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私の生きる方向は決まった いや決まっていた。

私の生きる方向が決まった いや決まっていた。

今朝も 朝から精神疾患と思われる嫁二喧嘩を売られて、揉めた。でもこれで結露が出た。今まで何とか子育てや子供の成長を見届ける楽しさがあり、共同生活していたが、それは既に終わったことであり、私の生きる方向は嫁と同じではないこと。早く別居した方が良い様だ。問題はどこに住むかだ。しばらくは事務所も共にしたい。私が好きなのは、テニスと温泉。共に満足できる場所は、私の知る限り別府だろう。しかし、行きなり別府は遠すぎる気がしている。家を出るのは良いのだが、棲みか探しは難しい。引っ越しなどそう簡単にできるものでもない。

 

昨日は朝から 嫁に喧嘩を売られた

些細もないことなのに、何故喧嘩を売ってくるのか?私には分からない。でも。私は気づいた。私の方向は決まっているのだと言うことだ。まずは、別居からだろう。金の問題仕事の問題があるからすぐには行動できないのがもどかしい。私は借金がまだ1300万円程残っているのでこれが大きな問題で、返済目処は立ってはいるが後6年掛かる。それを3年に短縮するにはどうすれば良いかを考えているが、見つけられないのが現実なのだ。次の生活は生活費の安い地域で、私が好きなのはテニスと温泉なのでそれが可能なのは、今分かっているのは別府なのだ。テニスクラブがあり温泉が多い。テニスクラブは一週間ほど通わないといけないので近い将来試しに行くことだ。一週間程滞在するだけなら、まずは airBBが一番安い。往復飛行機の安い便を使えば2万5千円程度 宿泊が2万円程度。後テニス代と食事で2万円程度と考えると、合計で6万5千円ほど必要になる。金銭的にこの余裕が生まれたら実行するべきだ。他の地域なら滋賀県、堅田近辺もあるが、温泉があまりない。白浜だと温泉はあるがテニスクラブがない。他には伊勢志摩なのだが、テニスクラブと温泉が離れている。今日は、体が回復してきたので、タリーズコーヒーで寛いでいる。家に私の部屋にはクーラーがないのでこの酷暑の期間は居られない。もっとも精神疾患の嫁と居るのも苦痛を感じるから逃げているのだ。私が社交性を出せるのはテニスくらいだから、地方都市での一人暮らしを考えると外せない。早く実現したいが、金の問題で足踏みしている、悲しいのは足踏みしている間にも歳を取ることだ。私の歳になるとそれは、残っている命が減っていると言うことに直結するからだ。夫婦仲が良いと言うのは1つの財産だと思う。いや最大の財産だと思う。私はそれもなく、財産もないから、これらの問題を飛び越えて動き始める勇気がない。新しい棲みかを見つけるだけでも時間が掛かると思うのに、私が行動を始めるのが手遅れにならないことを願っている。しかし、手遅れになった場合のことも考える必要もありそうだ。この5年間、息子が大学に入ってから、自分でも思うがテニスは頑張った。その結果がこの程度だが、まだ、体さえ問題なければ腕は回復できる自信がある。漸くスタートラインに立っている気がしている。腕のことが大きいけれど、これでテニスクラブに入っても社交性を持てると言うことなのだと思っている。

 

宝塚のタリーズコーヒーの雰囲気も良い

窓際に一人席をゆったり作ってくれていて、私には好都合な場所だ 値段も300円程度、車のときは便利だ。こういう店がポツポツ出来てきているのは嬉しい。マクドは安くて便利だけれど、時間によっては子供や高校生が多く、ちょっと合わない。その点を考えるとタリーズが良い。無料駐車が2時間までだから、まあ1時間半程度の滞在と考えると良いだろう。ひとつひとつ新しい生活様式を手に入れないと次の生活を始めるとき戸惑わない様に準備が必要だし、今の生活を楽しむ為にも大切なことだ。金が1300万円あればと思うときはあるけれど、ないものは無いし、簡単に何とかなる額ではない。

