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9月中旬になった。

事務所は要る?

事務所に来ているのですが、最近は1ヶ月に二回程度。レンタルスマーティの為だけに 毎月家賃を支払っている。それほど意味があるのか?

朝5時に起きの生活が続いている

朝からテニス練習に励み、帰宅後昼食と昼寝。そんな平日を毎日送って 1年近くになる。仕事は殆どしていない、なのに収入が欲しいという厚かましいのだろう。早ければ後1年でマンションの返済を終えれるかもしれない。遅ければ3年掛かる。それらが終わるまでは収入が必要なのだけれど、これは厚かましい話なのだろうか・・・。私の年齢に置き換えると、早くて70歳、遅ければ72歳にもなる。まだ他にも借金があり、事業での借り入れ、息子の奨学金の借り入れ、ゆうちょ年金からの借り入れ。これらも全て3年以内の完済予定なのだけれど。かれが終わって、私の第二の人生が始まると思っていると思っているのだが、そんなに甘くないとも思えている。事業は行けるところまで行ってから考え直すのも方法なのだが、不安を感じる段階で安全を見て方向を考えるのも賢明かもしれない。と思いながら考えが纏まらず、流れに任せて動いて今に至っている。

今まで、自分に能力がなく仕方なく流れに身を任せていたことは多く有ったが。今なら少し考える余裕はあるのでは・・・。仕事の内容をどうする、というのは2番目にして、身軽な方法を考えるのが大切に思える。そう考えるのは、安全を重視するように思って来ているのが年齢の性かもしれない。

一昔前なら、前に進むにはリスクは付き物と自分に言い聞かせていた様にも感じている。

不思議なのは、カフェでパソコンに向かってタイプを打っていると、掴みどころのない思いが、少し見えてくる様に思えて、この気持ちが好きなのだ。好き嫌いだけの問題ではなく、どう動くかが大切な問題なのだから、次の段階に入らなければいけない。

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今年のお盆は台風だった

萩の寺に参ってきた

昨日の15日が法要だったのだが、台風で行けなかったので今日お参りだけになってしまったが行ってきた。お供えだけ備えてもらった。それでも、不思議と気持ちは晴れるものだ。

 その帰り、私が生まれた街 岡町によって喫茶店でモーニングを食べたのだが、客は高齢者ばかり、不思議と馴染んでしまった。またコーヒーの味も懐かしい味だったし、流れている空気が昔の空気だった様に感じた。

 そんな時間を過ごすのも墓参りのは似合っていた。

8月も終わりに近づいて

 今日は久しぶりに事務所に来ている。仕入先からの請求書を取りに来たのだ。体の休憩も含めて事務所でゆっくりしている。この事務所もそうながくはない。希望的に考えると、後1年くらいかと思っている。もしかしたら2年になってしまうかもしれない。そうすれば、私は70歳になっている。

そんなことがあるのか? と感じている。極貧の私が、何の生活苦もなく生きているなんて・・・そんな思いがあるから人にも私は貧乏人だと言えるのだろうか。

先日 息子が彼女を連れてきて紹介してくれた。またしても、不思議な安心感を覚えた。人生谷あり山あり、今が山なら、また谷も巡ってくるのだろう。覚悟を持っていなければ、私は落差が激しい方だから、そんなことも思ってしまう。

テニスで疲れた体を癒やしているとき、また別宅を考えてしまう。頻繁に使うのでなければ、ホテルに泊まって居るほうが優雅であり、また縛られることもないから良いのではと思えることも屡々ある。

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7月最後の日曜日

テニスは休んで、事務所で3時間程度仕事をした

生活パターンが変わったものだ。平日は毎日朝からテニス練習を繰り返していると、仕事をする時間が取りにくくなっている。今日は猛暑であることもあって、体を休める為も含めて仕事場で作業をしていた。久しぶりに自転車でマンションに入ってゆっくりと作業をしていた。そして帰りには、よく通っていたドトールコーヒーに立ち寄っている。コーヒーも今は家で淹れる方が美味しくて好きなんだが、立ち寄りたくなって来ている。

8月に入った

今年も半分以上終わって 残り5カ月だ。相変わらずテニスは本気でやっている。ただ問題も出てくる、付き合いと思い始めた身内とのテニス、最悪だ。気持ちは もうしたくない。身勝手な発言が多すぎるからだ。もしかしたらボケが始まったのかもしれない。そう考えても可笑しくない年齢だ。82歳なのだから。しばらく、2~3年 疎遠になることがベストの選択かもしれない。いずれできなくなるのだから。もって後3年。

それより、自分のテニスをすることだ。

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貧困生活に舞い戻りか?

