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事務所撤去 第一段階を終えた

今日は ベッド、棚の解体と使っていた木材のまとめ

木材だけでも結構な量になっている。殆どを廃棄するのだが、明日から一週間かけてゆっくり車で自宅に持ち帰る。そして7月10日にクリーンセンターに持ち込む予定。クリーンセンターへはもう一度行く予定。8月に最終の2回目を実施する計画。また、大切な今ある商品のメルカリ、」ヤフオクへの出品を早くしたい。部屋の不要物を搬出しスペースを作って写真撮りをする計画。冷蔵庫も出品予定。売れ残った商品は自宅に持ち帰るので、売れれば現金が入るし、持ち帰る手間も省けるので早く売りたい。事務所を借りているのは8月末までなので、それまでに全量売り切りたい。全量売れれば20万円を超えると考えているので家賃を払っても10万円以上手元に残る算段だ。とは言え取らぬ狸の皮残余 としかな発想だ。どの程度が実現出来るかわからないが、一歩一歩進めて次の段階に入ることが大切だと考えている。

 今日は、事務所退出依頼を管理会社に提出。現在レンタル中の方に格安で譲る案内メールの送信。次はメルカリ、ヤフオクへの出品手続きだ。

次のステップでの生活パターン

遂に、私に取っては遂にだけれど、仕事をしに行く場所がなくなる。デリバリーする必要もなくなるのだから身軽になることは間違いないが、それで仕事になるのか? 今まで出来なかった新しいことに挑戦することができれば楽しいだろう。しかし何も思いつくものはない。何もできないときの想定も必要だ。収入の問題が大きい。

第一回の搬出を終えた

息子の手伝いを借りて、大きな残材の搬出を終えた。7月10日にクリーンセンターに運んで第一回は終了になる。次はメルカリなどに出品だ。直ぐに売れる訳もないので早めの手配が必要だ。今週中には出品するべきだ。平日は事務所近くにテニス朝練で行っているがクタクタ。でも早めに行き手配をするべきなので、明日か明後日には行こう。明日から日曜までは晴れる予報だし、駐車料金は掛かるが仕方ない。写真さえ撮れれば後は自宅でできるので、楽な作業になる。まずは撮影だ。

バーチャルオフィスの転送も今日申し込んだ。転送日は18日になっているが、12日に変更依頼した。もちろん転送先は自宅だ。これが上手く行くのか気を揉んでいるがここまで来ると祈るのみだ。

上手く行けば、運営週のレンタルを中止にする予定。事務所は8月末まで借りているので、しばらくの猶予はある。

保険、事務所(バーチャルオフィスへ) 在庫処分 と慌ただしく変化させているが、流れに従うのが良い方法だと考えている。

まだ 在庫処分には手が付いてないので急がなければ。

保険の変更

残されている手続きは、

 ①新しい死亡保険加入連絡があり次第、今入っている死亡保険の解約申請。解約書類は手元にある。

 ②がん保険 新しい保険は8月から有効なので、解約書類が届いてから 7月10日頃に書類を投函する。

以上

事務所をバーチャルオフィスに変更

第一段階の荷物搬出は終わった。 ⇒ 7月10日にクリーンセンターに持ち込み

バーチャルオフィスの転送依頼、転送日を12日とする依頼も終えた。 現在は ◯◯◯ のみ 追って考える

事務所の期限は 8月31日。

 ナチュラルウッド ネットサポートはこれから考える。

在庫販売

現在手つかず。急ぐ必要がある。

対象物 冷蔵庫、レンタル商品3台、粗新品1台

① 販売商品の撮影

 まず小型冷蔵庫を無料でも良いので早く販売。送料程度はいただきたい。

 新古品から販売開始 できれば10万円程度で販売したい。

 レンタル品は6万円程度で販売したい。上手く行けば20万円〜30万円になる計画。この金額は夢になるかもしれない・・・

 

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事務所撤去の準備に入る

バーチャルオフィスの契約から

GMO大阪のバーチャルオフィスを借りることにする。株セ◯◯の休眠会社の取引を続けるためだ。仕入先が認めるかどうか?