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夏の長雨で考えること

夏の長雨で考えること

お盆休みも重なり、仕事は何もしていない。さらに雨なのでテニスもできない。こんな長い期間何もできなかったのは、始めてだと思う。何もしなくても、仕事の成果が無くても食べていけると言うことは恐ろしいほど大きな気持ちの変化を与えてくれる。老人世界へ入っていく人が多いと思う。私もそれに近づいている。拒む自分は居るが流されている自分の方が大きな位置を閉めていると感じている。ただ私の場合はまだまだ借金があることが、流れに逆らう力になっていることもある。今までの仕事は日銭を稼ぐ為にしていた。それで最低限ではあるものの、何とかなったことは運が良かったとしか言えない。川面に浮かぶ枯れ葉の様なものが、沈まずに生きてこれたのだからね。今からは違う、日銭であっても稼げる間は先細りでも続けたい。しかし、それとは別に、何かを試みたい。それが流行遅れのブログであっても良い。何か一人で迷惑を掛けることなく仕事になれれば最高なのだが、そんな甘い話がないだろうことは簡単に想像がつく。生きている限り、何か目標が欲しいのだ。本質的に言えば生きてることが、行き続けることが目標なのかもしれない。しかし、浅はかな、私の様な人間は目先の目標がなくなると気持ちの芯がなくなり、グダグダになってしまう。

家は安らぎの場所。気持ちの入れ換え生きていく為に必要。

家で仕事をすれば、移動時間も必要ないし、事務所家賃も必要ない。合理的に見えるが、それでは気持ちの入れ換えができない。今は近くのマクドで雨降りの道路に向かった席で気持ちの整理をしている。事務所に行ったとしても仕事はない。自分の気持ちを変えられなければ何もしないでいることが簡単に推測できていく気がしない。昨年から少し余裕が生まれている。大きな点は息子の就職が決まったことだ。私の様な出来の悪い父親にしてみれば良くできた息子だ。親バカといえばその通りだ。余裕の二番目はたまたま昨年の事業実績が大きなプラスになったこと。次に保有していた仮想通貨が暴騰し利益を出せたこと。それらで、借金返済目処ができたこと。そして昨年から入ってきている年金が少ないけれど定期的に入ってくること。これらが相乗的に絡んで余裕が生まれていることだろ。今日、何をすれば良いのだろう? そんな一日を雨を眺めながら過ごすことで何かを見つけられれば良いのだが・・・・。

毎月1週間程、ウィークリーマンションに滞在して日本中回るのはどうだろうか?

滞在先で短い動画を撮影し、ブログにアップするのはどうか? そう考えるとトライアルとして近場で遣ってみるのも良いだろう。今の私にその出費はできないけれど、もし、それとテニスの試合を結びつけられればそれも良いだろう。インターネットの世界で求められるのは、自分の希望を画面のなかで疑似体験した気分になれることの様に思える。今マクドの片隅にいるのだが、そんな場所でもインターネットで音楽を聴きながら、ブログを書いていると自分の世界に浸れる。そんな環境は作りやすい時代になっている。そんな中で私の様な性格では一所に留まるより似合っているかもしれない。取り敢えず今日は マクドのハシゴでもしてみるかな。

 

私にできることで、読みたくなるジャンルって何かあるのか?