今年は 何かと出費が多かった

昨年年末から マンションの給湯器の入れ替えに20万円、毎年のことだが消費税やら法人税などの支払い。そして4月にはタイヤの入れ替えなどで7万円、5月にはエアコン設置で10万円。税金以外に40万円もの出費があった。私にとっては、息子が就職してから最大の出費になるかもと思える。いや昨年は車購入で100万円使っている。私の収入なら そりゃ貧困になってしまう。生活に支障は出てこないけれど、どこかで元のペースにもどさなければダメだ。

 今年も半分終わったけれど、あと半年で大きな出費はないだろうか心配だ。最悪はマンション入居者が退出するとかだ。昨年末給湯器の入れ替え希望を叶えているから、すぐに出ることはないと思うけれど。

ネットショップの売上は心配だ。売上が下がれば当然利益も下がる。月平均で30万円程度に利益を見込んでいるだけに、売上が下がると困るわけだ。

今年の収支を確認する必要がある。

久しぶりに事務所で過ごした

テニスが中止になり、事務所で数時間過ごした。何をしたか? 掃除をしていた。トイレ、玄関、キッチン、部屋、今までで一番キレイにした感じだ。

キレイにするのは気持ち良い。何の仕事もせずに掃除だけだから、問題は残るのだが、テニスに明け暮れている生活だったので、事務所で時間を過ごすの良さを感じることができた。何か手を打って行かなければ、仕事は枯渇する。次の仕事のヒントは少し見つけた気がしている。そして、やはり仕事場も大切にすることだ。

今は仕事帰りで、毎日事務所に通ってるときは、帰りに立ち寄っていたコーヒーショップに来ている。週に一回は事務所に通うべきだ。テニスをしない日を作るべきなのだ。おそらく日曜日になるだろう。まる一日時間を開けて、仕事に向かわなければ、仕事がなくなる。

 私は幸せ者だと思うのは、未だにテニスに明け暮れていながら、少しのしごとではあるものの、続けられていることだ。だからこそ、借金の返済も進んでいるのだから。まだ借金が残っているのだから、尚更仕事を続けなければいけない。組織の仕事からははみ出し、追いやられた私だが、細々ではあるけれど、仕事を続けられれいることと、テニスに明け暮れても生活が何とかなっていること、息子も問題を抱えながらではあるけれど、成長していること、こんな幸せな時間が私に訪れることは考えも出来なかった。今の生活を進める為にも、仕事も大切だ。事務所通いの日を週末に持ってくる理由は、価値のある朝練は平日しかできないからだ。週末に事務所通いを持ってくると、コーヒーショップの様子も変わっているだろうな。週末の川西能勢口を楽しめるかもしれない。この半年近くは、テニスだけと言っても良い程にテニスをしていた。それはそれで良かったのだが、少し方向を変え、というより、少し余裕を持って、テニスに打ち込む為にも仕事が有効になる気がする。平日は朝練で疲れ切っているので、昼からの時間は昼寝と家でできれば仕事をする程度だろう。幸せを維持するのも、計画性も必要なのだろう。自分の力だけで幸せの維持などできる話ではないけれど、自分がそこへ向かって行動しなければ、誰からも相手にされなくなる。私は組織の中では上手く動けなかった人間だけれど、個人の動きとしてはできる方かもしれない、そんな気がしている。

あ〜っと思っている間に 振り出しに戻って行ってる

借金返済が見えてきて、最短ならいつ頃返せるとか思っている間に、そんなどころではなく、折角の余剰金からの支払いが続いている。こんなときは売上もなくダブルパンチになっている。この現状は一気に余剰金を減らしていく。余剰金500万円近く計算していたものが、450万円にまで下がる。売上がないと言うことは恐ろしい。と言って、食べれなくなるわけではないのだけれど、私の夢に近づいた うきうき感はまた遠い存在になってしまう。私の人生はそんなものだとはわかっている。

