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日課になってきた マック

マックを卒業出来る日は 来るのか?

朝練 昼ごはん 昼寝 そして マック が平日のルーティーンになってきている。毎日淡々とではないが、粉している。マックは良い場所なんだが、いつか卒業したい場所でもある。特に学生や子供の多い時間は ワンランク上のカフェでパソコンに向かうのが良い。先日 塚口駅前で上島珈琲に立ち寄った。私にはそれで十分なんだ。土曜日と言うこともあり、同年代の方々も大勢いた。ちょっとの違いなんだが、私の好みから言うとこちらなんだ。ただ料金が4倍はするので、現実的にマックを選んでしまう。

 上手くなりたいテニスは、中々上達しない。課題は分かってきているのだが、簡単には行かない。兎も角健康であれば、少しづつでも上達できる環境に居るのだから続けられることは嬉しいことだ。

 確定申告の証券、暗号資産2023年の集計をしていて思ったことは、私は金儲けできないと言うこと。毎日これだけの時間を使って殆ど儲けなし。損していないから最悪ではないけれど、そんなものかと 現実を知った。テニスもそうだけれど、毎日の積み重ねで、新しい考え方ができる基本テクニックを習得しなければいけないのだろう。簡単なものではない。

 投資で100万円/年程度 儲けることができれば最高だ。その為の元金は必要だが、最低500万円は要るだろう。今考えられることは、マンションの借り入れ残を完済しれば、年間100万円程度収入になる。その収入を元に 投資元金にすることが安全な方法だと思うが、それでは元金が少なすぎる。せめて元金を250万円〜300万円欲しい物だ。そう考えると、完済する期日を先延ばししなければいけない。

 今日もマックで黄昏の時間帯を過ごせている。この時間帯をマイペースで過ごせることに幸せを感じられる。弱く無能な人間の顕れなのかもしれない。でも好きな空間だ。この時間を海沿いや自然の中で過ごすと 色濃い黄昏を感じて満足するかもしれない。

家でまったり パソコン

独りなので ゆっくりしている。家で独りの時間はめったにないので新鮮。普段なら卒業できないマックに行っている時間。嫁が居ない開放感は素晴らしい。本来なら別れている夫婦と思う。この歳になると、別れるパワーがなくなってきているのだろうか?

 家庭内でのひとり暮らしも良いところはある。そんな考えになってきているのかも。毎日テニスをして、考える体力もないのかもしれない。私にとっての老化現象かも。

 いつの日か 格安リゾートで半分の別居生活を考えてはいるが、さてどうなって行くか分からない。

こんな風にリビングでまったりできるなら リゾート地でもできるだろう。健康維持が大きなポイントだろう。

私の人生 何も出来なかった人生だけれど、それも良し。人生の最後をどの様に過ごすか そんなことも考えなければいけない。

今日は夜も独りなので、吉牛にでも行く予定。その前にサウナに入って十分な体のメンテをして明日に備え、そして晩飯。まるでリゾート地での生活練習の様なもの。

 さてと サウナの準備をしよう。

幸せ者

まだまだ追いつかないが、少しづつ実力も上がっている。一方でマンション借入金残と預貯金の残高なのだが、残高は今月末で620万円、投資資金などが488万円。不足132万円が現実だ。今から1年でバランスが取れるので、そこで完済するか、少し残高を残し、投資資金に充当するかを考えることを計画している。拙い投資は本当の余剰金だけにして借金をなくして、少し余裕のある生活に切り替えたいというのも本心だ。余裕といっても お世話になっているマックからスタバに変更する程度のことなんだ。リゾート物件は探すことの楽しみだけで終わってしまうかもしれない。歳を考えると当たり前のことかもしれないが、息子に子供ができたときにも使える物件、使いたいと思える物件があれば最高なんだけれど、リゾート物件にもゲストルームのあるマンションもある。それなら、2家族でも使えるから良いかもしれない。また、購入できたとしても 売却できるマンションと考えると築30年程度、古くても40年までが良いだろう。そんな物件に巡り合えたら良いが、ない可能性は高い。

個人事業者として 再開した

手続きは税理士さんにまかせてだけれど、法人は廃業ではなく、休眠としたそうだ。ところが廃業では借入金を引継げるのだが、休眠だと引き継げないのが国庫の基本姿勢だそうだ。となると現在残額が120万円程あるので、残額一括返済にするのが基本だそうだ。窓口の信用金庫が国庫と相談してくれるそうだが、期待して良いのだろうか?大きな期待をしたいのだが 私は待つ身なので結果を待って、改めて時間稼ぎをどうするかと言うスタンスだ。何だかんだ言って そう上手く行かないものだ。そんなことをしている間に、マンション借入金返済も悪い影響が出ることも考えに入れなければいけないかもしれない。昨年までは、あと1年頑張れれば全額返済できると言う夢を思い描いていたのにだ。現実とはこんなものだ。と言うことは嫌と言う程知っているのに・・・。そんな経験が多く有るから、慌てはしないという程度の良いことはある。その程度の進歩だということだ。まあ後1年、状況を見ることが必要だと理解しよう。暗号資産 日本株 アメリカ株 これらの変化も大きく影響される。暗号資産には期待しているが、期待しているだけに思わぬ変化が現れると予想外のマイナスをもたらす。思い直せば、今の様なニュートラルな考えが一番正しいスタンスだと思う。状況の変化に合わせながら良い方向を見つけるしかない。それが全ての答えだろう。方程式のような確信的な動きを見つけたいが それは全体の半分もあれば多い方だと思う。それだけ近未来では人の気持ちが状況を作っていると言うことだと思う。マンションの借入金全額返済して身軽な生活を夢見ていたのだが、中々簡単にはいかない。

個人事業 銀行口座開設?

あまり必要がない気がしている、税理士さんはあった方が良いときもあるとのこと、口座が増えることに乗り気はしないがお金の掛かる問題でもないので、作っておこのが良いかとも思っている。個人事業でどの程度稼げるか? 今までの借金返済のために稼いでいるようなもの。国庫の返済が3.4万円、奨学金が1,8万円 計5.2万円が最低必要な金。これにマンションの管理費1.8万円と賃貸人が居る前提で2万円、合計すると9万円になる。気持ちで言えば毎月消えていく金だ。金繰りが大変なことは何も変わらない。

金融公庫からの借入金 返済延長が難しそう。

 窓口の尼信かられんらくがあり、毎年夏にしている返済期間延長は難しいようだ。今年の延長は 令和5年の決算書があるので 通る可能性はあるそうだが、次年度はむりかもしれない。

 まあ、今年が通れば良いか! 令和7年には残高一括返済を受け入れるしかないか・・・ と覚悟を決めている。

池田の賃貸マンション、32,000円/月 が無駄なきがしている。賃貸を辞めればレンタルはできなくなる。それは腹を決めればよいのだが、フジカからの仕入れを行っている住所がなくなると、フジカとの関係が危うく感じている。フジカとの関係がなくなると仮定すると私のネットショップも終わりになる。 今から新しい商材を探す気力は生まれてこない。 となると、賃貸家賃が無駄になっても 売上が期待できる限り続けるのが安全策かと思える。売上が減ったといえ年間で1000万円程度の売り上げができている。もっと減るだろうが、500万円でもあれば続けたいのが本心だ。年間500万円として毎月の収入は10万円弱、そこから家賃を引くと 7万円程度の収入にしかならないが 7万円でも欲しいのが私の真実だ。レンタルが毎月平均して1台あったとすれば 実質家賃負担は15000円となるから これは仕方ないと判断するのがベターかと思える。

