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ヴェトナム旅行を終えて

一番驚いたのは、物価が変わらないこと

ローカルな物価わからないけれど、街なか、観光地のレストランの価格は大阪と変わらない。一昔前なら、少ない年金でも東南アジアに移住すれば優雅に暮らせるとアチコチで言っていた。そのときは事実だろうが今となっては、その時う移住した人たちは日本に居る以上に苦しい生活をしているのかもしれない。上手くローカルな生活をできる環境になっていれば別だとはおもうけれど。思惑違いの人は多くいると思う。

英語の勉強をし直して、セブに一週間程度の旅行を自由にできるようにしたい

そんな希望が芽生えて来た。英語ができれば海外旅行は楽しい。セブ程度なら夜便での往復なら5万円程度の航空券はいくつもある。宿泊先も、1拍5,000円程度のコンドミニアムはいくつもあるようだから、5泊したとして宿泊と飛行機代で8万円程度。合計で15万もあれば十分楽しめるだろう。慣れれば10万円程度で楽しむ方法も見つかるかもしれない。それなら、3ヶ月に一度程度の旅行は可能だろう。国内旅行も楽しめるけれど、もしできるなら海外旅行だろう、問題は英語力。テニスと英語を課題にして楽しむことを目的にしよう。

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新しい テニスの目標に向かってスタート

当初のテニスレベルの目標は達成できそう!

毎日テニスをするようになって1年半も掛かったけれど、当初目標のゴールは見えて来た気がしている。大きな狂いは時間が掛かり過ぎていること。でも見えて来たから次の目標を見据えることに切り替える。

 69歳での目標を作ってはいるが、簡単ではない。簡単ではないから、具体的な気持ちの持って生き方を考えたい。可能性が少しでも増える様に持っていきたい。サブの趣味を考えてはいるが、テニスにここまで気持ちが入っているから、サブはこころの準備として進めることになりそうだ。それで良いと考えている。

 体を動かして満足のいく疲れを味わっていると、意外と他のことが疎かになっていく。それでも目標が達成できれば満足しているだろう。言い換えれば、それ程に高い目標を描いてしまった。それでこそ目標。どうやって熟していくかを考えるのが楽しいのだと信じている。自分を潰さない様に頑張ればよい。頑張ればそれだけで何かは開けてくると信じている。

次回大毎の一回戦も難しそう

ドローが発表されたので、対戦相手を調べてみると、長崎県から来る方で、ポイントは少ないものの、それなりの腕の持ち主の様だ。またしても一回戦敗退の可能性が臭って来た。まだまだ私のレベルを上げない限り一回戦突破は相手次第だ。1年半これ程テニスをした経験はないが、私にとっては、この程度ではまだまだだった。これから一年2年と練習を積み重ねそれでどうなるかだ。 年齢から言ってこの一年が一番大切な気がする。現状からではこの春の大きな大会、大毎、関西ハード、関西選手権はまだ実力不足だろう。ただ練習を積み考え方試合運びを考え直すことができれば来年に繋がる。何が大切かをよく考えて練習しないと実力は上がらない。ここまでではあるけれど、1年半の経験で分かったことも多い。レベルアップとはここからだ、今ほど良い環境はないのだから、これを活かしたい。明後日からベトナム旅行、気分を一新して帰ってからテニスに励みたい。時間はあるようで、それ程ない。

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17ヶ月後の生活スタイルを描いて

テニスはもちろんだが、サブを考えて

東急ホテルが運営しているサブスク tugitugi を候補に考えている。リゾート地にあるホテルは少ないが、一番使えると思うのは京都だ。古都観光を泊まりで行くのは良いものだ。日帰りで行ける範囲だが、泊まると時間がゆったりする。1拍でも良いが2泊するともっと色々見て回れるかもしれない。独りでも泊まれるが二人で泊まるとかなりお得だ。そこそこのホテルだし、頼めばホテルで食事も取れる。

他の使い道は、テニスの試合で使うのも良い。独り泊になるので経済的なお得感はないが、良いホテルだったら気持ちよく泊まれるかもしれない、サブスクだから30日間に2泊できて24,000円程度。二人で泊まっても一人でも同じ料金だから二人であればお得感に溢れる。

テニスの試合で使うとすれば、金沢、滋賀、名古屋の試合。腕が上がれば福岡、四国、長野もホテルはある。東京にも沢山のホテルがあるので、東京に遊びに行くのも良いのかな?