自分の年齢wp考えると 何もないのが普通の年齢だと思う。私の生きてきた中味が濃ければそれも味になり書ける記事もあるのだろうが、私は独立してから中年ニート生活だった。それで何とか飯が喰えたことはラッキー以外の何者でもない。しかし、それで得た物、特殊な持ち味があれば良いのだがなにも見つけられない。今は投資に興味を持ちyoutube で勉強しながら実践しているが、ブログに書けるものなどない。やっとヘッジの仕方がわかり、始めて仮想通貨投資でヘッジ投資を試みた。結果にあ感動している、近い未来に下がると推測しているが、それが何時なのか分からないし、今までの2週間で値上がりしたのでこの額は維持したい。そこでリバレッジ2倍のヘッジをした。すると、価格があがろうが、下がろうが保有仮想通貨の価値は変わらない。だから上がっても下がっても安心して見てられる。流れが決まったと思われるときに、再度投資をする。こんな方法があるのだと関心した。流れを読むには客観的な数値は前提だが、神経もとがってないとダメだと思う。自転車での平衡感覚を維持するのと似た感じかもしれない。その為にヘッジを掛け様子を見るのは良い方法だと思い関心した。そんな投資初心者だ。私の資産から考えると10万円投資して1万円儲ける。その程度の金額だと思っている。でも種子h幾つも必要だから、10種類以上の種子、いや20種類以上必要だと思える。ひとつの投資パターンだが長期投資アイテムを保有しながら、短期っ投資でこまかな利益をあげるのも良いのは? 値動きの幅はポリジャーバンドでを参考にすると良いだろう。何か投資方法を見つけられれば良いのだが、楽しくもなる。少しづつ試みてみる。

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お盆で親の位牌のあるお寺を訪問

お盆で親の位牌のあるお寺を訪問

萩の寺に訪問した。お盆の意味やお寺訪問の意味など信じれば、清々しい気持ちになるが、何が本当で何が作り話なのか分からない。ただ、言葉などで表せないものもあるだろうと信じてる一面を持っていることは事実だ。お寺を通じて先祖や両親に感謝の気持ちを込め手を合わせることで清々しい気持ちになれることは事実だ。そんな物なのだろうと思っている。私にはそれ以上の理解はできないと思っている。考え方によっては、自分に理解できない世界があると知ることは良いことだと感じている。

秋にはお彼岸があり、私の今年のお寺訪問定期行事は終わる

少々の出費は必要だが、自分では分からない世界の定期行事が有ることは良いことだと感じている。自分を謙虚にさせてくれるのかもしれない。私の目標はテニスと仕事。優先順位はテニスが上なので、仕事と言うよりアルバイトなのです。でも何らかの仕事(アルバイト)があることは気持ちの梁になり、出掛ける場所作りとしては大きな価値がある。家に引きこもっていては、高齢者ニートになってしまう。

感性の変化に気づいている

緩やかに変わってきている。どう変わって行くんか分かってないが、変化していることが楽しい。youtueを見ていると感性だけだはなく、社会の仕組みも部分部分変わって来ている。それに参加したいとも思えない。付いていけるとは思えないから。しかし、見ているのは楽しい。今日は一日雨。電車で事務所に向かう途中でスタバに入ってゆっくり。このゆっくりが気に入っている。数年前、金に追われているいるときは、もっと安いコーヒー店に通っていた。理由は単純、コーヒー代が高いから。やっとそれくらいの値段差を気にしなくなった。居心地は大きく違う。コーヒーの味は好みではないのだが、ゆったり気分を味わえるので気に入っている。今日など事務所へ行くほどの仕事はない。自宅で問題なくできる仕事なんだけれど、一日中家の中に居ると気が滅入るから抜け出して来た。若いyuotuberを見ていると、私の何かを発信したくなるができない。精々twitterに短い動画を載せる程度だと思っている。といっても題材を見つけられない。対象は同年代だろう。家で燻らないで!と言う程度のことだ。

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借入金のある銀行に訪問

借入金のある銀行に訪問

事業で借入した残金がまだまだ残っている。利助のお願いに銀行訪問した。私も漸く借金返済の道順を考え始めることができたのだ。何よりも大切なことは健康だ。それが維持できているからこそ返済の道が見えてきたのだ。事業用借金残高が240万円だった。この夏に40万円を返済予定なので、残高200万円。年間の返済計画は36万円なので6年掛かることになる。ディオフェルティが7年だからこれらの返済を早めるためには余剰金を作ることしかない。事業内での預金が50万円程あるので実質借金はこの夏で150万円になる。他の借金としては奨学金が100万円程残っている。後5年掛かる予定だ。一時期は借りれるだけ借りて息子の学費に充てていた。その浸けが今に残っている。でも幸せだと思っている。先が見えてきたからだ。改めて借金完済の計画を立てることだ。少し前ならそれが出来なかった。返済できる目処が無かったからだ。恐ろしいものを見たくないからだ。それが今は直視できる状態になってきたことだけでも幸せだ。私の幸せはこれほど軽いものだったのだ。