 仕事を膨らますのは大変な労力がいるけれど、夢はある。それに反して縮小するのは寂しさが打ち寄せてくる。人生も同じなのだろうかと感じてしまう。

 池田の事務所存続の問題は抱えたまま小さな事業を維持したいことは変わりないので、池田事務所の活用法が他にないかを考えたい。

個人事業への変更でも 手間なことが出てくる

ルールだから仕方がないとは思うけれど、手間は手間で、どの機関でも手間な届け内容を質問すると、たらい回しの空気が満ちてくる。

一つ一つ乗り越えるしか方法はない、明日は宝塚市に電話で問い合わせして 個人事業開業届出済証明書 をどこで貰えるのか聞いてみることにしよう。毎日がこんなことの連続。

切り替えが億劫になるのは年齢の性もあるのかもしれない。となると、いつもの通りが良い となってしまう。それこそ老化現象だ。 

打ち込んでいるテニスも限界を感じながら、打開策を模索している。これから何に向かって生きていくのか疑問を感じながら充実感を求めて彷徨っているというのが事実だろう。限界を感じながらも、充実感を得ているのはテニスだから今は続けるべきだと思っている。それなら今以上のレベルを目指すことが最も良い選択だと考えている。

 マンションの借入金を完済できれば、生活にかなりのゆとりができる。それがいつなのか? それを最重要に考えているが、その日が現実になるだろうと思えるところまでは来た。でもそれだけを考えていることが良いのか疑問を感じ始めた。完済できるだけの資金ができれば、完済するより手元に置いておくのも方法かもしれないとも思える。もちろん負担を軽くするために借入金を減らすことは重要だと思っている。見方を変えると、完済して手元に2〜300万円のこれば最善なのだがそうは行かないから考えているというのが本心だ。ということは手元に2〜300万円残して、借入金残を減らすこともありだと感じ始めている。仮に今年末には借入金残が500万円程度になる。そこで300万円返済すれば、手元に2〜300万円のこり、かつ借入金残は200万円になる。いまのままの返済額にすれば約1年半で完済になる。できれば借入残の返済を倍の期間にすれば、返済額も半分になり、毎月2〜3万円だがプラスの収支になる。そんあ手もありなのかと思う。

もう一度 他の借入金(奨学金、なども含めて)返済を考え直すことが第一ステップだろう。

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2024年が始まっている

感性が変わってきている?

1月も12日になっている。中旬なのに、今までこのブログを開いたことがない。テニスに熱中してテニス以外に変化が有るようだ。現実から逃げる様にここに来ていた。そして、買えるかもしれない格安リゾートや別荘の売り物件を見て気を紛らわし明日へのエネルギーにしていた日々が長年続いていた。今でも続いてはいるのだが、頻度が減っている。そこだけが私の逃げ場だったあの頃とは違う。昨年末から暗号資産が瀑上がりしてマンションローンの完済が目の前に近づいていることも影響していると思う。

 明日は相変わらずテニスの試合。和歌山まで遠征だ。また勝てないかもしれないが、本気に勝ちに行く。朝6時出発の予定だ。

テニスの試合に出るのが 嫌

今日も勝てる相手に惨敗。テニスをするのが嫌になっている。自分の下手なテニスを見せるのが嫌。今日はボールに合わなかった。言い訳なんだが、言い訳しか残らない無様なテニスだった。自分が情けない。この1年間これだけ練習したにも関わらずできの悪い試合。

 もう 嫌!

自分に対する嫌悪感で一杯。嫌悪感に埋もれて息ができない。

今は和歌山のファミレスで パンケーキとコーヒーを頂いている。

試合の帰り道にお墓に寄ったが、酷い状態だった。この様になるだろうと想像していたこともあり、萩の寺の共同墓地に入らせてもらったことが、救いだ。霊界のことは私には分からないが、萩の寺があるだけ私の気持ちは救われている。

それでもテニスを止めれない

命を掛けてヤッてるのか? 自分で理解できない。何故 ここまで嫌になっているのに、止めることはできない。全身、命まで掛けているようだ。そそこまで掛けてその結果は と考えることが無駄。結果の為にやっているのではなくなって来ている。結果を求めてここまで打ち込んでいるのだが、粗方向が変わってしまったのか?

 この思考は間違えている? 自分を守る為の口実?

分からないけれど、止めれない。

腕が上がってない

これ程練習をして 腕が上がってないとは 余程才能がないのだろうか?と 真剣に悩んでしまうほどだ。あと一歩上達すれば、上位が見えてくると思える。この思いだけで練習に励んでいることは分かっている。でもときどき、辛くなる。諦めてゆっくりするのも楽しいかもと思ってしまう。しかし、自分に残された時間はそれ程ない。 とか考え出すと行くとまで行ってしまえ〜。これが結論だ。いくとこまで行けたととしても、私の人生はそれで終わってしまうかもしれない。それで良いとは思っているが、寂しい気にもなることがある。

 感性の変化からか、格安リゾートの購入より、ホテル宿泊の方がコスパは良いよいだろうと思い始めている。こうにゅうではないから一時金が必要なわけでもない。楽に楽しめる気持ちが膨らんで来ている。どちらにせよ、マンションローンが完済して家賃収入が毎月入る様になったら、また感性も変わるかもしれない。車中泊が楽にできる車 例えばホンダのフリードなどを購入して、車にを寛ぎの場所にして、ホテルに泊まるというスタイルの方が気楽かもしれない。 何にせよ もう少し腕を上げなければ、次のステップに行けない。何もできず、ローンの完済にはほど遠く、テニスをする余裕もない時を長く、長く過ごしていた。そんなときに心の逃げ場が格安リゾートを保有することだったのだろう。どちらもまだできてないけれど、近づいてきている実感はある。格安リゾートは行き詰まった頃の逃げ場として終わるかもしれない。

週明け3日連続の朝練参加

何とか腕をあげようと通っているが、駄目だ。能力の低さを痛感している。1年間みっちり練習し、その成果はあった気がしているが、試合に行くと駄目。何が駄目なのかも分かってないというべきだ。これからの1年でどこまで上がれるか・・。毎日が苦痛にもなってきている。どこに中心を置いて練習すれば良いのか? そんな疑問を大きく抱いている。テニスにこんな苦労をしてまで挑まなければいけない様にしている自分が馬鹿にも思えるが、幸せにも感じている。辛くはあるけれど、幸せだと思う気持ちが本心だと分かっている。これだけで幸せなのだから、勝てる様になれればもっと幸せになれることは間違いない。そんな楽しみを抱えているのだから、もっと真剣に練習すれば良いのだろう。

 下手なテニスも数打てば・・・ それが私なんだ。そう考え直して、真摯に励むしかない。

パスポートを申請に 塚口に

10年パスポートを申請した。期限が切れるとき78歳だ。元気に生きているだろうか?そんな疑問を持つ年齢だ。取り敢えず無事申請が終わり、引取は今月27日。もしかしたら、最後のパスポートになるかもしれない。

 申請が終わり、塚口駅前の上島コーヒーでコーヒーを頂いている。味も良いが、寛げる空間が好きだ。値段もそれなりにするが、偶には良い。行き慣れているマックろは大違いの空間。本来私が好きなのはこちらだ。

 テニスに明け暮れているが、この空間とパソコンが 何かを与えてくれている。気持ち良い時間をもらっている充足感がある。眼の前を小さな子ども連れの幸せそうな家族が通り過ぎていくのを眺めているのも 何かしらの充足感でもある。そんな年齢になってしまっている。