リゾート地で興味のあるのは 奥琵琶湖、信州、伊勢志摩くらいで他にあまりホテルもない。考え方によっては、格安であれリゾートマンションの管理・修繕費程度の費用でこれだけでも使えるのだからこの方が良い気はする。それに使わない月は無料会員に変えることもでき、使う月にサブスク会費を支払って使うこともできるそうだ。だからサブスクと言ってもかなりハードルは低いしリスクは無いに近い。この系統のシステムはまだまだ完成度が低く感じるが、これから競争相手が出てくる気がする。すると、もっと良い仕組みもできてくるだろうから、リスクの少ないところに入会し、状況を見て乗り換えるのが良いと思える。最初の一歩としては京都観光ができるだけでも使い勝手はあるので tugitugi が良いと思える。17ヶ月後のライフスタイルへの一つになれば良い。私の場合、二人旅がどれだけできるか?疑問が残るので、一人旅で十分にお得感もあるサブスクがあれば良いのだが。

休会と再会を繰り返せるらしい

毎月24000円のサブスクは良いとしても、遠方にも良いところがいくつもあり、旅費や食事代を考えると、毎月の旅行費用は負担が多過ぎる。と考えると 2か月に一度の旅にすれば可能な範囲に落とし込める。交通費3万円食費3万円とすると一回の旅行代金はサブスク費を含めて85,000円余裕を見ると10万円程度。この費用を月割りすると5万円程度になるから可能な範囲と考える。これが一人旅だったら交通費2万円、食費は2万円とすると65000円程度だろう。月平均とすると35,000円程度だ、これなら2か月に一度行ける。私の考えられるのはこの程度だろう。それでも一流ホテルに2泊してゆっくりできれば十分だ。格安リゾートを持つより良い気がしている。

旅のサブスクもアイデア

自己所有の物件を持つことに、何かの魅力は感じる。しかし煩わしさもいくつもあるとは思う。ついつい魅力を考えることが先行しすぎて、煩わしさは後回しになっているのだろう。折衷案を考えるとワンルームのリゾートマンションになりそうだが、毎月の管理修繕費が2万円以上掛かってくる。テニスはもっとしたいし、と考えると何が良いのか分からず、残されている時間は確実に減っていく。憩いマックでコーヒーを飲んでパソコンに向かっているのが寛ぎタイムであることは間違いないし、これからも続くと思う。そんな時間を多く持てれば幸せだと考えると煩わしさが伴う所有物など要らない。借金がなくなり身軽に成れれば、身軽に生きるのが最良の道なのかもしれない。と考えると、会員権も要らなければ、所有物など要らない。思考力がないから何かに縛られたい。今までの行き方がそうだったからか、何かに縛られてないと不安を感じるのかもしれない。今日もテニスを終え、昼寝に満足して、寛ぎマック。それで良いのかと思うと何をすればより良くなるのか?自分のトラウマに沈められそうなときは過ぎたが、離れてはくれない。テニスは自分の自信を取り戻す為にやっているのかもしれないと感じるときもある。私は放浪癖があり、それを楽しめる素養もある。17ヶ月後の生活スタイルは考えているほど難しくなく、スーパー銭湯やら、ドライブに行って、それも泊まりのドライブかもしれない、そして寛ぎカフェでパソコンに向かっているそんな生活が理想なのかもしれない。宿泊のサブスクに登録して、京都へ二泊してポタリンで街めぐり程度が良いのかもしれない。その程度のことは余裕でできそうな収入になるのかと思っている。もちろん京都以外の街、赤穂やら舞鶴、伊根、琵琶湖、神鍋山方面も良いかもしれないし、その時想定どおりテニスの腕が上がっていれば試合に合わせて街ポタリングをするのも良いかもしれない。まずはその程度のことが似合っていると思える。その先にもしかしたら、リゾートマンションという道も出てくるかもしれないが、それからでも遅くない。何かのサブスクに入ることは有効かもしれないが、何時でも辞めれることが前提だろう。縛られずに、行動範囲を広げれば良い。ただそれだけを考えていれば良いとも思える。行き先も自分で車を運転して行ける範囲ではなく、長距離バスを使えば日本中安く行ける。現地ではレンタカーを借りれば自由に動ける。嫁も行きたいときは一緒に行けば良い。

ネット通販も今なら、日本円が弱いから海外に日本の製品を売ることを考え、デリバリーの自動化できるものが対応すれば可能かもしれない。一時の中国製品を日本に持ってきて売っていた反対だ。

幸せな日々が続いて 不安を感じるのは 何故?

贅沢な悩みばかりをしているのは分かっている。テニスの腕を上げたい、趣味のサブを見つけたい、借入金を早く完済したい。どれもこれも一昔前の自分からは想像もできない次元の贅沢。こんな幸せな生活を送っていて良いのだろうか?と悩んでいる自分に質問を投げかけている。恥ずかしい話、息子のクリスマスケーキを買う金がなくて、カードローンで金を借りた経験もある。20年程前の話だが鮮明に覚えている、今思い出すと涙ぐんでくる。そんな経験が今の幸せ感を大きくしていることは言うまでもない。息子も認められつつあり仕事の中身、質ともに増えているそうだ、私からすれば、仕事より健康維持して、幸せを楽しんでほしいと思うのだが、私が思う様にはいかない。でも、後ろからできることは準備してやりたい、私はそんな馬鹿親だ。寛ぎマックでパソコンに向かう、そんな時間が好きな私だ。10日後には一週間のベトナム旅行に旅立つ。これで良いのか?こんな私を自分で想像も出来なかった。