私の収入の殆どはこの仕入先に掛かっている。もし仕入れが困難になれば私の仕事も終わりだ。終わってしまえば借金返済計画も崩れる可能性がある。実質的に借金が消えるのは2026年9月。できればそれまでは、現状を維持するのがベストに思える。仕入先がバーチャルオフィスを認めてくれれば何も問題はないのだが。仕入先に掛かっているという弱い立場が辛い。仕入先に対して何の不義理もしていないが、相手が強くでれば対抗手段は何もない。そうなれば、毎月5万円の収入で賄えるかというと不可能だ。この不安を少なくするために毎月の返済がくを少なくする方法を考え始めたのだが、それも無理な模様だ。まだ1行からの回答だけで判断するのは、あまりに弱腰過ぎるが。レンタルスマーティの貸出は現在1台だけ。1台でレンタル料が入れば家賃の32,000円の負担は実質15,000円になるので負担はかるいので維持できるのだが、もったいない気はしているが、止む得ないとも思っている。リスクを負いたくないからだ。

バーチャルオフィスの問題を仕入れ先はどの様に判断するか?理由を聞かれれば、自宅で運営するのに住所をオープンにしたくないからと言えば良いのだが。相手が好意的に考えてくれるかどうかだけなのだが、そんなことにそこまで気を揉まなければいけないのかと 弱い立場の自分が悲しい。

レンタルスマーティの今年の実績は平均2台/月だったから、下半期0台のでも実質家賃負担は15,000円だから何とか維持できる範囲。

バーチャルオフィスにとりあえず申し込んだが、まだ思案中は続けることになるだろう。

試算では、追加100万円できれば、2025年5月に実質借金がゼロになる。後1年だ。ここまで現状を維持することができれば、安全はますだろう。もし仕入先からストップされても、次の扉を開けることができる。

ここまで 綱渡りをすることが良いと考えるのだろうか?自問自答を繰り返しながら、今から1年を過ごせるだろうか?考えても分からない。一歩一歩前に進めながら、今までのことを思い起こせばできるかもしれない。夏場はレンタルを含めて売上は悪くなる。それを踏まえて続けられるかが問題だ。今まで生きてこれたのは運が良かったからと理解しているが、ここからも運が続くのかは分からない。

どうすることが良いのか、もしかしたら考えていることが根本的に危ない橋を渡りすぎているのか、ゴールが見えてきたときに 新たな悩みが生まれた様な気がする。 と考えると今からの1年は大切な1年になるだろう。こんなドキドキ感を味わえて幸せなんだと思える。緊張感と夢の間が楽しいと言うことは今までに何度も実感している。

考え方が少し見えて来たかもしれない。水面下を生きてきた人間が水面に浮上できるかもしれない。そんな時を過ごしているのだろう。今から1年をどの様に過ごすかを計画することが大切だ。