 電車に乗り 人が多くいる処にくるのも大切なことだと思える。服装も少しは気にする方が良いかも 年寄り染みた服装をまとうのは嫌だから。3月末のベトナム旅行のときは、少し小洒落た服装を纏たいと思えてきた。運動していると積極性は少しアップされるのだろう。運動は体にも精神にも必要なサプリメント役を果たしてくれている。

 引きこもり的な人生だったからかもしれないが、寛ぎの空間とコーヒーとパソコンも サプリメント役としても効果があるようだ。

仕事の軽量化も計ることも大切だ。その第一弾として大きいものは借りているマンションだ。年間40万円ほどの経費出費になっている。レンタル商品を止めれば簡単に解約できるのだけれど、何かが尾を引いている。単に行き場を失う怖さかもしれない。

 負担になっている家賃はレンタル収入でほぼトントン、レンタルビジネスをしている意味はない。個人事業者に変更した機会にレンタル事業と事務所の契約を止めることが収支上良いのは理解できている。

 10年前はレンタルスマーティを対応しているお店は無かったのだが、今 調べてみると何店舗も対応している。そりゃ受注も減るはずだ。改めて、サービス価格を調べなければいけない。その上でレンタル事業の継続か廃止を考えるべきだ。テニスに明け暮れている間に、環境が変わって来たのだろう。

 この寛ぎ空間とパソコンは 少なからず役にたっている。レンタル事業を活性化するために出来ることは何があるのか再検討開始だ。

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2023年も終わろうとしている

クリスマスソングを耳にすることが多くなる季節

クリスマスソングが好きなわけではないし、クリスマスがイベントになっている訳でもない。でも、クリスマス気分を耳にしているのは好きなのだと思う。子供のときに感じてた期待感を思い出しているのかもしれない。一番幸せな時期だったのかもしれない。人生の終盤を生きている者に芽生えるのはそんな感情なのかもしれない。毎日テニスに明け暮れてる日々を送っていて幸せなのだが、何故かクリスマスソングも心に響いている。

 朝練を終えて、軽い昼を食べてから少しの昼寝。そこまではいつもどおり。今日は自転車屋に修理を持ち込んでいる。ネットで安く買った自転車だったが、今日も修理費が1万円超えるそうだ。結局メーカー品が良いと熟思う。次はどんな自転車を買おうか少し考えている。できれば後2年程度は今の自転車に乗りたい。理由はマンションの借金返済を最優先に考えているからだ。後1年で殆の目処が立ち返済可能になる予定。そこまで持ち込めれば私の生活にも余裕ができる。次の自転車はそれからにしたい。普段乗りと車に積める自転車両方に興味があるのだが、一台で兼ねるとなるとどっちつかずになる様に思える。通常乗りなら今では一回の充電で100km以上走れる物がる。また、車に積める軽いものなら、アシストなしなら数万円である。車に積む自転車が欲しい気持ちはあるけれど、実際に行動するのは年に何回あるのか?と考えると、アシストなしでも軽いものの方が良いかもしれない。軽い方が車への積み下ろしは楽だ。2頭負うものは一頭を得ず。かもしれない。アシストなしの折りたたみ自転車なら車に積みっぱなしで良い。それも使い勝手としても良いと思える。値段も4万円程度で良いものが売っている。ブリジストンのアシスト自転車なら15万円程度。比較するものとして トランスモバイリー折りたたみ20インチアシストは12万円程度。その差は8万円ある。貧乏性のわたしは、安い方に走りそうだ。トランスモバイリーは走行距離30km。毎日充電が必要だと思う。まだ考える時間が欲しい。となり 今はボロ自転車を修理して乗っているのが現状だ。曰くつきのネットで購入した自転車で大手自転車販売店では修理してくれないメーカーだが、修理してくれた。ホットしているところだが、13,200円もの修理費が掛かった。これで後2年でも乗れたらそれで良しとしたいところだけれど、さて結果は分からない。

明日は 昼前からテニス

明日もテニス終了後は、マックかどこかでコーヒーを飲みながらパソコンに向かっているかもしれない。でも自転車で行くとパソコンを持っていくのが重く嵩張る。着替えなど荷物を減らせば良いのだが。水筒が夏に比べると半分になり嵩も重さも少なくなっているのでパソコンも可能かもしれない。それも楽しみの一つだから、荷物を試してみよう。

今朝の練習会はジャパンに囲まれ4人

実力の差を味わせられた練習会だった。こんな経験は他ではできない。これからの一年どこまで頑張れるか!そんなスタートを味わえる練習会だった。jop100位が目標だった一年前。現状は270位。目標とは程遠い立ち位置だけれど、実力は上がっている。ここからの再スタートが大切だと気持ちの入れ替え、考え方も変えることが大切だ。もっと細かな考え方を実行できる様にしなければいけない。その前提としてコントロール力を上げなければいけない。もろもろ課題は豊富にあるけれど、ひとつづつ解決できれば幸せだ。ここまで気づけたのは朝練の環境の良さだと思う。ひとつひとつ体の動きの見直しも必要なのかもしれない。感覚でするものだけれど、色々な見方も必要だ。とにかく前向きにステップアップしたいものだ。良すぎる環境に挫けてはいけない。でも、ときどき挫けている自分も分かっている。どこまで出来るかを楽しみにして、毎日を楽しく過ごすことが大切なんだろう。

師走の風

冬の風が吹いている。こんな季節になったのかと思ってしまう。テニスで明け暮れたこの一年だった。来年も今のペースでテニスをしたいが・・・。考えても無駄なので、できる限り続けることにする。練習時間に合わせてじわじわと、少しづつ上達している。それが嬉しいから続けられるのかもしれない。目標をもって続けられることがあることが幸せだと思う。逆にできなくなるとと考えると不安を感じるけれど、仕方のないこと。

 この生活を続ける為には、できれば仕事も継続したほうが良い。仕事ができなくなっても、生活に問題がでる訳では無い。それだから仕事が疎かになりやがて消えると感じている。苦しさを乗り越えた幸せがある。苦しいときは考えることもできない感情なんだけれど。実際はそうだ。

 暗号資産がバブリ始めている。どこまで上がるのか、少し利食いして、下がったときに買いましする気でいるが中々上手くはいかない。少し前は、そのジレンマを悔しく思ったが、今はそれが当たり前に思えている。駄目でも損する訳ではなく、もし売らなければもっと儲かったのにという後悔を感じるだけで、そんな気持ちの繰り返しが投資の当たり前の姿だと思えて来たからだ。どこかで うねりの様な波を見つけられれば、現金を次の波に備えることができれば、それが投資の流れだと思えるのだ。うねりに上手く乗ったとしても利幅は1割〜2割。そんな程度で最高だということを理解しなければ、投資はできないのだろうと思えている。投資で稼げれば良いのだが、軍資金が少ない。今は少しあるけれどそれは借金返済の資金。でも少しの軍資金でも楽しむことができれば良い。まずはマンションの借金を完済することだから、それが出来てから考えれば良い話。

明日はクリスマステニス大会

明日もまた 一回戦で終わるのかと思うと気が重くなる。乗り越えなければいけない壁が立ちはだかっていると思い込んでいる。今年は私のテニスにとって辛い年になっている。乗り越えなければ来年も辛いことは変わりない。ジャパン選手が何人も居る中で練習していると気づくことは多い。ただ出来ない自分がモドカシイ。乗り越えられるかどうかは大きな分岐点になる。もしかしたら私の問題点の鍵は手首の使い方だったのかもしれない。細かなことだが、大きな問題だった様な気がしてならない。明日の試合にこの気付きが影響するとは思えないが、というより、気づいたからと言って改善できるわけではないから。明日は気にしながら出来ない自分を楽しむこと、新たな気づきに先の大きな望みを掛けて対戦することができれば良い。とは言え、橋にも棒にも掛からないほどの相手ではないから、少しのチャンスは見つけられるだろうと思っている。明日のドロー表を見ながら ランキングから考えて何とかできればと思っているが、良い試合ができれば良いのかもしれない。良い試合とは と考えると 単純に言えばミスの少ない試合だ。