当初のテニス目的は達成しそう

まだ後少しは残っているが、タイトルどおりの感覚を持っている。そうなるとランキングも100位程度には入れると思っていたが、それは大きな間違いだった。順位はまったく上がってない。正直な感想は今のレベルでjop大会で並レベルだということ。少しでも勝ち上がるためには、今からレベルをあげなければ、到底ランキングアップなど夢の夢。ただ、自分の気持ちを入れ替えることができれば可能だとは思っている。皆さん上手いということ。今更ではあるけれど、やっとjopレベルを理解したjop初心者だと気づいたというころなんだ。さあ、これから心を入れ替えて練習を重ねるしかない、私の居る環境は十分の答えてくれる環境だけに頑張るしかない。環境はそれほどまでに素晴らしい。目的をジャパン出場に掛ける方が良い気がしてきた、私の場合それくらいに高い目標を持って初めて100位に届く様な気がしている。最近思っているのだけれど、100位程度の人は大半、いや全員がジャパンを目指しているのが分かっても来た。当たり前のことだとは思うけれど、私はやっと分かったのだ。ジャパンを目指すと考えると、当たり前だけれど今の程度では話にならない。一歩一歩ステップを上がることに集中しなければいけない。

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個人事業スタートしたが・・・

個人事業の口座も作りにくい

少し前なら、簡単に作れたものが、今は小うるさい。しかも、窓口では判断はできず、全て本部送りでチェック。行ったり来たりが大変手間で時間が掛かる。小さな事業でテニスに集中するためにはこれで良いのだが、準備は意外と面倒くさい。起動にのっても毎月20万程度の収入。私にとっては今のペースで20万円の収入になれば十分。日々の生活費に追われていた時を思い出すと、夢の様な生活スタイルだ。新しい生活スタイルが定着する計画は2025年9月。後17ヶ月を毎日計画どおり行くことを願っている。それまで、テニスは実力アップに集中しろということなのだろう。毎日毎日テニスをしても、簡単には上達しない。でも継続すれば自分なりのペースで上達することを信じて続ければ良い。幸いにして、続ける体力はできている様なので幸運だと感謝して続ければ良いのだ。試合は負けても、負けても経験を重ねれば勝率は自然とアップすると信じていれば良い。整理すれば簡単なことだ。結局は自分の欲に負けては何もできないということ。

17ヶ月後の生活スタイルを想像していこう

宙ぶらりんになってはいけない。具体的に新生活の時期を計画できたのだから、そのときの生活スタイルを想像することは役に立つし、楽しみになる。気持ちを具体的に前向きにすることは良いことだ。毎月20万円の収入を見込める様になったら、毎月5万円を自由に使う、もしかしたら7万円くらい必要かもしれない。そう考えると、7万円程度の小遣いを基本に置くとする。収入は少なく見て11万円、ネット販売がそこそこあれば20万円になる。この幅で考えると、余剰金として4万〜13万円/月が生まれる。このレベルで新生活スタイルを塑像すればよい。毎月のテニス試合を中心に旅行するのも良いが、テニスと切り離した何かを求める方が私らしいと思えてきている。決してテニスから逃げる訳ではないが、私らしさはどちらかと考えるほうが良いと思っている。一つのアイデアとしては,tabisukuの様なものの活用。もっと外を見るなら、海外旅行というより、ちょっと移住も良いかもしれない。他に何があるか想像力を働かすことも必要だ。まだ未知の17ヶ月があるから、新生活スタイルを想像することに、戸惑いがあったけれど、駄目なときは諦めれば良いだけのこと。想像するのに金を掛けなければそれで良いと思えている。

サンダルウッド(白檀)のアロマ 最高だった

スマーティのとき、寝るときにサンダルウッドのアロマを枕元に置いて寝た。呼吸が深くなり睡眠の質は上がった。偶だったのか?今日も試みるし、気持ちとしては毎日使い続けたいと思っているほど良い。呼吸が深くなり、睡眠の質が上がることはこの上なく快適。久々のヒットだと思っている。頭の芯からスッキリしてくるきがしている。早速、アロマストーンも購入した。自室に籠もる時間が増えていることもあり、良いものを発見した。高価なものではないが天然アロマで最高。車の中にも起きたいと思っている。17ヶ月後の生活スタイルを想像することを心がけるのだが、自由を求めて生きてきたのに、自由が近づくと何をすれば良いのだろう?とアイデアが浮かんでこないのも貧困生活の影響なのか、元々それだけ羽ばたけない性格なのだろう。とは言え、17ヶ月後をターニングポイントにするためには殻を破らなければ・・・

 別荘があれば楽しいだろう。自然と自由を味わえるだろうと思っていた。もしかすると、それは自分を縛ることになりかねない。ある程度の金と時間があればどこにでも行ける、そんな自由を自分から捨てているきもするから。時間があるときに何をしようかと考えるより、行き先が決まっていればそれが安心に繋がると思っているが、それはアイデアがないからかもしれないと思えて来た。安い別荘は探せば見つかりそうな今の時代ではあるが、もっと自由があるかもしれない。テニスを続けることで体力は付いたことで、何か変化があるのだろうか。自然の中で憩いを求めるというのは自然の中で瞑想するようなものだろう。仮に別荘があったとして、毎月どの程度利用するのか、そして何をしているのか?具体的なタイムスケジュールと目的を具体的に考えてみよう。