 

仮想通貨 高騰

5月始めに資産を膨らましたあと下降の一途だった仮想通貨が漸く上がり始めた。まだ安心できないが、喜ばしい。私の資産が膨らみ始めた。高橋ダンのビデオは大変役に立っている。的中すると言うものではないが、投資の基本を実践を通して教授してくれているのが本当に役立つ。資産が倍になって始めて借金がチャラになる勘定だ。なるかどうか分からないし、夢を持つことは大切だが期待しても、成るようにしかならないのが現実。進める道は微々たる一歩しかない。タダタダ微々たる一歩を積み重ねるだけ。それしか出来ないのだから。でも一番悲しいのは、マーケットの値動きと、仕事の売上。金に関わることばかり。今もカフェでコーヒーを頂きながら、それらのチェック。もっと清らかなビジョンを持てないのかと悲しくなっている。それなら、youtubeでも見て、ドラマを見ている方がましかもしれない。テニスは好きで良かったけれど、それ以外になにか清らかなビジョンを描けるものが欲しい。

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驚いたことに、ディオフェルティの残債に返済に目途がついた

驚いたことに、ディオフェルティの残債に返済に目途がついた

自分でも驚きなのです。一時は諦めかけていたディオフェルティなのですが、なんと返済の目途が付いたのです。まだではありますが、簡保年金の借入金を完済して受取年基金をディオフェルティの管理費に充てることで、賃貸人が付いていることが前提にはなりますが、完済目途が付いたのです。賃貸人が居れば完済に必要な金額は約300万円。手元にその額を残しているので、賃貸人が入っていれば後7年で完済です。お金に余力ができれば、それを一時返済として追加すればさらに返済次期は早まります。理想としてはあと3年で完済したいので、追加の一時返済に必要な額は400万円。これができなければ完済まで7年かかり、できれば3年で完済できると言う 目途が付いたのです。これで、遊びに金を回せるので私の老後を始められるかもしれないのです。目標の無い人生は無いに等しいので何らかの目標が必要ですが、金に縛られない人生の目標ができれば最高でしょう。私にこんな時間が与えられるなんて夢にも思ってなかったです。わたしにはそんな時間は来ないと思い込んでいました。それだけに、夢の様です。まずは、簡保年金からの借入金を全額返済し、完済目途がたった実感を心の底から味わいたいと思います。

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久しぶりに新しい仕事に挑戦した気がする

久しぶりに新しい仕事に挑戦

儲かる仕事ではない。ブログを使っての解説。電子領収書の作り方を説明する記事作りだ。読者に寄り添う姿勢を全開にしないとアクセスは作れない。今ブログでコンスタントな収入があるのは photopea の説明ブログだ。何をやってもダメだったブログで少しでも収入をと考えて挑戦したブログ。その結果 毎月1500円程の収入になっている。そのブログで電子領収書の作り方の記事を作る予定。今日から始めたとはいえ、ほんの2時間ほどの挑戦で終わった。仮想読者に如何に寄り添えるかがアクセスを集められるかの境界線を越えれるかどうかだと思う。このブログせめて5000円/月程度にしたい。久しぶり仕事で頭を使った気がしている。やっぱりなのだが、使わない頭はボケてくる。この仕事が良い仕事だとは思ってないのだが、毎日2時間でも挑戦できる仕事をしていないと人間がダメになる気がしている。私の生活の為にマンションのローン完済を少しでも早くするための計画を実行するため仕事は必要だし、仕事に振り回されるのは遠慮するが、目的を持った適度な仕事は生きる為に必要に感じている。元気に生きる為に必要なのだと思う。世の中、社会が金に縛られて仕組まれている。これは良い面、悪い面 両方持っていて、今は悪い面が見えすぎていると感じているが、その社会で生きている自分だから逃れることもできない。そんなことを、グダグダ思いめぐらせて生きてきて、これからも生きて、最後の日がくるのかと思うと、人生その程度のものだったのか?と思ってしまう。何が真実かた言うより、これも、それも真実なのだ。結局与えられた社会から出ることができない、それが大半の人間なのだ。もちろん私は大半の中の一人だ。