計画が具体的にできれば、対策も考えられる可能性が高くなる。まだそんな時期なんだ。

仕入先に郵送先の変更をお願いした。

GMOバーチャルオフィスの許可がおりたので、せ◯◯で、早速仕入先に郵送先の変更をFAXでお願いした。昼前に連絡して今のところ確認の連絡はない。住所をインターネットで調べればバーチャルオフィスであることは直ぐにわかる。もっとマイナーな会社でインターネットで調べてもわかり辛いところの方が良かったのか?とも思うが、これで住所変更は最後になる予定だから大きな会社の方が安心だ。現在は事務所を置いたままなのだが、仕入先がバーチャルオフィスと知りながら認めるだろうか?心配は残っている。それも㈱せ◯◯は休眠会社、近い将来法務登記からも抹消されるだろう会社だからメーカーとして不安を抱くのは当然だとも思える。もしかすると、始めてになるが大阪まで会いにくるかもしれない。そうなれば、それで良いのだが、現実をすべて話さなければならないだろう。そしてメーカーがどの様に判断するかになる。今は取引も少ないから、メーカーからは軽く扱われる可能性もある。いまここで取引を止められると大きな痛手になるが仕方ないのだろう。今まで約6年、事務所は有ったものの休眠会社を隠して取引してきたのだから。そして痛手ではあるが、今まで何とか生活してきたのだから幸せと言うものだろう。これから先後2年続けたいと言う思いは強いが、それは私の強欲なのかもしれない。仕入先から問い合わせがあれば、自宅住所を教えるべきだと思っている。必要があれば住民票も提出する気持ちはあるが、判断は相手の問題だから、最悪の場合も想定する必要がある。ただ、メーカーも余裕のある状態ではないと推測している。だから・・・と言ってどんな判断をするかは分からない。 上手く行けば最高だと言うことぐらいだ。バーチャルオフィスにした理由を聞かれれば、自宅と白浜などのリゾートの二重生活を考えていることを挙げるつもりだ、バーチャルオフィスを使っていれば転送先を私がインターネットから簡単に変更できることを理由にする計画だ。メーカーとして余裕のない会社の判断はどうなるか、少しでも売上は欲しいはずだし、今まで支払いの遅れは一度もない。ただ、一度も会ったことのない相手だと言う心細さはある。今まで、いちども会いに来ないという相手の姿勢も姿勢だとは思っている。この6年間で一億円くらいの取引はしている。けれど、何も疑っていないのか、事務所にも来たことはない。もしかすると、私の不在時に来ているのだろうか?それにしても、それなら事務所がワンルームマンションだと言うことは直ぐにわかる。ネット販売を嫌っていたメーカーだが、そんなことは言ってられない現実を突きつけられているのだろうと想像している。もしかすると、6年間で1億円もの取引をしているのに挨拶にも来ないと見下しているのかもしれない。2代目の社長というのは、腹が座ってないのだろうと推測しているが、今回はどんな判断をするのか疑問だ。単なる郵送先変更だから気にもしていないのか、これを機会に取引を考え直すのか、事なかれ的現状維持を優先するのか、腹の座ってない二代目社長の判断はどちらを向くのか? しばらくは様子を見ているしかないだろう。もし、取引を断ってくるなら、私から東京にまで面会を求める必要はあるのだろうか?取引を断って来たら、今は事務所があるから、郵送先の変更を反故にして1〜2年様子を見ることも可能だろうか?セ◯◯とメーカーと取引、この15年くらいは90%が私のネットショップ経由だ。それを考えると2億以上の取引をしてきたことになるのだが、そんな実績は今回の問題には影響しないだろう。私が取引の条件を有利に持っていく為には何が良いのか? まずネットショップの有り方をメーカーは否定できない状態だろう。今ネットショップを、潰せる」ネットショップを一つ一つ潰していく気概は二代目社長には無いだろう。メーカーの売上を維持するためにはネットショップも維持したいだろうと推測している。ネットショップを全て潰すことは不可能だから。ネットショップの必要性を訴えることしか私にはできないのではないかと思っている。究極はメーカー直販体制を作ることだと言う理論を持ち上げることも有効かと思っている。それらは、あくまで顔を突き合わせて交渉できればと言う前提だ。

 やはり メーカーに1石投投じたことになってしまったでしょう。Amazonでも販売元Amazonで販売しているくらいですから、恐らくメーカーが提供しているのでしょう。私は辛うじてその販売価格に勝っていたから対抗できただけで、今殆ど売値が変わらなく、それが原因で売上も下がっているのでしょう。 私も潮時だと思って対抗するしかないようです。

そうは簡単に 上手く行くことはないようです。

郵送先変更のお願いは 少し早かった?

提出してから後悔しても始まらないが。最悪ケースになる一石を投じたかもしれない。過去を振り返り、芦屋から蛍が池、そして池田に変更している。芦屋から蛍が池のときは、五島さんにメーカーから確認の電話をしていたが、池田に変更するときは何の問題もなかった。それらの過去実績に気を緩め過ぎていたかもしれない。結果は分からないものの、一石を投じたことには違いない、最悪、裁判まですることは私に体力はないが、直談判での交渉で録音機を持っていき、内容によっては公取に密告する手を使わざる得ないだろう。私の問題としては、マンションなど返済が残っているので、入居者が出た段階で、売却も考えなければいけない。ここまで踏ん張って来て、今更とも感じるが、仕方ないし、今まで踏ん張れた過去を感謝しなければいけないのが事実だ。交渉は過去の実績を持ちだして情に泣きつくしかないが、それでは交渉にならない。

今回の一石が問題にならないとすると、相手は二代目社長の弱腰に起因するとしか思えない。いつかは来ることだったけれど、自分から一石を投じて仕舞うへまな結果というのは私らしい。

仕入先に郵送物送り先変更を提出してから ビビリ始めた?