東急ホテルが運営する tugitugi であれば 30日間に2泊でて定額23980円。このスタイルなら何時でも解約すれば負担はないし、このようなサービスはより良いものが出てくる可能性も高いから 身軽に対応できる。ホテルのそこそこであれば泊まりたいとも思えるのではないか、例えば、京都を中心にあちこち古都めぐりのテーマで初めてみるのも良いかもしれない。 独りで行っても良いし、夫婦で行くのも良い。そんな程度が初めの一歩にすることも アイデアだと思える。

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テニスに明け暮れる生活を今年も前向きに

腕が上がらない。最大の問題がこれ。

自分で腕が上がったと思っていたけれど、それは幻を見ていたことがわかった。まだまだ基本的なコントロールが未熟過ぎる。そして攻め方も相当に未熟だ。それなりの試合運びが出来るコントロール力が必要。その技術がない。まだまだ練習量が足りない。ただ、ある程度やり切った感はどこかにある。私の程度を決めている点だと思う。ここで、さらに上を向き活動する行動力があれば変わるだろう。私の掛けている点に気づき始めている。そこが対応できてないけれど、そこを練習するように努力を積み重ねるしかこの壁を乗り越える道はない様に思える。そこまで気づけば、毎日反復練習をするだけなのに、何をためらっているのか、自分でも情けなく思ってしまう。私のテニスがこの程度だということの原因がこんな所にあるのだ。

マンションの残債を完済できれば?

第三の人生が始まる気がする。第三の人生が本番として始まるのは、他の返済が終わってからになると思うが、それも少しの時間の問題だけに思える。最大はマンション残債の完済だ。今年に入ってから暗号資産の爆上がりで 約100万円手持ち資産が増えたことで、気持ちにも変化が表れている。ただ、ボラティリティの高い暗号資産だから浮いた気持ちが蔓延すると、急落もあるから怖さもある。あくまで今はの話だが、マンション残債と手持ち資金が近い状態になっているので、気持ちが浮き始めているのかもしれない。暗号資産の後ろにはお化けが存在しているようだ。もちろんビットコインETF承認が大きいのだ。私の個人的推測だが、お化けが増えているのではないか、そしてお化けでなくなる可能性がある様に思っている。それは、ETF承認のアメリカでの認知が増えることは間違いないと思っているが、発展途上国、ブラジルなど南米やら、東南アジア、アフリカなどでも、ビットコインETFが販売されると推測しているからだ。自国通貨を信用していない国は多くある。そしてその国にも金持ちは多くいて資産保全から金やドルだけでなくビットコインETFにも分散して資産を預けるだろうと考えているからだ。この推測が当たっていれば、それは投資の目的ではなく資産保全だから持ち続けると思えるからだ、この流れが一巡するまではビットコインは上がり続けると思え、そしてそこに一般人の投機買いが加わりバブルが発生すると思えるからだ。この状況が2024年いっぱい続き、2025年の突入する気がしている。最高値を付けるのは2025年だと思うが、半分以上は2024年末ころに売り逃げするのが安全だと考えている。

後 18ヶ月で

2024年9月まで 今の状態が続いてくれれば、マンション残債、尼信借り入れとも完済できる見込み。現状維持が自分の力だけでできないから不安も大きい。まず、入居者が続けて居てくれること、商売が小さいとは言え、今の売上を維持して、年間900万円程を推移してくれること。これらが続いての話だから、無理な話ではないが、ある意味他人任せというか運に見放されたら無理、という話。毎月、毎月、無事に終わることを祈りながら、月数の減ることを楽しみにすることぐらいしかえきないのか?と考えると、不安も付いてくる。毎日、毎日テニスに明け暮れているから気持ちは前向きを維持できているし、今までも、この20年子供の成長を楽しみに、それを心の支えに苦しい生活を送って来た。送ってこれたことが、今の自信とまでは行かないものの、何とかなるだろうと思ってしまう。そんな安易な気持ちが足元を掬われることにも繋がるかもしれないとも思える。この様な葛藤が続く毎日でありながら、何の打開策も見いだせず、日々を過ごしている。ただ、それでも、健康でテニスが出来ていることが幸せなのだとは思えるし、全てに感謝している。今足元を、何かの拍子に掬われても、幸せだと思えるだろう。ただ、掬われたくない、そんな欲が大きくなっているから、不安が過るのだろう。それだけに、ここを運良く乗り越えられれば、私の第4の人生が始まると思えるのだ。もしかしたら、最後のステップを踏み外したとしても、第4の人生は始まるのかもしれない。ただ単に一つの扉になっているだけのこと。その扉すら自分で作ってしまった扉かもしれない。ただただ道が続いいるだけというのが本当かもしれない。そんな思いをしていると、妙にブルースが心地よく聞こえる。

別荘探しとは別の 新しい生活を模索したほうが良い気もする

テニスに没頭し、第四の人生に向けて、何をするのが一番充実するのか、自問自答をするのが良いかもしれない。別荘探しは、10年以上、私の心の逃げ場だった様に思える。第四の人生はそれが可能な方向に動くのか、無理な方向に動くのかそれはわからないが、現実味を帯びてきて分かる不自然を感じているのかもしれない。旅する様に動く方が現実的なのかもしれない、一つの場所に縛られることは私に似つかわしくないかもしれない。一泊一万円の予算でも泊まれる場所を見つけることは出来るだろう。毎月4〜5万の予算を組めれば、日本中どこへでも行ける。もし可能になれば、その程度から始める方が現実的かもしれない。そんな考えも芽生えてきた。

