 いつものマックで休憩

8月の最後の週に入った。気温も少し下がり、陽射しも秋を感じさせる。自転車の似合う季節になって来た。車に積んで 篠山の街をサイクリングするのも楽しいかもしれない。そんな楽しみを持つのも年成に良いかもしれない。テニス中心の生活をそている日々で、それはそれで楽しいけれど、毎日テニスをするほどの体力はない。そんなときに自転車のトラブルから購入当初からローギアーのチェンジが上手く行かなかったのですが、それを近くの自転車で治してもらえて快調に走っている。それはそれで楽しいのだけれど。私の小さな車に自転車を楽に乗せる工夫が欲しい。持ち上げるのが重いから、これを転がす様に載せられればと思っているのだが、その工夫がないかを考えたい。