提出してから丸一日半。何も確認して来ない。どうなっているのだろう?すんなり受入れるとは思えない。不思議な話だ。なし崩し的に、穏便に済む様に考えているのだろうか? まだまだ安心できる日にちが過ぎた訳ではない。今買掛金残は120万円程ある。私がゴネるとしたら支払いを遅らすことくらいだ。支払わなくて良いのなら大きいが、裁判すれば支払いの義務は追求されるだろう。しかし、仮に取引停止を要求してくるなら、この支払いを無しにすることを条件として提案することはできるだろ。相手がどの様に考えるかは別問題として交渉はできるかもしれないと思っている。仕入先には取引停止を持ち出す程の腹はないのかもしれない。どの様に判断するかは微妙な線上を動いているのかもしれないが、仕入先も経営として安定している状態ではないのだろうか?人間誰しもではあるが、不安定な状態では自信をなくし強気に出ることが難しくなる。そんな状態で思案しているのかもしれない。私としては後2年現状を続けられれば良しという段階に来ているので、取引停止の考えを提案されたとき、情に訴えて後2年の継続を提案するのも方法だと考えている。Amazonで販売している商品を見ても出荷元Amazon、販売元Amazonで出されている商品がある。これだけでどこが商品を提供しているかを結論付けれないが、粗間違いなく仕入先がAmazonに販売している。ということは仕入先、メーカーもネット販売に試験的かもしれないが、足を突っ込んでいるということだ。ネット販売に否定的であったが、世の中の流れには逆らえないことを認識し始めたとも思える。

 何にせよ、不安定な道の上を歩いていることには違い無さそうだ。商品自体も今の素晴らしい商品であるにも関わらず、世の流れてきには合ってない。このことがメーカー、販売店ともに大きな影響を受けている。世の流れの判断基準には関連書籍の販売数を参考にしている。20年〜30年前には何種類もの書籍が発刊されていた、ところが最近は殆どない。今のほうが健康意識は高いことは簡単に想像できるが、この種のやり方は流れには合っていない。個人的にはこの流れが間違えていると思っているが、それと現状は別問題。

 不確実で不安定な線上、塀の上を歩いているような私だが、まだ歩かせて貰えるとしたら、本当に嬉しいことであり、誰に感謝をすべきなのかは分からないが感謝の気持ちが膨らんでくる。

 まだ、結論を出せる段階ではない。

来月まで、この問題が取り上げなければ、次のステップに入ろ考えを思考しようとお考えている。簡単な話、事務所撤退の具体的なやり方だ。

それまでは、待つことだと考えている。10日間の待ち状態だ。10日でどの様に動かされるかは不安だが、1石を投じたのは私だ。大きく構えて待ちたいものだが、私はビビっている。でも表情は相手に見えないから、何か御座いますか?と見せるポーカーフェイスを演じるだけだ。

 明日 早朝テニスができれば嬉しい、そんな気持ちを毎日続けて10日待ちたいが、来週は生憎梅雨に入ってしまいそうだ。雨が降るとテニスはできないので残念なんだが、何をしていれば良いのかと思ってしまう。仕入先の対応がどの様に来るかは別にしても、事務所撤退は時期の問題を別にして決定的なことだから、撤退準備をすることにしよう。雨がふると自転車で行けないので、電車になるがそれも良いだろう。