 また、足元を見直してから前に進めば良いのだから、何かやり方はあるはず。波乱万丈の中で生きて来たのだから次の手を見つけることはできると思っている。

 今は、そんな事を考えながら、涼しいマックに居る。家だとエアコンを点けるのが勿体ない気もするし、外に出たかったので、広々した平日の午後のマックで涼みながら寛いで思いを巡らせている。

法人での運営も今年で終わり。来年からは個人事業で。

15年くらい法人で維持してきた様に思う。しかし、これも終わる。売上も減りテニス中心に活動していると身軽な経営が身の丈に合っている。今年とはいえ、まだ半年残っている。個人事業に変更することで、法人税8万円と税理士に依頼している雑給が年間で20万円程。合計28万円程が軽くなる。個人事業の特別控除(会計ソフトを使って、電子決済)することで、年間60万円程度の控除も受けれるので、逆に増える経費もあるとは思っているが、トータルで経費削減できる 予想では20万円程は経費削減できると思っている。月2万程度の削減なんだけれど、私に取っては大きな金額だ。息子が巣立ってくれたことが大きな要因であり、またテニスに没頭できる日々が続いていることも大きく影響している。ちまちましたことが、いや状況、環境に合わせた動きが一番大切なんだと感じている。息子の学費に追われているときは、借金して赤字になってでも回していた。いまでもその借金が残っている。かなり減ったもののまだ残債がある。個人事業への切り替えは税理士にも話をして納得してもらっている。そして税理士からの提案で顧問契約も止めすべて一人で、分からないことは税務署に相談する形になる。税理士とは縁が切れるわけだ。そう考えると、毎月10万円でも利益が残れば十分な話になってくる。尼信から借り入れ残が今年の夏で130万円程になる。毎月の返済は3万円強。これをあと4年支払い続けることができれば楽になる。その程度の身の丈が私なんだ と改めて思うことができる。事務所を借りていることが、どちらが良いのかそれだけが気になっている。事務所はレンタルスマーティだけの為に借りていると言える。まだ結論を出せないでいる。近い将来この結論も必要だ。

私は貧困が似合っている・・・

貧困と言っても、食べるに困らなければ、住む所に困らなければ、貧困ではないだろう。本来の自分を見失ってちょっとだけ優雅な気持ちになっていたのだ。貧困に舞い戻ったのではなく、本来に帰ったのだと思う。でも 幸せを感じているのだから十分なのだ。毎朝テニスの朝練を熟して一日を過ごしている。それでいて、食べれて、借金も減らせているのだから、それ以上を望む気持ちはあるけれど、原点を忘れていはいけないと言うことだ。

毎月来る 憂鬱な月末

毎月のことだけれど、鬱陶しい。お金の段取りしなければいけないからだ。月末はいつでも貧困に舞い戻っていたことを軽く考えていた。テニスに夢中になっているときが一番幸せなんだと思う。明日は京都で昼間ちゃらいテニスに参加する。自分の実力の変化を確かめることに役立っている。今日も1時間だけれど、かれこれ5年程練習を付き合ってもらっているかたと練習したが、正直言って練習にはならない。自分の進歩を確認することが目的と、相手に対する指導的ラリーを続行すること。でも二人での練習は厳しい。もう少し腕の上の人間が欲しいものだ。そんな思いをしているのに、相手は何も気づいていない様だから、尚更厳しい。こんな取り留めに気持を言葉に変換して、涼しい広い場所に居るのが、私の寛ぎなんだ。黄昏れていると言える症状なのだろう。

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朝練に参加し始めてから 7か月

7か月も過ぎたけれど アッという間に過ぎていった。

この7か月の練習の効果は実感しているけれど、この先の半年はどうなんだろうか?可能性は十分に秘めているという自身はあるものの、どこまで上達できるのか? というより大きな目標でもあるジャパンの可能性を求めていけるのか?実際にはあと1年半でそれなりの結果が必要だと思う。試合ジャンルが70歳になったときにどの位置に居れるかが一つの節目になると思える。それまでの時間が あと1年半なのだ。今週は雨模様のてんきなのでそれほそ練習ができない。