借金返済が見えてきた 大きなポイント?

2010年から2021年前半に入った300万円の予想外収入が原因なのだ。ラッキーなのだが、ラッキーをうまく使えないとダメになる気がする。今月に入ってからは特に、仮想通貨も株式もボロボロだ。予想外れが多い。勉強にはなっているが、予想外の利益300万円から増やす予定失敗に終わっている。大きなマイナスではないことが幸せなのだと思っている。相場は水物で誰にも分からない。この基本がい理路な理屈で忘れてしまうことが最大の問題だ。今日もまた仮想通貨も小幅下落、恐らく小幅下落が続く予感がする。ヘッジをするべきなのだろうか? とりあえず、ヘッジをする準備に入ろう。8月末くらいまではヘッジの期間なのかもしれない。株式市場も同じくヘッジ期間だと思える。

 

月曜日は休息日

土日にテニスをしている、この猛暑日の炎天下でもシングル練習を続けている。その影響だと思うが、月曜日は休息日にしている。取り敢えず事務所には入るが、殆ど昼寝に充てている。そうしないと土日の体の疲れが取れない。炎天下にシングル練習ができるだけ幸せ者だと思っている。月曜日は殆ど昼寝して夕方に川西能勢口でコーヒーをいただく、そんな一日になっている。今はコーヒータイムなのです。

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こんなに贅沢していて良いのだろうか?

こんなに贅沢していて良いのだろうか?

週に4日ほどテニスをして、仕事をしているのは週に3日程度。今日は仕事の日なのだが、朝はマクドでまったりしている。実質仕事をしている時間なんて3時間程。これでも幾らか稼げているから良いと言うものなのだろうか・・・・。先日までの極貧生活が毎日の金に追い回されていた日々が遠くの世界になろうとしている。先日あ九州へ行っていた。息子の車の納品なのだが、そのついでに湯布院と別府を回って来た。そこで知ったのだが別府のマンションは温泉付が殆どらしい。共同の温泉なのでいつでも入れるそうだ。インターネットで調べると、450万円くらいのワンルームマンションで450万円程度で売ってる。もちろん中古物件で築30年程度のものだ。その一つは露天風呂まで付いている。そんなマンションだが管理費は1万円強/月だから管理費は安い。白浜などのリゾートマンションだったら、温泉は付いているものの、管理費は3万円弱もする。買うなら断然別府だと思う。ただ交通費が遠い分高くなる。安く通える方法があれば良いのだけれど、上手く行かないものだ。交通費が気にならない範囲だったら、事務所を置き換えれば可能なのだ。