仕入先に郵送物の送り先変更を出して一週間

何の確認の連絡もない。そんなものか?と思い出した。今週末まで様子を見て、何も無ければ事務種退去の申し出をする計画。明日、3時間程、第一回目の事務所荷物撤去準備に取り掛かる。事務所撤去の申し出をしても2ヶ月程度は出れないだろうから、荷物撤去作業の時間は十分にあると言えばあるのだが、手間の掛かる作業なので余裕を持って作業したい。そこまで進めば、私の第三の人生がスタートしそうだ。レンタルが出来なくなるので、今ある商品はメルカリに出して販売しようと計画している。自宅に1台は持ち帰り、3台残るので3台は売り出したい。でもまだ1台貸出中があるのでそれは、今借りてもらっている人に販売を促して見ようと考えている。計4台を売る予定なので、全て売れれば20万円程度の収入にはなると考えている。金欠の状態だから少しの足しにはなる。それらが終われば第三の人生のスタートだ。事務所はなく、単に一部商品のネット販売だけになる。他にもデリバリーが必要ないものなら対応できるのだが、正直にその欲がない。生命保険も入れ替えて90歳までの保証に切り替えが粗出来ている。最後に変更した死亡保険の審査完了が2週間後らしいのでそれの連絡が入り、今入っている死亡保険とがん保険を解約すればそれで保険は完了する。保険も年齢が影響して、新規加入が難しくなってくるし、保険料も上がる。だから今が良いタイミングだったと思っている。死亡保険は額を三分の一にしたが90歳まで保証が続くのでそれで良しと思っている。今入っている保険は75歳で打ち切りで、それ以降どんな保険に入れるか分からないし、入れても保険金額は大幅に上がる、それだけに、今補償額を落としても90歳までの保証が良いと判断した。何かと年齢で縛られることを実感した。借金の借入も同じだ、69歳が一つの境目のようだ。70歳まで借り入れできると明記している銀行もあるが、実際の審査段階で厳しいものがあるかもしれない。2社インターネットから申込をしたが、一社は断られ、残る一社はまで連絡がない。連絡がないと言うのは駄目か、もしくは相手にされなかった可能性もある。この借入切り替えも第三の人生スタートの準備だったのだが、借金はそのまま維持することになる可能性が高そうだ。と言うのも、そのまま返済ができれば一番良いのだから、切り替えを考えた理由は、完済を確実なものにするためだ。私のこの25年間は金に振り回されて過ごしてきた。ただこの2年間は振り回されながらも、開放感を感じながら生活ができた。その開放感を継続するために、そしてより確実にするための考えだったが、ちょっと難しい。見方を変えれば、開放感を求めるのが早すぎた、まだも少し振り回される苦労をするべきだったのかと思い直しているのが現実だ。

メルカリ出品の準備も必要

計画では3台を販売したいので、一台づつ出品して行こう。できれば、事務所が有る内に完売したいので、早く手を付けるべきだ。売れるスピードは分からないけれど、事務所が有る内に売ることが出来なければ、自宅に持ち帰らなければいけない。大きな物だけに移送の手間を考えると、事務所が有る内に売ってしまいたいのだ。売り終わる時期と、売れる金額は未定だが、難しい話ではない。一つ一つ熟していけば良い話だ。これも第三の人生スタートの準備だ。

 第三の人生スタート準備は ①事務所廃止。②保険変更。③在庫商品の販売 この3つと考えている。②は粗終わっているので①と②が残っている。①も難関と考えていた仕入先への郵送先変更だったのだが、上手く行くことを望んでいる。①の案件だけが自分の判断だけではできないので、不安は残っている。今は祈るだけの状態なのだ。

 これらが大きな問題なく進むという前提で、第三の人生を計画する時期なのだ。

第三の人生計画

事務所が無くなり、手持ちの商品も全てなくなる。作業は残るものの、それはパソコンから全てできる。今もそうだがマックなどで十分対応できる。そんな環境でマンションローンを完済まで持っていければそれで第三の繋人生は終えられる。その後が第三の人生本番になると思っているが、もしかすると、第三の人生への繋が本番なのかもしれないと感じ始めている。

郵送先変更を依頼してから一週間が過ぎている

何の問題も無く進んだと理解して良いのだろうか? 私は直ぐに良い方向のことを考えてしまう人間だから、まだ疑ってはいるものの安堵感が増えてきた。本当にそうなら良いのだが・・・。それは他人が決めることだから、交渉はあるとしても、今は上手く事が運ぶ前提で進めることにする。

次は、事務所撤退と商品の売却だ。商品は5台あり、事務所に在庫しているのは4台。1台は自宅に持ち帰る予定だから、まず、3台の売却だ。適当なフォームとしてはメルカリ と ヤフオク。 出品準備を始める。並行して事務所の廃棄物を粗大ごみとして出すこと。粗大ゴミもいちどでは運べないだろう。ゴミ搬出の順序も考えなければいけない。第一回の粗大ゴミとして7月10日を予約した。そのときに多くの廃棄物を捨てたいのだが、池田事務所から自宅に運び、7月10日に自宅で車に搬入することが順当だと考えている。池田事務所から運び出しクリーンセンターに運べれば無駄はないのだが、池田事務所で一期に多くの残材を車に載せることは無理だと判断しているからだ。