後 17ヶ月

今月分の算段はできたので、残りは17ヶ月。毎月 月数が減るのを楽しみにしようか? それより17ヶ月後の楽しみ方を模索するほうが楽しいはず。テニスは続ける、今のペースで続ける予定。Fランクで優勝するまでは、少なくても止めれない。夢の夢にならないように毎日励むしかない。でも一歩一歩とは言えないけれど、mm単位では近づいている。それならいづれ到着するはず。当初思い描いていたよりは遥か遠い道のりになっている。当然かもしれないが現実を噛み締めて、一歩一歩、いや半歩半歩だろう。

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事務所撤退に向けて 初掃除&不用品ゴミ出し

撤退の最初の一歩

不用品を出しながら、撤退準備を目算してい考えていた。その程度で3時間ほど作業していた。ただ 寂しさが裏腹にある。事務所撤退はやむなしなんだけれど、ゆっくり様子を見てしまう気がしている。しかし、いつでも直ぐに撤退できるように準備は最速が良い。何か事務所撤退の事実が事業衰退でもあり、自分の人生の終わりに近づいていることを感じさせるからだと思う。

 ここまで、運よくやってこれたことには感謝しているが、思い出の中に浸ってしまう自分もいる。人生負け組の代表のような私だから.惨めな生活を思い出すと 涙がでる程の気持ちになってしまう。それもこれも、今となっては良い経験であり、良い思い出。

昨年の決算資料を見て

キャッシュフローで言うと、結局60万円の赤字で年収240万円だから、実質収入は180万円。今年もこれくらいあれば良しだが、今年はさらに落ち込む予感がする。実質収入180万円とは言え、その内60万円は管理費だから仕事としての収入は120万円。さらに、返済金が36万円あるのでキャッシュとしては84万円。月換算すると7万円のプラス。この程度は今年もないことには計画が変わってくる。昨年暮れからの売上の落ち込みは激しい。コロナ期はそれほどの影響なく、助成金もあり、案外楽に乗り越えられた。しかし昨年暮からは本当に厳しい。今年はどうなるか、と考えると、経費として軽減されるのは、税理士費用 約20万円、そして消費税など税金が30万円程助かる予定。これらを計算に入れると、年間で120万円程度の黒字の計画だ。その中には管理費60万円も入っている。実質商売での利益は60万円程度。月々5万円程度の利益だ。計画はその程度。これを上抜けることができれば単純に利益だと考えている。ただ、消費税免税は年間売上1000万円以下なので、月々の売上は80万円程度になる。それで良い。それでもスマーティに換算すると3台の売上だ。今年に入ってからの売上は4台。2台/月の売上だ。これを基準にすると、月60万円の売上。年間720万円になる。その程度にまで落ちている。考え直すと、息子が巣立ってくれていて本当に良かった。もし、息子がまだ学生だったら、家庭は崩壊する。息子に感謝して、これからはこのペースが維持できれば良い。借金さえ返せれば、後は商売での利益は全てが小遣いになるのだから、初めて少しは贅沢ができる。人生終わりのご褒美になるかもしれない。それを期待しているのだが、私は最後にどんでん返しを受けることがあるから、要注意だ。こんな収支の中で家賃を年間40万円支払うことになるのだから神経質にならざるえない。今はレンタルの収入で賄えているのでトントンだが、レンタルの落ち込んできているので、重大な事案と認識しているから、事務所撤退の準備を始めている。いつでも撤退できるところまで不用品の廃棄などしなければいけない。契約上、確認は必要だが3か月程度前に言わなければいけないので、先3か月の家賃は計算しておかなければいけない。

今年の売上予想 少なく考えると

売れる月、半年、を2台。売れない月を0台。と考えると 平均1台/月。年間360万の売上。利益は、70万円程度。管理費を合わせると、年間利益130万円。ここから返済分、年間82万円、を引くと、50万円程度の利益。この程度かもしれない。

個人事業主に向けて 一歩前進

かんぽ借入金残 全額返済完了。倒産防止共済の申込書取得。個人事業用ゆうちょ通帳申請完了。まだ残務は残っているけれど、一歩進んだ。肝心なのは、事務所撤退の準備を完了させること。今できることはゴミ出しなんだがね。ゴミ出しの為に事務所に通うことにする。駐車場代がきになるから自転車で通うことにする。こじんまり事業の開始ができれば良しなんだが、こんなに売れない年を初めて経験する状況。これもまた辛い。売れなければ商売している意味はない、この状況が続くとは思ってないが、何かを続けていたい という気持ちが継続させているとも言える。売れなくても赤字になる心配はまずない。そこまで軽い仕事をしているから言えるのも現実。黄昏れた老人の趣味と言われたら否定はするけど、それも真実の一片だとわかっている。全うに小さくて良いのだから運営できれば満足するだろう。

法人期末 最後の税金支払い終える

倒産防止共済から返金された100万円が、仕入れ支払いと税金で見事に消えた。尼信の返済に充当するはずが、この冬の売上激減が原因ですべて使ってしまった。嫌な予感もしている、私は最後のステップで階段を踏み外すことがあるから、また再来かと思ってしまう。