感性が変化していることが 自覚できる

10年前は、格安リゾートや田舎物件を探して、将来そんな場所でひっそり生活するのが夢だった。そんな夢を大切にして毎日の生活の重みから逃避する一時が安らぎだった。それが、テニスを始めたことや息子の社会人デビューやら、金銭的にも仮想通過の漠上げで少しの現金を手にすることができたことも影響しているのだろう。また、マンションの賃貸人の方が12年も住んでいただいていることも大きいと思う。2400万円のローンで始めたのが今は残高930万円にまで減っている。素晴らしいことなんだけれど、自分の力ではない。感謝しきれないと言うのが現実だ。そんな環境の変化も重なって感性が変わってきているのだろう。先日、別府に遊びに行って、そこのマンションの大半に共同温泉があり、また中古物件なら手が届く値段であることに驚き興味を持ったが、現実を考えると便利に使うには少し無理がある。今の池田事務所の場所変は問題ないのだが、日々の生活を考えると、まだしっくり来るものが見つけられない。日々はノマド生活を送ることが前提になる。そんな生活で楽しめれば、温泉地への事務所移転は一歩近づく。日々は自転車+ノマド そんな生活が私にできるのか?具体的に考えると、テニスをしていない日 月・火・金の週に3日。これらの日々をどこでどの様に仕事をするか?否、体を休めるか?がわかれば良いのかもしれない。もっと噛み砕くと、月に一週間は温泉地に居るとすると、宝塚は月に3週間。3週間のなかでの3日をノマド生活を送れれば良いことになる。自分の居場所を見つけられれば良いことになる。仕事は、朝と夜で出来る。だから昼間は 休憩と掃除でもすれば良いのか?もっと考えれば何か見つかるかもしれない。今はそれを、探すことが次の一歩に繋がる気がする。自分を変えることはできる可能性があるのだから。

時間がゆっくり過ぎている。

仕事は週に3日。月・火・金。それも作業時間は3時間程度。受注処理は夜に1時間程度で済ませている。それで20万円程の利益を上げているのだから十分な利益だと思っている。今までの苦しみが一転楽しみになっているのかもしれない。毎日出掛けるところがあるのが最大のメリットかもしれない。こんな生活がいつまでも続くと思ってはいけない。続かないことを前提に生活することが大切だ。昼寝の時間が多くなっている。ここまで生活が出来てきたことだけで幸せ者なのに・・・。テニスも最近は要約復活してきている。それも幸せを感じる一つでもある。これから、どんな生活をするのが良いのか?友達の居ない私だから、一人遊びには慣れている方だが。それにしても、それだけに、生きていく方向と生きる世界を作っていくことが大切だと感じている。田舎での一人暮らしも憧れたが、実際に試してみる必要もあるだろう。毎日続く単調を一人で過ごすのは苦痛に変わることもよくある話だ。

午前中テニスを楽しみ 昼過ぎから事務所で1時間の昼寝

こんな生活が何時まで続けられるのだろうか?明日もシングル練習が入っているが、生憎天気が良くないかもしれない。雨模様になると自転車で事務所へ行くことが難しいので一日の生活パターンが大きく変わる。

今日は雨模様だったのでテニスは無理かと思っていたが、予約時間にあると雨が上がった。

1時間の練習だったが出来て良かった。練習の積み重ねしかないのだから。今がスタートラインの上に居る。と言うより、漸くスタートラインに立てたことを喜びに思ってテニスをしている。それとは別に投資方法で大切なことは、リスク管理とヘッジだと言う意味が、少し分かってきた。まだ理解は浅いものだが、この基本を知っているのと知らないのでは大きな違いができるのは当然だろう。