朝練から始まる毎日になっている

朝練を終え、昼食を作って食べ、昼寝を終えてから始まる日常。2部制のような充実した生活になっている。2部のスタートは2時くらい。今日は銀行めぐりとパソコン作業をしようと思い、マクドに来たものの、悪い癖で意味のないブログに向かっている。これで生活ができていれば幸せなのだが、後一踏ん張りしなければいけないのが現実なのだ。できれば70歳で借金をすべて終わらせたいと考えている。そこまで後1年半にまで漕ぎ着けているけれど、1年半も残っているのだ。何があるか分からないのが私の人生だから、油断してはいけない。十分な運動を終え、腹を満たして仮眠までした後の充実感は素晴らしく快適なんだ。そこで仕事をすれば良いものの、できなくて、マクドとはいえ、カフェでブログに向かっている寛ぎが心地よいので、しなければいけない仕事を疎かにしてしまう。そんな弱い人間が私なのだ。

 明日もテニスなんだけれど、明日は軽いテニスなので昼から仕事をしようと思っているのだけれど、のんびりが好きな私は自分を克服できるのかそれが問題。

事務所をどうするか?

週に1回程度しか行ってない事務所をそうするか?レンタルスマーティを置いているだけの事務所になっている。それで家賃が発生しているのだから意味があるのかどうか 疑問を感じている。できれば70歳まで、借金を完済するまで、レンタルスマーティも続けたいとおもっているのだが、需要がなくなってきたのなら、手を引くべきだ。それに変わる何かが欲しいのだが・・・見つかってない。ぐずぐずしていると駄目なんだが、なんとか家賃程度の収入はレンタルで得ようとしている。その程度の発想で利益を得ることは難しいと日々思っているのだけれど、ぐずぐずしているのが私だ。倉庫代わりに物件を購入するとしたら、精々100万円までだろう。そんな物件まずないし。もしかしたら、今の事務所の役目は終わっているのかもしれない。そう仮定して、では何をすれば良いのか?を考えるのが、何かを見つける良い方法なのかもしれない。

テニスで始まる 毎日

5時に起きて、コートに7時半までに行き基礎連を30分ほどしてからシングルの試合を3セット程度している。これが一日の始まり。練習を終えて帰ると10時半から11時。昼ご飯を作って食べると眠くなり昼寝、起きると1時頃。そこから 私の仕事と称している生活が始まる。極貧時代から考えると夢の様な生活を送っている。それ故か、夢が何時か覚めるのではないか、現実を突き詰められるのではにか?という不安を抱いていることも事実だ。そんな不安があるからこそかもしれないが、出来るところまで夢の中に居たいという気持ちが強いのかもしれない。貧乏性の私の発想はその程度なのだ。

雨が降ると テニスは当然ながら休み

今朝は雨だったので 練習には行ってない。久しぶりの休みで、体は休息できている。テニスの休みが嬉しく思えている。今のペースで何時までテニスが続けられるか・・・疑問ではあるけれど、止めると私のテニスもそこでストップする。どこまで上がれるか、一歩一歩上に向かっているだけ。今のところ怪我もなくできていること、そして腕も少しづつではあるけれど上がっていること。まだまだ上がる雰囲気は感じている。それだけに止めれない。バカな68歳なんだと 自分でも感心している。70歳までに借金を完済したい、そしてテニスの腕も上げれるところまで上げたい。それが今の目標になっている。体力が付いて、技術がついて、メンタルが強くなれればそれで良いのだけれど、それらを求めるには日々練習の繰り返しだけ。そんな機会を与えられていることが最高の幸せだ。次のステージで何をするか? そんな目標が必要になってくる気がしている。海辺か山の中の自然に囲まれた場所で温泉があるような所に 毎月1週間ほど過ごしたい。私の夢でもあったのだけれど、それが実現できるだろうか? それは もしかしたら、有馬温泉なのか?それとも 山小屋なのだろうか? 私が想定している予算ではどれもこれも、気に入るものがない。と言って予算を上げることも私にはできない。となると、鼻から無理な話だったのか?と思ってしまう。毎月5万円の予算で行けると仮定すると、年間60万円、10年すると600万円が必要になる。