自宅で一時的に残材を保管しなければいけないがどこに置くかも考えなければいけない。屋内は無理とすると、自転車を置いている場所が適当だろう。梅雨でもあるので雨が気になる。池田事務所から自宅への搬送は7月6日、7日の土日に対応するのが良いだろう。天気予報では7月7〜10日は晴れ予報だ。恐らく梅雨開けを予想しているのだろう。

事務所退去の報告を賃貸管理会社に連絡しなければいけない。これは7月に入ってしようと考えている。希望退去は8月末だが、契約上は3ヶ月前に連絡することだった様に記憶しているので9月末になるかもしれない。

それなら、明日6月28日に連絡を入れればどうなるのだろうか? 一度、明日に連絡をしてみよう。

それと、今貸し出している相手にそのまま購入を促す連絡も必要だろう。これは明日にするべきだろう。

課題を整理すると、①残材整理 ②クリーンセンターへの搬送 ③残商品の売却 ④事務所撤退の連絡

となる。

事務所管理会社に 解約通知を送信

メール送信で解約依頼を送信した。正式な解約通知は内容確認後送られてくるURLから必要書類を添付して返送してからになるそうだ。

解約日は8月31日とした。

まだ 仕入れ先との問題が解決したわけではなく、安心でききる状態ではないが、事務所を維持することには無理があるので 正しい判断だと考えている。

ひとまず、一歩進んだ。

事務所整理の始まり

今日は雨でもあり、事務所整理に来た。今朝契約書を確認すると、2020年8月の契約だったので、丸4年ということだ。結構長く居た気がしていたが、たった4年で終わるということだ。次の生き方が始まる より身軽になる、収入がどうなるかは仕入先次第だ。できれば継続して販売させて欲しいものだ。

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マンションローンの組み換え

毎月の返済が計算できるのが嬉しいが・・・

調べて分かって来たことなんだが、年齢ろ収入の問題で借入して組み替えることに意味があるのだろうか?

というのも、問題点は、年齢、収入の問題で難し点があること。金利が高くなり4%と仮定すると500万円の借入で年間20万円程度の利子を払うことになる。 今の借入では10万円程度の利子を支払っている。比較すると倍の金額だ。

現状で後2年間でも収入から支払いができれば、全額返済も可能な状況まで来てここで楽な道を急ぐこともない気がしてくる。今の収入がいつまで続けられるか疑問があるから、組み換えの考えが生まれていることなんだが、どこまで耐えられるかを考え、耐えられないときに、次の手を打つのも方法だ。楽な方へ走りたい気持ちが勝つこと間違いかもしれない、とも思えだした。

70歳を超えても借りることができるローンはあるのだろうか? ここも調べる必要がありそうだ。

借入が難しい年齢だけでなく、収入が少ない点も大きな理由だ。これらから借入は難しいことを踏まえて、考え直しが必要だ。

不動産担保ローンなら 70歳まで借入可能のようだ

様子を見ながらになるけれど、関西みらい不動産担保ローンでは満70歳まで借入可能なようだ。2025年9月に尼信の全額返済後でも借入可能なようだから、そこまで、持たせて借入残と預金残のバランスを見直す方が具体的になり、安く見直しができる可能性も高そうだ。

当初、死亡保険が高くついているから、みずほ や りそな銀行から団体信用保険で死亡保険代わりを考ると、満69歳未満の制限があり、借換ができれば良いとの考えでスタートしていたが、借入に難しいところがあり、難航気味なので考え直すと、来年9月をめどに考え直すのも良い方法に思える。

世間一般の社会人の枠からはみ出たと言うこと

70歳にもなると、借入さえできにくいという現実を初めて知った。当たり前のことかもしれないが、言い換えれば後何年生きているか分からない者に金が貸せないということなのだろう。マンションの借入金をどの様にするのがべすとか?と考えているが、現状でどこまでいけるかという道を選ぶのが最善に思えている。問題は行き詰まったときの対応策。これが借入に頼れない、頼りにくいというのが結論を出しにくいところだ。最悪のケースとしては所謂カードローンになってしまうが、これにしても収入がすくないと、借入金額も数十万円になってしまう。