梅雨明けが近いのか? 毎日雨模様。

テニス朝練の日だったのだが、雨で流れた。明日も昼から練習日なのだがこの空模様では難しそうだ。雨では自転車にも乘れないので電車で事務所に向かっている。途中 池田駅のスタバに入っている。今も金がなくカツカツではあるけれど、学費を借金して払っていたときなど、スタバのコーヒーすら敬遠していた。いまは貧乏とは言え、食べるだけなら何とかなる様になっている。どちらが幸せなのか?当然、今なのだが、楽しかったのは極貧時代に思える。現実逃避の為とは思うが、夢を探していた。今はそんな時間が激減している。あの当時は息子が就職したら私は白浜か伊勢の格安リゾートマンションにでも住もうと考えていた。それを夢見ていたのだろう。その時間が楽しかった。それが、息子は就職して九州に住んでいると言うのに、二人のギスギスした生活を送っている。ギスギスといってもそれが当たり前になっているので不快感も少ない。ふと、残りの人生をそんな風に過ごすことが良いことなのか?と思うけれど、息子の帰省や何かで、現実の変化を求められない様になっているのかもしれない。これが歳と言うものなのだろうか?この5年で一番変わったのはテニスだろう。テニスの快復でなくしていた自信も快復したと思う。自信の快復とは大きいものだ。自信を全て失うと言うことは命までも亡くすことを意味するのかもしれない。と考えると、自信を亡くした人間に仕事など出来る訳がない。この2週間はなんの仕事もしていない。受注業務だけはしているが、今はそれだけでも100万円/月程度の売り上げが作れている。それで粗利は20万円程度になる。すると純利としては15万円程度の収入になるのだから止めるという選択肢はない。今は、スタバでパソコンを打ちながらボーッとしているのが心地よい。その程度の人間なのだ。これをベースにこれからを考えなければいけないのだ。私はどこかの場所と二拠点生活を望んでいるのだが、テニスを外せないだろう。ボーッとしているのは好きだけれど、体を動かさないと私の運は消えていく様に感じているからだ。そう考えると南紀白浜はテニスクラブがない。別府にはある。移動距離を考えなければ別府が一番なんだが。全て良い場所は見つけられない。それには物件価格が大きく影響しているので、何かを犠牲にしなければいけないのかもしれない。例えば、白浜ならテニスを犠牲にすることになる。別府なら移動時間とそれに係る移動費用が犠牲になる。しかし、伊勢なら賢島にテニスコートがあり、練習会もしている様だ。自宅からの移動時間が3時間程係るので白浜より少し遠いが、温泉とテニスを考えるとこちらの方がましだ。移動距離を犠牲にできれば別府が一番になるのだが。ディオフェルティの返済が終わらないと始められない計画だから、どれだけ早く考えても5年後になる。そう考えると非現実的な面を感じてしまう。今は池田駅のスターバックスで寛いでいる。私のお気に入りの場所だ。スタバのコーヒーの味は好きではないが、この窓際の席のゆったり感が好きなんだ。現実を考えると、結局は白浜も伊勢志摩も別府も無理な話になってしまうのだろうか・・・・。5年後と考えるとテニスは必要だろうか?との思いもあるが、まだまだテニスを捨てれない年代だ。それなら、近場あたりの淡路島に別宅があれば良いともなる。淡路島なら何とかテニスもできるし、近い。2時間あれば行ける。大したものは何もないが、便利さは揃っている。淡路島なら事務所移転も近いから可能だと思う。そうすることで、事務所家賃3.2万円が物件購入費に当てられる。私の思っていることは、朧気な夢を描いているだけなのだろうか・・・。家賃分で購入できる中古物件まずないし。そこから、考えを進めるべきなのかもしれない。しかし、私の感性が変わって来ている。格安リゾート探しの始めは、私の棲みか探しだった。その当時は借金まみれで全ての資産を売却して水面に出れれば良いところだった。その上毎月の支出が大きく、破産スレスレで生きていた。それが、今はまだ借金は多く残っているが全てを清算すると数百万は残る勘定だし、後3年もすれば、残額は1000万円を越える計算になる。これらの変化から、物件探しの当初は棲めれば良しと言う感性だったのだが、今は良い環境を求めている。人間の感性はこんなに身勝手に変わるものなんだと我ながら思ってしまう。そうなると、リゾート物件もレベルが上がってしまい、ての届かないものになる。リゾート地でテニスを諦めると価格の安い白浜が有力になる。私がテニスなしで生活出来るのか?大きな疑問だ。白浜にテニスができる環境があれば良いのだが・・・。