 また勝てない試合をしてはいけない。負けることは仕方がないが、ミスの少ない、できれば中ロブで良いのだ、スピンを少し加えることができれば大きな武器になる。悩んでいても技術が身につく訳はないが、なにか気持ちが前向きに振れている気がする。

クリスマス大会が終わった

悪い予感どおり一回戦で敗退。相手の実力はまあまあ〜であった。一回戦敗退が多いのが悔しい。そんな中で試合内容は向上している。 と思えることあ慰めだ。

 朝練に新人が入会した

40歳代の女性だった。そこそこは上手いがまだまだと言う感じを受けていたが、試合をすると2−2から2−3で負けてしまった。残念過ぎる結果だ。私の実力はこの程度に低いものだと感心させられた。まだまだ修正箇所が多すぎるテニスをしている。安定性に大きく掛けるテニスなのだ。だからjop大会で一回戦敗退が多いのだ。悔しく情けないのが現実なのだが、克服しなければいけない点が多いのだから練習するしかない。この一年で大きく成長したはずだったのが、それ程でもないことが証明されているのだから、頑張るしかない。それ以外の選択肢はない。

それとは別の話だが、息子が帰省してきてゆっくり話ができた、取りとめない話だが元気そうで本当に良かった。元気が一番大切だからそれで嬉しい。良いことも沢山あるものだ。テニスが今努力の割に良い結果がないことが自分で情けないのだがそれが自分だから仕方がない。今までの努力では足りないということ。これを認識して効率良く練習を重ねるしかない。

 テニスはまだまだだと言うことを再認識することが大切だと思っている。一歩一歩だから、焦る気持ちで一杯なんだが、そうは行かない駄目な自分をもっと知るべきだ。また来週から朝練をがんばろう。そしてjopで結果を残さなかればいけない。それが私の目標なのだから。

久しぶりに自転車で事務所に行った

どれほどの必要があるのか分からない事務所。今月行ったのは2回目。自転車で行き、帰りに以前良く伺ったドトールコーヒーでコーヒーとクッキーを頂いて休憩している。事務所をなくしても採算上は問題ない程度なんだけれど、行き場を無くすことに少し抵抗がある。昔から心の逃避行として楽しんでいた格安リゾートも1年後には現実可能になる可能性が出てきた。当初は私の住処とし考えていたのだが、何故かその逃避心は減ってきた。今は毎月1週間程度通える大浴場付き個室程度になって来ている。それでも、そこを仕事としても拠点にでき、いずれ仕事はフェードアウトすれば理想なのだ。なんにせよ金が必要だけど、マンションの借入金を完済できれば現実味を帯びてくる。こんな時期が来るとは、一昔前を思い浮かべると夢の様だ。毎日の様に充実したテニスをして、毎月試合に参戦して、それだけで幸せなのに、これに格安とは言えリゾート物件も手に入れば出来過ぎと言える。だからリゾート物件は無理でも納得できる。そんな思いもあるからか、必要性に疑問を感じている賃貸事務所も借り続けているのかもしれない。

 今コーヒーを頂いているお店も、何年も前から通い続けている店だが、今ほどゆとりをもって時間を楽しんでいることは無かった。現実逃避の逃げ場だったと思う。それが今では・・・。息子も会社努めを初めて3年が経過しようとしている。まだまだと感じるけれど、例え一人前と感じても環境の変化は何が起こるか分からない。でも何とか前に進んでくれていることは私を幸せにしてくれている。

私の人生は失敗の連続で、敗者だけれど、それを自覚して前を向いて生きていれば良いこともあるのだと言うことなのかもしれない。

自転車に乗ることが少なくなってくると、川西能勢口に来ることも減った。でも、自転車でこの駅周辺に来ることは楽しいものだ。思い出があるからかもしれない。

借金を早く返すために、宝くじでも買おうかと言う気になっている自分が面白い。一番苦しいときにはそんなこと思いもしなかった。気持ちに余裕ができるとそんなことを思うのかもしれない。

温かい部屋で、こんな時間を過ごしていることが楽しいと感じている。もし、格安リゾート物件を手に入れることができたら、その地ではこんな時間の使い方が中心になるのかと思う。仕事をどうすれば良いのかを考えることなどできない。今でも何かを見つけられれば、もっともっと早く借金を完済出来ている。リゾート物件に既に住んでいるかもしれない。しかい、そんな能力も無ければ、努力もできていないから、今の現状なのだろう。でもサラリーマンをやり遂げた人々と比べると、違いははっきりある。それだけが私のプライドなのかもしれない。

涙が出る思い出の瞬間

時間つぶしにニトリに行ったとき、タオルハンカチを買った。大した金額ではない。しかし、100均以外で買ったのは何年振りだろうか?恐らく10年以上経っていると思う。兎に角金がなく少しでも安いものバカリ買っていた。それが何の気なしに買っていた。少しは余裕ができたのだろう・・こんな生活を20年以上してきたから今の生活が幸せに感じているのだろう。私にとってこの20年は何だったのか分からない。幸せを感じるための基礎づくりだったと言えるし、世の中の基本を体で覚える時期だったとも言える。一番充実した自分探しの時間だった。結局は何も無かったのだが、それが分かったことが一番の教えだと思っている。テニスの目標があるから毎日充実している。もし無かったらと考えると、何をしているのだろう?

 取り敢えず70歳まではこのペースで続ける予定。結果はどうあれ、一つのポイントだと考えている。その後も続けたい。他に熱中できるものが見つかれば考えも変わるだろうが、見つからない可能性も高い。

  この20年が基礎なら、その前の25年は何だったのか? 未だに夢によく出てくるが、やはり不遇だった経験ではあるが、組織の知的水準が低すぎたにも関わらず、組織はある程度高い知的水準だと思いこんでいたことも不幸の始まりだ。1人では生きられないのだからその辺の認識が大切なのに私の認識が甘すぎた。その甘さを是正するためにこの20年があったのかもしれない。そう思う不思議な納得感がある。

 気持ちが整理できると不思議と次の動き方が入ってくる。そのために、このカフェとパソコンの時間があり、好きな時間なのかもしれない。気持ちに整理がつかないとトラブルも増えるのかもしれない。小さなトランブルを受け入れる自分がなく、それに対処する冷静さがないのだろう。人が集まれば波ができるのが当たり前。波の乗っているときが自分本来だと勘違いしていると不幸が現れる。並みに沈んでいるときも本来の自分なのだと感じられればトラブルを軽くできるのかもしれない。

墓場まで持っていきたい秘密

そんな物がある人は不幸だと思っていた時代もあった。誰にも言いたくないときが幾つかあるから それも重石になっている。こんな当たり前のこと今まで気づかなかったぼが不思議だが 分かってなかった。それが私なのだ。