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大毎 関西ハードコートを終えて

大毎では一勝、関西ハードでは初戦敗退

この1年半、箕面朝練に参加させてもらっている効果は絶大に感じる。結果は殆ど変わってないが、何かJOP大会に入れて先が少し見えてきた。そんな気持ちになれている。まだ勝ちには行けてないが勝てる方法を見つけられそうな気がする。これからの一年が物を言うと考えている。毎朝続けるべき練習だし、私の生き甲斐になっていると思えてきた。毎日の積み重ねが大きな変化をもたらす気がする。

朝練の積み重ねが大きな変化をもたらす

やっと、やっとスタートラインに辿り着いた。今からの方が練習量と結果の進み具合が比例してくるのでは?間違いなく結果を引き出してくれる域に入った。努力に勝るものはないとは言うものの、今までの一年半より、これからの一年の方が目に見えた変化に導いてくれる。希望を持てる一年になるだろう。と考えると、夏の7月、8月もFクラスの試合に挑戦するべきではないか?と感じてくる。一年とは言え、それほど時間があるものではない。努力を積み重ね、効率よく練習することが大切だから。関西選手権のあとFクラスの大会にエントリーしよう。暑いのは嫌なんだけれど、経験を積む必要がある。

息子の持病が一時悪化

3年前に発症した鬱なのだが、昨年も今年も5月の連休に発症している。その後1年間は何もなく問題ないのだが、5月の連休に発症してその症状は毎年酷くなっている。何故? 今回は初めて休職届を出して家に帰ってきている。そして今はかなり回復している。会社を休職から退職に向けて進ませる気持ちで帰ってきたが、体が回復してくると気持ちが揺らいでいる。当然のことだと思う。しかし、毎年こんなことを繰り返していても楽しい人生を送れるとも思えない。息子は私以上に取り留めもつかない思考を繰り返しているのではないかと想像してしまう。しかたないことだが、頭を無にして休める時間を毎日一定時間作って欲しいのだが、そのへんのコントロールが出来ていないのだとは思う。若いこともあり誰にも難しいことを要求しても可能性が高いとは思えない。仕事を無くす不安は大きいと思うし、入社3年の積み重ねたも自信もあり、それらをすべて無にすることに抵抗はあるだろう。しかし、回復基調にあるとは思っていたが、年に一度のことではあったが、症状は酷くなっていることが気になる。生きていているからこそ楽しみを見いだせる。健康であれば楽しめるチャンスは必ず巡って来る。一流企業で高級での待遇は良いものだけれど、生きていることが最大の目的であり、生きていることで80点以上の特典を確保しているようなもの、残りの10点から20点に命を掛けることは、考えてみれば、これ程滑稽なことはない。問題は毎年悪化している年に一度の症状が改善するのか?だと思う。

 また税理士なりの国家試験に挑戦して資格が取得できれば事務所を開業し、自分のペースで税理士の仕事と賃貸経営を含めて資産運用に力を入れることも良いと思うのだが、彼がどう受け止めるか? 収入的には申し分ない収入にはなると思うけれど、社会的な立場、企業人間初心者にとっては捨てきれないものがあっても不思議はない。症状を聞いていると限りなく怖い状態だ。その不安が不安を呼び症状が悪化しているのではと想像できるが事実はどうなのか? 不安を取り去るには大きな自信が必要だろう。

息子の病状は急回復

回復してくれるのは最良なんだけれど、仕事復帰を悩み始めている。復帰するとしたら、また突然苦しみを味わあなければいけないのかと思うと、復帰は考えものだ。安全、安心を求めたいのだが、人生はそうもいかないことは十分分かっている。

関西選手権を終えて

一回戦で敗退。相手は愛媛から来られていた。上手いとは言え、対策は有ったはず、と思える。だが対策が出来てなかった。まだまだなのだ。朝練会に参加させてもらって1年半で漸くjop大会に参加しておかしくない程度になった実感はあるが、勝てない自分が悔しい。ただただ練習あるのみだとは思うけれど、進歩が感じにくい。年齢の性もあるだろうが、そんなこと言っていられない。まだまだこれからなのだから。考えなしに練習しても効果は少ない、最大限活かすためには良い思考も大切だ。今年中に100位に入りたいものだ。