 テニスの練習は毎日励んでいる。その割には伸びてないが、ゆっくり伸びている。まだまだ試合に勝てるレベルではないけれど、実力が上がっていることを実感できるのは嬉しい。数年前、カメラを買ったとき、近所を散歩して道角を写して、気持ちの変化を楽しもうとしていたこともある。いまでもそういった面持ちは嫌いではないが、地味すぎてそれだけで気持ちを動かせるものではない。それに心を投じようとしていた何かしら、金がないから仕方なく、自分を持って行こうとしていた自分を思い出すと、今の幸せ、贅沢が夢の様に思える。最後の階段を踏み外すかもしれないが、それでも幸せだと思える。幸せとはこんなものなんだと漸く分かってきたのかもしれない。そんな思いを噛みしめる為にも、どこかでボロ家の別荘で自然に囲まれ日々を暮らす生活に憧れはあるものの、私にできるのか疑問も感じる。ただの憧れなのかもしれない。そんなことであっても、金は必要だから、金のない私が手を出すことはできない。

 これらの金銭計画が 大枠できたら、倒産防止共済に加入するかどうかを再検討必要。 

倒産防止共済 今年入れたとしても、事業所得の減税には効果がある。第一案として、売上900万円として計算すると、管理業務売上 66万円/年 マンション賃貸売上:94万円/年 とすると、商売での事業売上想定(想定売上ーマンション賃貸料売上ー管理料売上):740万円/年 想定事業売上:60万円/月となり、事業利益:66+150(740x0.2)万円=210万円/年となる。17万円/月。この想定事業利益から倒産防止共済の掛け金が引かれることになるので5万円/月程度可能になるかもしれない。この第一案での利益想定は40(94-(マンション原価償却+修繕費+固定資産税))+210=250万円/年。20万円/月となる。

この金で事務所兼リゾート物件を購入したときに、経費が使えれば良いのだが、調べてみないとわからない現状。

第二案として、売上想定 スマーティ1台/月、カウンターチェア40万円/年とすると、売上は30万円x12+40=400万円/年となる。想定利益:66+80=150万円となる。12万円/月の想定利益。この場合でも5万円程度の倒産防止共済へ掛け金を支払うことは可能だと思える。この第二案での利益は40万円+150万円=190万円/年。16万円/月となる。

現実は 1案と2案の間で推移するのではないだろうか?と考えている。事務所は レンタルが2台/月あれば借り続けるが、この想定を切るとレンタル事業を止め、事務所も廃止する。

 この想定はマンション残債を完済してからの想定なので、完済するまでは倒産防止共済に入れたとしても、第1案で210万円/年。17万円/月。第二案で150万円/年。12万円/月。と想定される。この場合でも、倒産防止共済の掛金を2万円程度は支払えると考える。

この想定で推移すると、倒産防止共済の掛金は40ヶ月で 2×18ヶ月+5×22ヶ月=146万円 となる。希望としてはこの金額の倍欲しい。倒産防止共済の掛金はインターネットから金額を変更できるので、可能な範囲で増額を検討するべきだ。

一番の問題は、事務所(格安リゾート)を購入した費用のどれだけの部分を経費参入できるかが問題。

3時間ほど レンタル準備と掃除片付け

不用品を捨てることが 第一。古いパソコンもあり、一番嵩張るのは木材、ベッドにしていた木材だ。事務所の場所のゴミ捨ては結構うるさい様で、木片を簡単に捨てられない。持ち替えて、宝塚市の粗大ごみに持ち込むのが一番安い。そこそこの量はあるから紐で縛って、まずは車で自宅に持ち帰りだ。テニスに自信をなくしている今、でもテニスを止める訳にもいかず、悩んでいるときにゴミ掃除は適任かもしれないと思っている。兎に角捨てれるものは全て捨て、いつでも撤去出来るように身軽にすることが目的だ。

倒産防止共済加入はメリットがどれだけある?

単純に考えると 税金支払の繰延になる。事業収入が減るので国民健康保険には影響するかもしれないが・・・・

単純に考えれば、40ヶ月で払い戻しできるので、払い戻しのときに、経費が発生するものを購入することが良いと考える。

例えば、事務所(格安リゾート)、車、パソコン 程度しか思いつかない。事務所(不動産)なら購入に関わる経費と建物の原価償却になってしまう。車も同様に減価償却分、これらは仕事用と個人使用を按分しなければいけない。50:50 と考えると半額になってしまう。大した経費にはならない。基本は、事業利益がなくなったときに、解約して税金を払うことだ。この基本でプラスにならなければそれ程意味はないだろう。