12月28日 今年も終わる・・・

あっと言う間の1年だった。テニスに明け暮れた年だった。来年も今年の様に出来れば幸せである。あと一歩2歩テニスの格を上げることができれば幸せを感じることができるだろう。今でも幸せなのだから、もっと幸せ感を掴めるのだと思う。幸せ過ぎるのも不安を感じることになるだろう。それとも勘違い野郎になってしまうかもしれない。勘違いし易い人間だから気をつけなければいけないのだが、勘違いで生きるのも短時間なら許してやろうかとも思っている。カフェでパソコンに向かって回想しているのも幸せな時間だ。昔から好きな時間だ。少し前は生活ができるのか?生活が続けられるのか?という脅迫感が背中の後ろに引っ付き虫のように付いていて、同じ時間の過ごし方でも逃避の時間だった様に思える。現実逃避して安らぎを感じていたとしても、それも大切な時間だ。そんな時代を過ごしていたが、今は生活の不安が少なく、テニスのことを考えながら体力を消費した体の充実感も感じながら、パソコンに向かっているのは、これもまた幸せなことだ。友達のいない私だけに、どこに居てもこんな時間の過ごし方はできると思うと、格安リゾート物件を購入できる状況になり、もしも購入できたとしても1人でも楽しめる場所になるかもしれないと思える。格安リゾートはもう15年も前からインターネットで探していた。当時は逃避の旅のようにそれを楽しんでいた。私は1人そこで住むことを考えていた。そこなら私でもひっそりとした生活を送っていれば、私の収入でも何とか生活ができるという、明らかな逃避妄想であった。分かったいてもそんな時間が本当に楽しかった。でも今は少し変わって来た。悪い方向に動いたときは、そんなことも有るとは考えているが、恐らく真のリゾート遊びになると思っている。毎月1週間程度の遊び旅になれば良いのだ。

 そう考えると、場所は白浜などが良いのだが、その地方の格安物件は築50年ものマンションになる。不動産価格そのものが大損することは覚悟の上なんだけれど、毎月の管理費や修繕積立金が最悪の場合住めない、住みにくい状態にまで老朽化しても支払い続けることは耐えられないし、そんな状態で転売することは無理だろうと思えるから。10年後に、購入価格の半額であっても売れればそれで良いとは考えているが、それは誰にも分からない問題なのだろうか? ユーチューブにも老朽化マンションの問題を訴えている専門家らしき人が居るから、そんな方へメールで相談することも何かの参考になるかもしれないから、一つの資料集めとしての手段にはなるかもと思っている。

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私の仕事も 曲がり角に来た

毎日テニスに明け暮れ 仕事は殆せずに今年は10ヶ月が過ぎている

贅沢な時間を過ごしてきた。こんな私には出来すぎた日々を送っている。辛い時期はあったが、その反動でそれ程でもない時間を幸せに感じられているのかもしれない。こんな幸せがいつまで続くのか分からないから、今を精一杯楽しみたい。

 仕事は辞めたい気持ちもあるけれど、マンションのローンが完済するまでは、少しでも稼がなけれないけない。早くて後1〜2年。私は71歳にもなってしまう。

 でも、仕事を続ける限り今の事務所を維持しなければいけない。それも考えるともう少し稼げる様にしなければいけない。また、事務所にも週一以上通わなければいけないと思う。 事務所での仕事内容も考えて、テニスが中心にはなるがスケジュールを練り直すことがまず最初にすることだ。

朝練を終え、昼食+昼寝 そして 事務所へ

案外 充実した気分になれる。まるで中高生の土曜日の気分になれるものだと 新たな発見をした。少しであっても毎日続けることは大切なこと。テニス脳でを上げることを最優先にした一年だった。そして少なくても後一年これを続ける計画なんだ。一年後も続ける予定ではあるけれど、体力・気力がどこまで待つか、自分でも分からない。その時の逃げ場として、神鍋山くらいの距離にある温泉付き格安リゾートマンションはどうかと思っている。場所的には南紀白浜も好きなんだけれど、手が届く部屋になると築50年なので、購入した後、数年で売れるかどうかが心配なんだ。マンション価格で損することは覚悟しているのだが、売れないマンションの管理費を貼り続けることほど馬鹿なことはしたくない。そんな気持ちで白浜は諦めかけてる。そんなことも考えながらのテニスになっているのだ。この一年朝練を続けた分 腕は上がっているが、まだまだ試合になっていない。これまでの流れで上達できたとしても、まだ一年は掛かるだろうと思っている。朝練を終え、仕事をした後、カフェでコーヒーを頂く。私にとってはこんな日常が最も好きな流れに思っている。贅沢な時間の過ごし方をできて幸せだ。会社で圧力を掛けられ逃げ出した私だからか、人を信じることは出来なくなっている。でも 人は好きだ。その気持ちの狭間で 今の生活スタイルが心地よい。

 先週末に暗号資産が暴騰した、少し売って現金化はしたが、まだ大半持続している。これからも上がると踏んでいるからだが、短期的には調整されてもおかしくないので現金化した。また株式市場も金利の様子見段階のようなので、これから先は上昇局面に入りそうなので、仕込んでいくこれが上手く行けば、借入金の支払いも早くできる可能性はある。私は上手く行くと言っても10から20%のアップ程度を狙っているので、それ程大きな変化はない。私はその程度の発想しかできない人間なんだ。 それでも、次のステップに迎える時期が少しでも早くなれれば幸せだから、期待している。

 どうなるかは 誰にも分からないから大きなリスクを持ってまでの投資はする気になれない。

週末を迎えて

もしかしたら 風邪をひいたかもしれない。少し頭が重い。今日は早く床につくことにして明日の朝に対応を決めよう。この一年風邪をひくこともなく続けられたものだ。正直、少々の風邪なら朝練に問題はないと思うけれど、無理しない様に気をつける予定。こんなにテニスを頑張っても少ししか上手くなってないのが寂しいけれど、頑張れば少しは上手くなることが分かったから、まだ上達する可能性はあると言うことだ。

 まだまだだから、練習を続けよう、朝練会程優れた環境はない。それだけ私は幸せ者と言うことなんだ。

今日もまた、カフェでパソコンに向き合っている。私の安らぎの時間なのだ。

さて、仕事の方はどうするか。曲がり角をどの様に、どの方向に曲がるか・・・

ゆっくり、動いていれば自然に曲がれるのかもしれない。 今は 暗号資産の暴騰で気を良くしているが、株式市場は最悪の状態になろうとしている。株式の最悪の状態とは最良の仕込み場でもあることから、ビビリながら市腰づつ投資していくことが良い方法だろう。投資はベストを考えず、程々でハンドルの遊びを大切に運転することだと思っている。

 youtubeで1950〜70年代のアメリカンポップを聞きながら パソコンに向かっていると面白い感覚になるものだ。好きな感覚だ。

男の健康年齢は平均75歳と聴いた。私はあと6年なんだけれど、周りを見ていると、個人差は大きく80歳くらいまで元気な人も珍しくない。私はそれを目指したい。そんな気持ちになってきている。一時期は金が無いから、医者に見てもらうことさえ避けていた。そんな状態なら、運悪く死が訪れたとしてもそれが運命だと思って生きていた。そんな私がだ、気持ちは変わるものだ。そんな気持ちになってしまうと 未知の世界に入っている様な感覚にもなることがある。

11月に入っている。今年も後わずかになって来た。

69歳が目の前に迫ってきている。69歳に何か意味を感じているわけではない。ただ、長い間生きてきている、そして何かを求めて生きてきたのに何も得るものは無かった。何か胸を張って言えることもない。何と意味のない人生だったのか?と感じ入っている自分と向き合っているだけだ。ただ、惨めな老後を送ることは可能性として低い気がしているからそれが救いだと思っている。健康であれば、貧しくても生きられる。そんな自身だけは持てる様になったと思っている。それだけが私の得た人生観だ。毎日テニスに明け暮れている69歳になってしまうのだろう。セカンドライフを漠然と求めている。先ずはセカンド拠点だと思っていたが、さてとそれが正解なのだろうか?