漸く新しい目標が見えてきた

新しい環境になって4ヶ月で、やっと新しい目標が見えてきた。具体的にはディオフェルティの返済が後5年で終わりそうで、できればそれを、少しでも早く終わらせたい。これが出来てから次の目標、半移住先を具体的に考えるべきなんだ。danの投資術で少し増やそうと思たが、現状はトントンで増えてはない。でも少し、投資の大枠に気づいたと思う。投資とは川面に浮かぶ枯れ葉の様なもの、上がったり下がったりなんだ。それを色々なテクニカル分析を武器に方向を見つけ出す数学の様なもの、だから一番大切なのはリスク管理。分散投資であり、一銘柄への投資は全体の5%~10%を限度にすること。が大切なのだ。言い換えれば誰にも上がるか下がるか分からないことを考察しているのが投資ゲームなのだろう。この基本を確立させ、新たに投資に向き合うべきだろう。やっと投資のスタートラインに立てたのだろう。投資も現実も先に何があるのか分からない。だからディオフェルティも返済完了が早ければ安心材料が増えることになる。気持ちの安心は安全な考え方に繋がっている気がする。今日も殆ど仕事をしないだろう。今はそれで良いと思っている。充電期間だと思っている。私のバッテリーも古くなっているから、充電しても放電の方が早く、効率の悪いバッテリーになっていると思う。とは言うものの今のままで仕事が続くかどうか?も疑問だ。殆ど仕事などしていないのだから。ディオフェルティの借金返済を終わらせるには5年掛かる。まず、その5年続けられる様に仕組みを考えなければいけない。これが先だろう。最近、Amazonでの販売で返品が出てきてる。今までなら、客も返品の抵抗があったのだと思う。それが変化してきている様だ。一旦購入したものでも、簡単に返品する人がポツポツとではあるが出てきている。これが問題なのだ。

 

66才 老人破綻と言われる年代。

老人破綻者と言われても間違いではない。そんな生活をしていた。少し快復の兆しはあるが、これからの成り行き次第だ。一番大きな問題のがディオフェルティ。今年最後まで貯金を崩さずに返済すれば、残高が消えるまでの返済額 (賃貸人が常に付いていると言う仮定で)が丁度クリアーできる金額になる。この返済が終わり、家賃収入が毎月入れば、私の生活は一変する。この返済残額を全て別会計で残し、それ以外の貯蓄を本来の貯蓄と考えることにする。それでも、先程の仮定では完済するまでに8年掛かる。できるものなら3年で完済したい。そのシミュレーションをしてみよう。その為にはプラス幾ら必要なのかを計算して 現実的な最短の年数を目標にしたいのです。私は幸せだと思う。借金のせいで目標を作りやすいからだ。同年代で十分な金があって、いや今有る金で満足する様に持っていってる人間ばかりを見ていると、私が幸せに思える。自分のことを良い様に思うのは人間の本性なのだろうか・・・まだある借金は、息子の奨学金の残高がまだ100万円程あるはずだし、簡保保険からの借入残が60万円程残っている。ディオフェルテに比べると微々たる金額なので今まではあまり考え無かったがディオフェルティの返済見込みが現実的に見えたことから全体を見ようと思えて来たのだ。世間一般的に言うとこの状況は老人破綻だと言われるだろが、私は、少しとは言え先が見えて来て、楽しめているから破綻ではない。

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やはり歳なんだ

やはり歳なんだ。テニスの疲れを取るための隠れ家・事務所

今日も 殆ど休憩していた。自宅でゴロゴロしていても落ち着かないけれど、隠れ家ならゆっくり昼寝していられる。1時間程度の仕事をして、数時間の休息と言うのが最近の隠れ家生活だ。テニスのし過ぎなのかもしれない。でも、出来るところまでするつもりだ。大切なことが休息だと最近実感してきた。快復が遅いのだろう。季節的にも暑い夏に近づいているから体力を消耗しているのだろう。体は甘やかすとどこまでも甘えてくる。しかし、酷使すると快復できなくなる。その狭間を進みたいのだ。それができるかどうかなんて分からないし、そこでビビっても何も得るものはない。どこまでジャパンに近づけるか?ただそれだけなのだから。