結局 損することはないけれど、プラスになるかどうかは、事業収支と経費処理案件の問題と考えるべきに思える。

今日も掃除とゴミ出し

1時間程度の作業だったが少しは進んでいる。サイクリングで運動も兼ねて行ってきた。事務所を借りているのだからせめて、週に2回くらいは行くべきとは思うけれど、最近は2週間に1度のペースになっている。捨てるものはどんどん捨てて、いつでも撤退できる準備をしなければ、単純な話だ。仮想通過の冒頭のお陰で、マンション残債の完済が現実的になってきている。まだまだ安心できるところまでは来てないし、私の場合最後に足を滑らせ失敗するケースが多いから、安心できない。ただ、実現すれば、私に取っては大きな分岐点になる。残りの人生に大きな影響をもたらしてくれるかも。良い影響であって欲しい。計算してみると、安心出来るためには現状プラス230万円必要だ。その内80万円程度は現状の推移から考えると投資物件で得られるとしても、稼ぎで150万円必要になる。投資物件から80万円得ることも甘い計算と言える。そう考えると200万円の余剰金を作れて初めて安堵できると言うことだ。私にとって200万円は大きな課題だ。しかも1年程度で実現したいのだから。出来なくても当たり前のレベルだ。今まで何度も何度も試算はしてきているが、今の状態になったのも、助成金と仮想通貨の暴騰のお陰であり、運良くこの状態になっている。と言うのが真実だ。

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事務所撤退の準備

売上が下がれば  やむなし

レンタルを維持するため フジカからセフレの郵便物の受取の為に、当初は私の居場所確保の為に借りていた事務所。家賃32,000円の安いワンルームマンションなんだが、年間384,000円の出費であり、私にとっては大きな出費には違いない。その経費は今までレンタルで賄っていたが、それも危うくなってきている。 商売は生き物だから、先のことを明確にはつかめないが、中古市場の充実やら 健康の流れが変わってきているのか それらから悲観的な状況が生まれても可笑しくない。

事務所 撤退の手順

 撤退のときは、バーチャルオフィスを借りる。 株セフレの郵便物の受取および転送業務をバーチャルオフィスにさせる。

 撤退当初は、今のセフレへの郵便物を郵便局の仕組みを使って バーチャルオフィスに転送させる。

バーチャルオフィス費用は、1,650円/月 程

事務所撤退とともに、レンタルスマーティ事業は止める。

たかがレンタルなんだけれど、これで私の仕事の独自性はなくなる。

レンタルを止め 事務所撤退は寂しい気がする。

寂しいきがする反面、すごく楽になる。本当にパソコン一つで仕事ができる。でもこれは仕事の先細りには違いないだろう。個性が好きな私の考えだが、それを失うのだから、やむなし とは言え後ろ髪は引かれている。

郵便局の転送システムは1年間の期限つきだが、延長も可能だそうだからうまくいけば 2~3年できるかもしれない。

 フジカからの不信をさけるために、それでも良いかもしれない。仮に3年持てば、それで充分な気がする。

 いや 2年で止めて良いくらいに持っていくのが本当の計画だろう。そのときに、フジカにセフレの住所変更をしても遅くない。

 この形ができると、いつ止めても良い形が出来上がれば(全ての借金がなくなることが重要)、いつまで続けるのも個人的な理由だけになる。

 私にとって、この形が、見方によっては、理想に近づくのかもしれない。今はそんな気持ちにもなってきている。

この形ができあがり、毎月10万円程度の利益を上げることができればそれで充分なのだ。それに近づけば マックからスタバに格を上げれるだろう。

レンタル品 売却の準備

ヤフオク か メルカリ で売却するレンタル品が 4台ある。 一台5万円の売れるとして 約20万円程度は入るだろう。ただ、この間事務所が必要になるので、結局家賃に消えていく気がする。半年分の家賃に相当する。

第一に準備するのは バーチャルオフィス

フジカからの郵便物をバーチャルオフィスに転送し、自宅に届くように仕組む。 これが完了すれば、事務所撤退はいつでも可能になる。但し、郵便局の転送仕組みは 1年間。延長は可能なようだが、早くし過ぎないこと。

このまま 売上低迷の前提で 借入金返済のシミュレーションをした

返済は 何とかなりそうだ。あくまで入居者が居ての話になる。入居者が居れば、2年以内に返済できる。そうであれば、事務所は早く撤退するべきだ。もちろんレンタルからも撤退だ。この結論が正しいことは分かっているが、私の重い腰が上がらない。未練というか、オリジナリティがなくなるからかもしれない。馬鹿な私が出てきている。 

 次の手は、3月にバーチャルオフィスを契約、 屋号は株セフレ これが通れば次のステップに行く。2月いっぱいは 確定申告 仕上げ と提出。そして最後の法人の税金支払い。 第二ステップとしては スマーティを中古として ヤフオク か メルカリで販売。

そして 賃貸契約を解除申請。 そんなとこかと考えている。

でも 腰が重い。馬鹿だから仕方ないと思って、少しの時間気持ちの整理をしたい。

最初の一歩は 事務所内の撤退準備

気持ちの変化を待っても遅い というか ゆっくり構えすぎる。まずできることから考えると、事務所内の撤退準備だ。ベッドの解体やら木材や荷物の整理、搬出。事務所を空っぽにして自分の気持ちも、実感を掻き立て変化させる。次は というか やりながらで良いのだが、事務所内撤退準備だけでも時間は掛かる。毎週2日程は通う必要も出てくる。 テニスの朝練のあと、事務所に籠もる日々が必要だ。冷蔵庫の撤退ももちろんだ。重い腰を挙げなければいけない。そして、空っぽになればより加速されれば良いし、自分の気持ちと次の考えが浮かぶことを期待している。