  中古マンションを購入できたとしても、5年後、10年後に売却するとしたら、築30年くらいの物件だろう。築50年なら安いマンションも多くあるが、それ以上に古いマンションがまずないので市場として、10年後どうなるか分からない。まして、海沿いであれば劣化も激しいだろうから、素人の私には想像ができない。価値が下がることは覚悟すれば良いのだが、売れないとなると、いつまでも請求される管理費が不気味な匂い迫ってくる。それを考えると購入しない方が良いのではと考えている。 となると、買える物件はそれ程ない。 ホテルサブスクも考えによっては良いかもと思える。リスクが無いからだ。これから、サブスクを提供するホテルが増える予感がしている。会員券を購入するのではなく、年会費で使えるものがリスクがなくて良い。

 セカンドライフの拠点を使う日数を考えると、毎月一週間程度ではないかと思っている。それなら、どちらが良いか? 私は古い人間なのだろうが、所有権に魅力を感じているタイプだけに、迷うところではある。こんな事を考えられるのは、所有マンションの借入金返済の目処が付いてきたからだ。借金返済と生活費捻出に苦しめられて20年を過ごした私だから、完済後の自分の生活感はまだ想像できていない。上手く行けば後1年で完済が可能になる。完済するかどうかは、またそのとき考えなければいけないことだと思っているが、この状況が目先に来ていることが、私の取って夢のまた夢に思えてならない。

 別府のマンションなら温泉付きマンションが多く、5年後、10年後に売ることも十分に可能だと思える。それに一般のマンションだから管理費も一般的でリゾートマンションに比べると安い。ただ、行き帰りに飛行機を使うとシルバー割でも3万円くらい必要。マンション価格もワンルームでも500万円くらい必要。それで管理費は1万円/月程度。私にはこの購入費を賄うことはできない。となると、可能な物件は神鍋リゾートのワンルーム、温泉付き、くらいしか考えられない。それが現実。その物件が売りに出されるかの問題があるだけに、縁があるかどうかだろう。そこなら、毎月一週間程度の滞在費は捻出できる。ただ、一週間居て何をするか? 周りの散策が中心になるだろうが、裏日本や温泉地もいくつもあるので、車移動に問題無い限り楽しめると思っている。中途半端な物件にも思えるが、だから価格も割安なのだろう。雪の積もる季節は 行かないかもしれないが、3ヶ月程度だろうから、問題はない。車が使えなくなったら、売却。電車とバスでも通えるが、現地での楽しみが極端に少なくなる。

今日は 大正区で試合

生憎の雨で大会はスタートが遅くなるだろう。私は10時開始予定だったが、恐らく昼からの試合開始になるのではないかと思っている。しかし、エントリーの為もう一度10時くらいには大会本部に赴くつもりだ。そのときに大会の様子が分かれば良いのだが、先程行ったときは9時前で何も分からない状態、雨が降り続けている、で出直しを決め、駅近くのマクドに入ったところだ。

 弁天町を通り過ぎるとき、収入がなく、惨めな動きをしていた頃を思い出してしまった。収入が無いほど惨めな思いはなかった。毎日落ち着くことのない日々だった。子供のクリスマスケーキを買う金がなく、」カードで借金をしたことは記憶から消えない。そんな思いのなか彷徨っていたときが、今思えばだが、私の原点に思える。原点に戻りたくないが、原点があるから今の幸せ感が味わえると思っている。テニスの試合は勝ちたいけれど、大会に向けて練習して、試合ができる喜びを味わっていれば、それだけで80点は与えられている気になれる。

 暗号資産の価値が膨らみ、株式も合わせると纏まった金額になっている。もう少し膨らんでくれるとローン返済可能になる。ここ2年程投資の勉強をしていたので、少なくても200万円程度は手元に残し運用した気になっている。

 欲は限りないものだ。常に最悪のケースも想定しながら運営しなければいけない。ローンを完済して手元資金が200万円あり、神鍋の温泉付きリゾートを購入できれば最高なんだけれどと 夢を見ながら着地点を探そうとしている。順序を間違えなければ、全てを叶えることは出来なくても 夢に近づくことはできる。最後に回すのは神鍋リゾートだ。一番楽しみにしているのが神鍋リゾートなんだけれど、手元資金200万円を先にリゾートにつぎ込んでしまうことはあり得そうな気もしている。

 もしかして、これが私の最後の贅沢になるかもしれない。私も70歳を堺に何か新しい夢に向かいたい。夢と言っても、老人の夢、になっている自分に気づくと寂しい思いもあるにはあるが、仕方ない話になんだろう。200万円や300万円 稼げば簡単なこと。それができてないから、2歩進んで1歩後退、もしくは元に戻っている状態が続いて、現状維持になっている。

5時起きしたけど 雨だった

事務所へ行き 商品を出荷手配してからの久々の朝マック。パソコンに向かって思い巡らす時間を過ごしている。事務所の中でも家でも同じなんだけれど、雰囲気が変われば気分は変わる。それだけの理由で来ている。それで満足している。今日は一日が長くなりそうだ。朝練が無くなったから今から十二分な時間がある。にも関わらず何かをしたいと言う気分にはなれない。これが黄昏れていると言うことなのかもしれない。偶然にもマンションの借入金残と資金が粗同額にまでなった。気が楽になっていることは紛れもない事実だ。しかし、次の何か目的を探し始めている。楽になってきていることに相反して目標が欲しくなる。身勝手なものだ。アマゾンプライムで映画でも見るのが落ちだろう。こんな生活をしていて良いのだろうか?これが老後の入り口に入っているのかもしれない。

 この1年はテニスに明け暮れた。先1年も同じ予定だけれど、もし出来なくなったらと考えると、他の何かを探したくなっている。温泉付きリゾートマンションを持って2拠点生活を考えているが、都合よく購入できるかどうか?そこまで考えても分からないとなってしまうかもしれない。でも焦って無駄な買い物はできない。私は友人がいないから、動きやすいのだが・・・次のステップを見つけられないのが 無能の証なのかも。

偶に行くだけなら、チョイ田舎の民宿でも良いのだが、思い当たる場所などまったくない。車で行き 車中泊までしないにしろ、何か方法があるかもしれない。固定の場所を持つと言うことは、何かと考える要素が多くなりすぎ 結論は出しにくくなる。

 身軽に生きるのが私には似合っている。健康人生は後10年くらいしかないかもしれない。そう考えると、気持ちはバックパイプが良いのだろうか?

借金が減り身軽になろうとしている。

身軽になることは夢であったけれど、縛られるものが減ることが目標を失うことにもなるようだ。想像していたことだが、自分の脆さを感じることでもあるようだ。そんな考えもあり、テニスを一つの目標にしていてそれは功を奏している。いつの間にかそれしかない様になってしまうのか?と感じると寂しくもなる。

 今日から3日ひとり暮らしの開放感を楽しめる。マックでまったりしている時間を楽しんでる。過ごし終わると晩ごはんの買い出しに行く。2日間はアラジンに活躍してもらう。1人居酒屋を楽しんだ後、定番のカレーライスかうどんも良いと考えている。月に1〜2回の別荘暮らしを目論でいるが実現できれば、この3日間と同じでそこに風呂が付いてくる感じだろう。 と言っても思惑の価格で購入できればの話だ。候補は2箇所ある。実現できるかどうかは縁のものだろう。 借金返済がいつ終われるかも大きな課題でもある。こんな事を考えているのが好きな私はこのまま考えているだけでも楽しんでいるのかもしれない。

 今日のスケジュールを考えてしまうのは、何もない自分をどうにかしたいからだろうか?そう思いながら何もできずに生きてきたことを理解できていないのだ。今まではそうだったけれど、これからは違うと言う希望を持ちたいからかもしれない。