テニスで感性まで変化している

平日の朝は7時半から9時45分までほぼ休みなくテニスの練習をしている。基礎連30分程度してから試合をシングル3セット。こんなことを7ヶ月続けていると、感性まで変化してくるのだろうか・・・。この十年以上気持ちを安らかせる為なのか、格安リゾート物件をインターネットで探していた。始めは、私の終の棲家を探すためであった。今でも大きな変化はないものの、現実的に考える様になってきている。テニスから来る変化だけではなく、借金返済の目処が立ってきていることも大きいと思う。体が元気なことが今の考えの基本なのだとも思える。今のハードなテニス練習が何時までできるのか、それは誰にも分からない。ハードな練習をして、大会に出場してこの生活を後5年できれば、何かの変化が出てくるだろう。どうなるか分からないから楽しいし、また何か変化がありそうなときに考えるから楽しめる。それで良いと思っている。後5年この仕事も続けられればそれが良い。

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朝練の日を増やす

何を目指しているのか?

朝5時起きて、コートに7時15分頃に到着しているテニス朝練会への参加を週に4日に。今年の6月から実施する予定。夏場暑い間は気持ちよく練習できるのではないかと思っている。参加し始めて半年なんだが、その効果は十分にある。これから2年は続けようと思っている。私は何を目指してこんなことをしているのか?こんなにテニスに打ち込んでいるのは学生時代ぶり。私には暗黒の時代があり、その20年間のコンプレックスから脱却していける自分が心地よいのかもしれない。テニスコートにたっていると、幸せな気持ちになれる。

 試合に負けても、負けても 楽しめている。ほとんど仕事もせず、こんな生活が送れる日が来るとは数年前には想像することも出来なかった。そんな思いを胸に秘めていると、試合の勝ち負けなど問題にならない。これで地方試合で車中泊の観光旅行もできたら、さらに楽しみが増える。折りたたみ自転車を車に積んでいけば、なおさら楽しいだろう。知らない地方都市を散歩(ポタリング)するのは私の楽しみ方に合致していると想像している。

テニス旅行だけで、ブログかtwitterの記事ができる。こんなことを想像できる、いや妄想かもしれないけれど、楽しい時間を過ごしていると感じられる。

毎日の時間割が変わってしまう。

朝5時に起きるのが毎日になりそうだ。昼前に帰って来てご飯を食べ、1時間程度昼寝。活動再開は1時から1時半の間になりそうだ。それから事務所に行くのもありだし、今日の様に、銀行回りやら細々とした作業を粉して、マックで外の空気を吸いながら次の活動方向を模索している。

極貧男だった私が・・・・

 平日 毎日のように朝練に通い、2時間以上テニスをしている、土日も宝塚に行っている。こんな夢のような生活を極貧時代に想像もできなかった。さらに、毎月jopテニス大会に参戦して、ときには泊まりで他県まで遠征している。一人旅の様なものなんだが、これまた夢の生活、残念ながら試合はすぐに負けることが多いので、試合後に車中泊旅行も楽しめれば最高だと思う。できれば試合で2〜3回勝てる様になることが今の目標だ。なんとか早い時期に実現したい。どうすれば勝てる様になれるのか、原点に戻って、ニュートラルな気持ちで見直そう。ニュートラルな気持ちに成れれば、今よりは実力アップできる。68歳でも頑張れる。

 極貧時代を思い返せば、天国で生活している様なものだから、朝練の5時起きも楽しいリズムになってきている。昼前に家にもどり、昼ごはんを食べ少し昼寝、それから少し仕事。このリズムが心地よいリズムになってきている。今は川西の100円マックでカフェ気分の中パソコンに向かっている。私にとっては最高の時間の使い方をしている。

 決して裕福になった訳ではない、今でも貧乏なんだけれど、どん底を味わっているからかもしれないけれど、幸せな毎日を送っている。もう少し金があれば、幸せの幅が増えるだろうから、アルバイトの様な仕事だけれど止めることはできない。金だけではなく、生活のリズムと、気持ちの張りの為もある。