最後の法人税 と 税理士報酬

昨年の法人関連税金が 約30万円、申告の税理士報酬が5,5万円 これが最後になる。ほっとしている。年間で20万円近い税理士報酬の支払いも終わった。事務所撤退準備はまだ進んでいないが、これは物理的なことより、精神的な寂しさから進まないことは自覚している。昨年の事務所家賃とレンタル収入を調べたところ、トントン。それで良かったのだが、それも終わりになる寂しさ。日本で私だけが運営しているインターネットでのレンタルだから、大した結果は出せてないが、10年くらい運営して、この需要も減ってきている。だから止める時期でもあるのだが、何か後ろ髪を惹かれる思いを感じている。私の女々しい性格から来るものだろう。次に私の個性を出せる仕事は何も見つかってない。もうないのかもしれない。今はマックで寛いでいる。事務所を撤退すれば、こんな時間が増えるのだろう。幸い毎日テニスに明け暮れているだけに、時間に弄ばれることはない。しかし、充実した生活のためには何らかの仕事はあった方が良い。貧乏人の発想だろうと思うけれど、私はそう思う。

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金欠病 再発

原因は売上不振

昨年12月から 何かがおかしいくらい売上が少ない。例年の半分以下。というか こんなに悪いのは初めて。今の状態だから、これが生活苦に直結しないとは思うが、今までで3度あるかないかに悪い。ここまで悪いことは想定していなかったから困っている。売上も生き物だから悪い時期が過ぎると少しは回復することが多いから、今回も期待しているのだが、まだその兆候は見えない。とは言え、売上が期待できるのは5月連休までだと考えている、次は秋口10月ころからである。身軽な運営に切り替えることをしてきたが、今一番のお荷物は事務所の賃貸だ。賃貸を止めると、株セフレの看板を上げるところがない。それだけの理由で年間37万円の家賃を支払うことも意味があるのかないのか・・・なんだ。バーチャルオフィスに変更しての対応も可能かもしれないが、万が一駄目な場合は仕事すべてが終わる。そんなリスクまで抱えたくないのでを維持しているが、この問題に直面するときが、そこまで来ているのかもしれない。いま最優先にしなければいけないことは?もしかしたら、ローンの組み換えかもしれない。

借入金を大幅に減らして、毎月収入が有るようにできないか?

尼神と奨学金の返済をしてチャラになる程度にできないか? 言い換えると毎月5万円の収入になるようにするのは、毎月の返済額が1万円になれば良い。と言うことは借入金は最大でも100万円程度にしなければいけない。現実的ではないな。

今投資資金として運用しているなかで、上がる見込みの少ないものを現金化して返済に当てるのはどうか?倒産防止共済の掛け金が100万円程帰ってくる。この運用。というかどこの返済に当てるのが一番良いのか?を考えることが大切。

後一歩まで来て、不安材料が出てきた

何故なんだ。今まででは無借金になることは夢だったのが、現実できる範囲に来ている実感をもつと、何か大きな壁が立ちはだかってきた。なんとかしなければ、なんとか出来るはず。でもそれだけでは、なんともできない。バイタリティが一番大切だとはわかってはいるが、気づきがないことは、行動が少ないと言うことだと理解するべき。

ニュースで聞いた 悪いニュースで少し気が休まる

インフレ原因が外圧によるもので内需としては成長していないので、日本の今年の下半期の成長はマイナス成長だということ。今の日本は外的要因でインフレで生活費、食費などが高騰し貯蓄を使い果たそうとしている とのことだ。だからかどうか分からないものの、そんな関係でスマーティが売れないのか と何故か気持ちが落ち着きを感じた。愚かな弱い人間の感性だろう。 それなら売上が落ちるのも当然だし、しばらく悪い状況が続くだろうということ。とは言え悪い状況での借入金返済計画を立て直す必要がある。

返済計画

借入金

 1マンション 620万円 2尼信 112万円 3奨学金60万円 4ゆうちょ35万円 

手元金

 1証券など520万円 2倒産防止共済100万円

実質返済

 1ー3.8万円(入居者が居る前提、令和7年8月末440万) 2ー3.2万円(令和7年8月まで可能、令和7年8月残58万) 3ー1.8万(令和7年8月残30万) 4-(8万円) 

   令和7年8月までに必要な現金 (3.8 + 3.2 + 1.8)x 18 = 158万

   手元金 1 + 2 = 520+100=620 万

   令和7年8月末 手元金=620-158=462万 借入金残 528万  不足 66万

令和5年実質年収 180万円 収入が半分と想定すると令和6年の年収は90万円程度。

そこそこの現金があるから安心感はあったが、まだまだ不足しているのが現状。

やりくりして、安全に楽にする方法を見出さなければ

代替え案

 ゆうちょ借入金を返済した場合

  令和7年8月までの必要金 (2+3.2+1.8)x 18=126

       手元金 1+2 – 36万 = 620-36 = 588万

 令和7年8月末手元金 588-126=462万 借入金残 528万 不足 66万

代替え案 2

マンション借入金を 200万返済 と ゆうちょ借入金返済