 明日も5時起き。朝練、今の生きがいかもしれない。人生色々あったけれど、色々あるときが一番充実していた気もする。でも結局何もない。ただそれだけのように思える。明日も朝早くから昼ころまで、そして昼寝が終わるまで、スケジュール通り進むのが幸せを感じる生活なのだろう。そう考えると、そんなものか?と腑に落ちてしまう。

 借金返済がほぼ終わると、そんな生活になってしまうのかもしれない。何らかの緊張感が欲しいから株や暗号資産に手を出しているのかもしれない。基本は安定収入だから個別株などは買わず、もっぱらetfで分散投資に徹するのが安全だと考えている。

息子が九州から帰省

駅まで迎えに行く。楽しみにしている自分が子供の様に感じて 変な気持ちだ。今朝も雨で朝練ができず体がなまっているので、少し早めに出て外の空気を吸おうと思ってたのだが、息子が案外早く駅に着くので マックで休憩しているのだけれど残り時間は3分。マックに入る必要はなかった。

 他人が聞くと ジジイの生活だ。

来週もテニスの試合なんだけれど、漸く自分の実力というかjopテニスに中での立ち位置がわかってきた。まだまだ未熟過ぎる自分の程度がわかってきた。

 次回のテニスも難しいけれど、自分のテニス、今目標としているテニスが出来るようにじっくりプレイすることが目標だ。勝ち負けは 着いてくる。

求めている 格安リゾートマンションの売りが出た!

欲しいのだが、まだ買えない。少なくともディオフェルティの借入金が完済しないと、何かのときに身動き取れなくなる。若いときの私なら買急いだかもしれない。そして幾つもの失敗をしたのは事実。失敗してまで、投資をしたくないから今回は見送る。今までの実績から見ると売りに出るのは年に一回くらい。その予想で考えると、2024年には出ない可能性が高い。すると買えるとしても2025年。私には丁度良いと考えている。値段は今より上がっているかもしれないけれど、それはそれで仕方がない。もしかすると買えないかもしれないけれど、それはそれで何か次のことを考えれば良いこと。物を持つと、豊かになった気もするし、そこを中心に考えやすいので思考が簡単になるメリットはあるが、逆に自分を縛ることにもなるのだから、メリット、デメリットある訳だ。そう考えると、どちらでも良くもなってくる。

悪夢の時代から20年が過ぎた

いつの間にか時間が過ぎ、何とか過ごした時期は長かったが、過ぎてしまえば良い思い出。自分探しの旅だったのだが、結局見つけられなかった。その程度のことなんだと思えば、儚いものだし、それで良いと感じている。悪夢の時代があったから、今の幸せを味わえている。そんなものなんだ。

借金返済のシミュレーションをしたら

このまま推移できれば、来年末には完済できそう。完済と言っても事業資金の返済が毎月3.3万円、奨学金返済が1.8万円/月が2年程残る。なのでそれからも2年間は5万円/月程度は続く、家賃収入が7.8万円だから差し引き2.8万円/月の実質収入にしかならない。マンションの管理費1.8万円は来年末くらいに完済するかんぽ年金保険が充当できるので実質負担なしなので来年末まで現状の収入が維持できれば、2025年から2.8万円/月の収入、2027年からは7.8万円の収入になる。これが大きな借金返済の目安になる。できれば2023年中に事業資金を完済できれば、2024年から6万円/月の収入になる。できれば、この様にできれば嬉しい限りだ。と言うのも私が70歳にあんるのが2024年2月なので、切の良いところで70歳から6万円の収入アップにして、事業を全面辞めることも考えても良いと思っている。事業に関しては、事務所を借りてまでの内容を辞めることが良いのではと思っている。

 頭の中ではそう思っているが、イザ仕事を辞めるとなると出来るかどうか 疑問は残っている。貧乏人の貧乏らしい処なのだろう。私の様に友人のいない人間が仕事も無くすと、さてどうなるのか?と考えてしまうのが現実だ。仕事をしなくても良い生活環境なんて夢だったのだが、その現実が近づくと逆の発想が生まれてくるのだから、自分を変えることの難しさを感じてしまう。

 私の場合、まだテニスがあるから救われているのにと考えると、悲しい事実に突き当たっているのが良く分かる。新しい何かを見つけられれば良いのだが、自分では気づかないけれど、頭が固くなっているから新しい物を見つけられない可能性は十分にある。そこから変えなければいけないかもしれない。

 新しいことに挑戦することだと思うけれど、何をすれば良いのか、単純にシニアブログを書いたところで検索数は稼げない。となると収入には繋がらない。毎月数万円稼げる、パソコンを使って稼げるものがあれば良いのだけれど、あるものなのか?シニアが探している、何かが分かればそれで良いのだけれど、マクドに来てパソコンに向かって何がしかの満足を得ている程度では可能性は低すぎる。とは言え、私にできることはその程度だからと諦めた気持ちがいけない。生活ができてしまうことのデメリットなのかな

11月も明日で終わり

今日は学生時代のテニス仲間だった奴と 一年振りにテニスを楽しんだ。私のこの一年の上達を認めてくれて嬉しかった。子供と同じ感性だと思いながら素直に喜んだ。また一年は頑張れる気にもなる。いつ迄続けられるか気持ちの問題だけですまない年齢になっているから自分でも分からないけれど。気持ちは大丈夫だ。

 自分でも打ち込めるテニスがあるから気力も湧いてくる。それだけで幸せだし、テニスの神様には素直に感謝できる。テニス帰りにマックでパソコンに向かいながら音楽を聴いている。この時間も幸せな時間だ。少し前なら、仕事帰りにコーヒーを飲みながらパソコンに向かって音楽を聴いている時間が寛ぎだった。今の方がワングレード上がった気になれる。美しい老化を楽しめればそれで良い。そんな気持ちも体の中のどこかに湧いてきている。借金完済が実現できれば、テニス中心プラスアルファーの生活になってしまうと思うと、楽になれて嬉しいのだけれど、生きる柱は私には必要だ。

 もしもの話だけれど、格安温泉付きリゾートを手に入れることができたら、毎月1週間程度はそこで生活したと思っている。それができれば、自分が考えている美しい老人生活が始まるかもしれない。テニスをしていて思うのだが、体力は減っていく。逆らえない現実をいつの日か突きつけられるだろう。そのとき慌てない様には、準備をしておくことだ。上手く70歳で借金完済が実現できればそれで次のステップを考えれば良い話。70歳が71歳になるかもしれないけれど、そんなことは大きな問題にならない。

 そして、そんな事を繰り返しているうちに、人生が終わるのだろうと思うと。寂しくはあるものの、それで良いのだろうと思ってしまう。こんな考えが老人なのかもしれない。

テニスも曲がり角に来ていた

前向きに考えて来ていたが、ちょっと立ち止まると、朝練テニスも曲がり角に来ている。昨日一年振りに学生時代王者だった奴とテニスをした。この一年の成果に驚いていたので、私の感じていた成果は正しかったと思う。ところが、その程度では、朝練会では通用しない。正直私の第一目標は達していると思っている。しかし、jopテニスには届かないのが現実だ。ここからの進歩には自信もない。と言って同年代と羽子板テニスをする気もない。なら、テニスをするなら朝練会になんとか追いつくことが大切だ。そのためには、何よりも先に自分の頭の中を変えることが重要に思える。今をスタートラインにして頑張る気持ちを持つためには自分を変えることが何よりも大切だと思える。昨日学生時代のテニス仲間と練習したことは、私の気持ちを切り替える為に大切な転換点にできれば良い。一年間の成果はあったことは過去のこととして、今をスタートラインにして始めることができればまだ伸びるかもしれない。まずは、私の頭を空っぽにできれば良いのだ。気持ちが空っぽになれば、新しい物も入って来る。逆だと新しい感性を拒絶してしまう。まずは、空っぽになること。テニスごときなんだけれど難しい曲がり角に来ていた。

 昨日のお土産は 頚逆転 ポイント玉の決め方

  頭を空っぽにして始めることができれば、体に問題が生じない限り進歩できると思う。違う見方をすると、この一年の努力した記憶を消すことだとも思う。もしかすると、私にはこれが一番厳しいことかもしれない。自分で頑張ったと思って、自分を褒めたい気持ちがあれば、出来ないことだから。昨日の旧友の褒め言葉が一年のご褒美として一年を捨てることがスタートラインに立つ方法だと言うこと。新鮮な目を持つことだ。

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やっと涼しくなった 

10月に入ったのだから 涼しくなってくれた?