 海沿いの田舎町でこの生活ができれば夢なんだが、田舎へ行くとテニスができなくなる。だから、偶に行ける海沿いの田舎があれば良いのだろうか? ここに居て 海沿いの気分を味わえる場所を見つけることができれば良いのかもしれないな。工夫次第で変えれることは多いものだ。

不思議な幸せ感で包まれている

こんな生活がいつまでも続く訳ない。そう思ってしまう毎日を送っている。普通のエリートだったら当たり前、もしかしたら、並以下の生活をしているのに私には幸せに感じられる。しかも、いつまでもは続かないだろうと思える程ににね。明日も明後日も朝7時からテニスができる。家に帰って昼ごはんを作って食べ、少々の昼寝。ゴロンとしているだけのときも多いけれど、それで疲れは癒やされる。その後少々の仕事をしている。夜寝るのは10時過ぎ、起きるのが5時という生活だ。今日は、少々の仕事をした後、買い物がてらマクドの広い空間で寛いでいる。コーヒーは不味いので好きではないが、広い空間が好きだから来ている。コーヒーだけなら家でミルで挽いたコーヒーを飲むほうが余程美味しし。

 早朝テニスを始めてから、マクドも減ったし、元々のパブリックローンテニスクラブも減った。私がもう少しテニスが上手く成れれば、もっと楽しいと思うけれど。簡単ではない。jopのランキング選手 ジャパン選手はやはり凄い腕を持っている。一歩一歩近づこう。

今週は毎日でも朝練に参加できそう

朝練は練習になる。と言っても朝練に参加しだしてから試合で勝ちなしなので話は矛盾している。でも実力がアップしている実感はあるんだ。川西マックでまったりブログ時間になっている。朝練から家に帰り、ゆっくりしていれば良い様なものなんだが、家に居続けるのも何かしんどい。で金の掛からないマックで済ませている。広い空間が好きだからもあるんだろうが、年寄の暇つぶしに見えているのだろうと、自分の年齢を感じてしまう。この時間のマックは空いているから良いし、熱くなってきた季節にクーラーは心地よい。何ともバカな習性だと思っている。この時間を過ごすと、仕事をしなければと思ってくる。でも何をすれば良いのか分からない。その繰り返しをしているだけとも思える。何時になればバカを卒業できるのか、それともバカのまま終わっていくのか・・・そんなくだらないことを思っているのが好きなんだと思う。

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久しぶりの川西駅マック

テニス朝練に参加して 日常生活のパターンが大きく変わった

駅マックでパソコンに向かうのも久しぶり。ここが最高の憩いの場であったときがあった。それだけ歳を取ったのだろう。テニスに明け暮れている毎日。と言ってもそれ程の時間テニスをしているのではない。3時間程度の練習なんだけれど、私にとっては目一杯に思える。部屋で休憩している時間が長い。それだけ歳を取っているのだろう。このペースいつまで続けられるのか分からないけれど、でも続けられる限り続けるのが良いかもしれない。

 マンションの借り入れ残高の減るのが楽しみだ。悲しいけれどそんな程度の人間だと分かっている。12年まえには残高2400万円もあったものが今は720万円程度。当初は返済できるとは思えなかったが、今は何とか返済できるのではないか・・・恐らく返済できるだろうと思えてきた。

収入が毎月78,000円で支配が115,000円、管理費等が18,000円だから支払いは133,000円。終始としては毎月55,000円追い金を支払っている。それで、毎年借金の減額は120万円。年間で66万円支払い、120万円減るのだから年間54万円のプラスと言うことになる。

儲かっているとは言えない状況だが、私の資産はこれしかないから、老後の為に早く借金を返したいとの思いだけ。

完済できれば、私の目的の一つが達成できたようなもの。逆に寂しい気持ちになるかもしれない。単純に考えて金融資産が400万円程あるから プラス・マイナスすると不足が300万円。後2年現状の返済が維持できれば不足は60万円となる。何か現実的な数字過ぎて、ほんまかいな と感じ、信じがたい気持ちになってしまう。

今日は事務所で消しゴムデーとなるか?