お彼岸が過ぎて涼しくなったというべきなんだろうか。今日は久しぶりに川西能勢口のドトールで休憩している。平日は毎朝5時起きで7時すぎからテニス。終わるのは10時から11時頃。これが一年続いている。少しは腕も上がったが まだまだと言うのが現実だ。朝練の会によく付いて行けたものだと自分を褒めていたときもあったが、本当の意味ではこれからが練習だということに漸く気づいた。私のテニスはまだまだだったと言うのが真実だ。

 マンションの借り入れを完済できれば、格安リゾートを購入して月に一週間は温泉と景色を眺めてのんびりしたいという気持ちは今でも無くならない。考えればその程度の使い方なら、リゾートマンションなら管理費や修繕積立金がもったいないと思える。管理費が格安マンションであっても 毎月2万円は必要、それに食事代が一日5千円として3万5千円。合計で5万5千円必要になる。それなら、ホテルにでも泊まっているのとそれ程変わりない気もしている。リフォームをして自分の居場所を求めるなら安い中古別荘のほうがリホームdiyが楽しめる。考えても金の要ることばかり。結局私の持っている金では、自由にできる金ではローン返済が終わったにせよ不足で中途半端になってしまうと言うことなんだと思ってきているのも事実だ。それに加え、私の体になにもなかったとしても楽しめるのは10年程度。ローンが早く完済できれば、楽しめる期間も長くなるだろうが、現状でははっきりしない。ベストで考えても1年半は掛かる。

ウィークリーマンションもあるが、私のように一人利用を考えているものには、割高になるかもしれない。ホテルでも7000円/日もある。そんなホテルなら5泊して3万5千円。ウィークリーマンションと値段は変わらない。少ない金で楽しむのはテニスが一番似合っているのかもしれない。

 旅するなら 車中泊でふらりと動くのが現実なのかとは思うが、そこまでの魅力を感じない。

私は、テニス以外で何か熱中できるものが欲しいのだろう。もう70歳を目前にした、金のない男の考えなど結局 中途半端になっていると思う。youtubeで探してはいるが、見つからない。

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9月中旬になった。

事務所は要る?

事務所に来ているのですが、最近は1ヶ月に二回程度。レンタルスマーティの為だけに 毎月家賃を支払っている。それほど意味があるのか?

朝5時に起きの生活が続いている

朝からテニス練習に励み、帰宅後昼食と昼寝。そんな平日を毎日送って 1年近くになる。仕事は殆どしていない、なのに収入が欲しいという厚かましいのだろう。早ければ後1年でマンションの返済を終えれるかもしれない。遅ければ3年掛かる。それらが終わるまでは収入が必要なのだけれど、これは厚かましい話なのだろうか・・・。私の年齢に置き換えると、早くて70歳、遅ければ72歳にもなる。まだ他にも借金があり、事業での借り入れ、息子の奨学金の借り入れ、ゆうちょ年金からの借り入れ。これらも全て3年以内の完済予定なのだけれど。かれが終わって、私の第二の人生が始まると思っていると思っているのだが、そんなに甘くないとも思えている。事業は行けるところまで行ってから考え直すのも方法なのだが、不安を感じる段階で安全を見て方向を考えるのも賢明かもしれない。と思いながら考えが纏まらず、流れに任せて動いて今に至っている。

今まで、自分に能力がなく仕方なく流れに身を任せていたことは多く有ったが。今なら少し考える余裕はあるのでは・・・。仕事の内容をどうする、というのは2番目にして、身軽な方法を考えるのが大切に思える。そう考えるのは、安全を重視するように思って来ているのが年齢の性かもしれない。

一昔前なら、前に進むにはリスクは付き物と自分に言い聞かせていた様にも感じている。

不思議なのは、カフェでパソコンに向かってタイプを打っていると、掴みどころのない思いが、少し見えてくる様に思えて、この気持ちが好きなのだ。好き嫌いだけの問題ではなく、どう動くかが大切な問題なのだから、次の段階に入らなければいけない。

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今年のお盆は台風だった

萩の寺に参ってきた

昨日の15日が法要だったのだが、台風で行けなかったので今日お参りだけになってしまったが行ってきた。お供えだけ備えてもらった。それでも、不思議と気持ちは晴れるものだ。

 その帰り、私が生まれた街 岡町によって喫茶店でモーニングを食べたのだが、客は高齢者ばかり、不思議と馴染んでしまった。またコーヒーの味も懐かしい味だったし、流れている空気が昔の空気だった様に感じた。

 そんな時間を過ごすのも墓参りのは似合っていた。

8月も終わりに近づいて

 今日は久しぶりに事務所に来ている。仕入先からの請求書を取りに来たのだ。体の休憩も含めて事務所でゆっくりしている。この事務所もそうながくはない。希望的に考えると、後1年くらいかと思っている。もしかしたら2年になってしまうかもしれない。そうすれば、私は70歳になっている。

そんなことがあるのか? と感じている。極貧の私が、何の生活苦もなく生きているなんて・・・そんな思いがあるから人にも私は貧乏人だと言えるのだろうか。

先日 息子が彼女を連れてきて紹介してくれた。またしても、不思議な安心感を覚えた。人生谷あり山あり、今が山なら、また谷も巡ってくるのだろう。覚悟を持っていなければ、私は落差が激しい方だから、そんなことも思ってしまう。

テニスで疲れた体を癒やしているとき、また別宅を考えてしまう。頻繁に使うのでなければ、ホテルに泊まって居るほうが優雅であり、また縛られることもないから良いのではと思えることも屡々ある。

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7月最後の日曜日

テニスは休んで、事務所で3時間程度仕事をした

生活パターンが変わったものだ。平日は毎日朝からテニス練習を繰り返していると、仕事をする時間が取りにくくなっている。今日は猛暑であることもあって、体を休める為も含めて仕事場で作業をしていた。久しぶりに自転車でマンションに入ってゆっくりと作業をしていた。そして帰りには、よく通っていたドトールコーヒーに立ち寄っている。コーヒーも今は家で淹れる方が美味しくて好きなんだが、立ち寄りたくなって来ている。

8月に入った

今年も半分以上終わって 残り5カ月だ。相変わらずテニスは本気でやっている。ただ問題も出てくる、付き合いと思い始めた身内とのテニス、最悪だ。気持ちは もうしたくない。身勝手な発言が多すぎるからだ。もしかしたらボケが始まったのかもしれない。そう考えても可笑しくない年齢だ。82歳なのだから。しばらく、2~3年 疎遠になることがベストの選択かもしれない。いずれできなくなるのだから。もって後3年。

それより、自分のテニスをすることだ。