事務所に行っている日は 週に1回程度。激減している。それで仕事が回れば良いので祈りながらの生活になっている。と言っても駄目になったら生活ができないと言う訳ではないので気楽と言える。生活費に困っていた時代を思い返すと楽しい生活だ。マンションの借金を返せればそれで満足なんだけれど、そこまでたどり着けるのか、できたとしても何時たどり着けるのか? テニスの朝会から生活のリズムは大きく変わり、発想まで変化しえきている。海辺の別荘生活を夢みていることに変わりはないが、その夢の重みが減ってきている。私の逃げ場だったのだと今更ではあるが認識が深まっている。人間ってこんな程度の低いものなんだ。単に私が低いレベルの人間だったと言うことかな。上手くいけば後3年でマンションの借金が返済できる。返済できたとしたら、私は目標を失ってしまうのだろうか?目標にはテニスがあるし、温泉に近い別荘暮らしも可能になる。問題は私の年齢と健康度合いだろう。後3年経てば70歳オーバーだ。晩年生活の始まりになるだろう。

思いの外 効果あり

消しゴムで汚れを落とす方法は効果があった。レンタル品が5台あるので、全てキレイにしよう。キレイ法が喜ばれるのは当然のこと。ココ最近レンタルの需要が減っているが、気持ちを取り直そうとするきっかけになりそうだ。平均で毎月3台レンタルしてくれていればそれで良いと思っている。17,400円×3台で52,200円の収支だからそれでも良い。できれば5台借りてくれれば良いのだが、その分忙しくなるのも嫌だから3台で十分だ。

今は川西国道沿いのマックに来ている。朝練2時間半の練習を終え、昼飯、昼寝を済ませ、少しの仕事を熟してからの銀行周りだった。50万円程ショートしているので、一時期のことではあるが、銀行周りも面倒なことだ。とは言えこんな面倒なことをして何とか生活してきたのだから、面倒のことも感謝しているのが現実なのだ。

月3台の目標が叶えられたら、実質事務所家賃もなくなる。半リゾートへも飛べる可能性が高まる。それが目標でもあり、目標が近づくということは残る人生が減っているとも言えるのだから嬉しくはあるものの、何だかな〜と言う思いもある。

何か気持ちが軽くなるのだが、リゾートへ飛んでいける環境ではない。テニスの楽しみを味わっているからだ。テニスができる限り続けたいから リゾートへ飛べる環境になっても3日飛ぶのを毎月何回かできれば最高ろう。私はそれで満足するだろうから良いのだ。

夢のまた夢の話なんだが、私はそういうのが好きなので、月に2回リゾートへ行くことをスケジュールして仕事をすれば良い。出荷も2週間に一回で良いのだ、それを定着できれば問題はない。

ということを考えるとマンションになるし、マンションであれば毎月の管理費の安いマンションを探さなければいけない。マンションの問題点は次売れる可能性の高い物件を探すことだろう。格安物件は売れにくいから格安であり、その格安に魅力を惹かれて実現できるかもと思っている私は考えていることが、相反していることは頭では理解している。

 現実は無理であったとしても、私はそんなことを考えているのが好きなんだから止められない。飛び先のリゾートがマンションでなければ維持費は安いのだが、手間の掛かる問題が出そうだ。これからは、月2回訪れるだろうリゾートと言う前提で物件を探すことを楽しみにしよう。

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花見に小野市のさくら回廊に

1時間の田舎ドライブと桜 ボッチ花見

一人で散歩するのも良いものだ。日々テニスに明け暮れている生活とは違った脱日常を最高の天気と長閑な田舎風景で楽しんでいる。

昼ごはんをどこか小洒落たカフェでと思って、googlemapで探したが、道案内がよく分からず結局ガストに入って昼食を終えた。驚いたことは配膳がロボットだったこと。風変わりで良かったのだが、殺風景にはちがいない。倍の値段がしても美味しく雰囲気がよければ、愛想のある店が良い。

そう感じるのは、年代の性なのだるか?

地元の温泉を探して ゆっくり浸かる予定。

風呂からも 花見ができるかもしれない。それも期待している。

今日の」お昼は美味しいものとは言えないが、温泉と美味しいものがあれば、それに見ごたえのある景色が加われば、それだけで合格点だ。

そう感じているのも 歳が関係しているのか と思ってしまう。いつの間にかそんな歳になっているものだ。