借入金返済計画

どの様に考えても最低でも100万円不足している。できれば、あと200万円あれば前に進みやすい。過去を振り返って、今年の投資収益は100万円程度ある。暗号資産が大きいが、株式も利益を生んでいる。株式では15万円程度の利益だと思う。今から1年以内に100万円を生み出したい。これは、商売での利益も含めての話だ、単純に商売利益から50万円、投資から50万円と考えると不可能ではない数字に落ち込める。銀行での不動産投資ローンで団体信用保険が可能なのは70歳未満らしいので、私にはあと半年しかない。仮にマンション借入残580万円を全額返済して、新たに不動産担保ローンを300万円借り入れたとすると、返済計画はどうなるだろうか? 300万円を10年で返済するとすれば、元金では30万円の返済利息は3%で考えると、年間で9万円。となると返済は2.5万円+8千円だから3.4万円/月の返済になるだろう。この考えで試算も何かのアイデアを生むかもしれない。しかし、一旦であっても全額返済は無理だ。今暗号資産と株式投資の金を全額出すわけにはいかない。これからアップする可能性が高いものを止めることは馬鹿の発想だ。

 仮に不動産投資ローン300万借りれて、団体信用保険に加入できたとし、3%の金利と考えても7500円/月の当初は金利を支払うことになり、死亡保険の加入額と変わりない。残金が減れば金利額も減るだろうが、どっちもどっちと考えて良いのではないだろうか?

 尼信から個人事業運転資金として借入はできないのか?

息子の病気を軽く考えていた

鬱という病気は厄介な病気だとは思っていたが、考えていた以上に根が深い様だ。私に何ができるのか考え直した方が良い。病気の基本から見直して完治に向けて何が手伝えるのかを考えるべきだ。

 臓器としての頭が疲弊しているのだろうから、ゆっくりでも頭に血液が良く流れる方向に導ければ良いのだが、その具体的な方法を考えて付き合うことだと思う。

 今思いつくことは スーパー銭湯に一緒に行くとかその程度だが、少しでもプラスに働けば良いと考えて行動することに思える。テニス三昧の生活をしているが、甘く考えていたようだ。

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自治会役員会に初めて参加して

本部役員メンバーの印象

印象だけなので、実際はどうか分からないけれど、優等生の集まりと言う感じを受けた。生徒会役員の様なものかもしれない。

自治会の意味は市民の行政の繋がり役だと思っていたが、その意味はあるが、それにしては大そうな気もしている。単純に自治会員のメリット、楽しみに繋がるものを大切にした方が良いと感じるけれど、趣味の集団になると、偏った集まりの見なされても事実であるが、それも仕方がないと私は思うけれど。多数決の原理はどうなのか?

住民と行政の架け橋役としての職務はできる限り簡素化し省略すべきだろう。自治会を維持するための仕事がどれほどあるかは不明だけれど、そんなものがあるなら、無くすべきだろう。人が集まると、組織を維持する仕事も必要になるが、これが厄介に思える人は多いのではないか・・・

大毎に出場

一回戦を勝てたのは良かったが、2回戦6−0,6−0で大人と子供のようなテニスだった。打ってはいけにボールを次々打ってしまって失敗し、自滅のテニスだった。ここまで差があるものかと実力を知らされたゲームだった。明日がある明日があると思い続け3年が過ぎて、少しはレベルが上がったがゴールは程遠い。それが分かって挑戦できればそれで良いのかもしれない。私からテニスを取ったら何が残るのだ?良いも悪いもないのが現実。それなら、少しでも上達する見込みがあるからできる限り練習をするしかない。ごく当たり前の結論だと思う。明日も練習したいのだが、雨の予報。一日休憩かな。今回の大毎で私の進むべき道が一つ分かったからそれだけでも成果ありと思っている。再来週関西ハード、5月末には関西選手権。大きな大会が2つ残っている。新しい方向のテニスをどれだけできるか、それで勝てるかどうかは別にして、この方法ならまだまだ伸びる可能性があるから、そこへ進むべきだ。どこまで我慢して新しい方向へ自分を持っていけるかが将来を決めるだろう。

次のテニス課題は、自治会テニス部

知らん顔するのも悪いし、と言って積極的に参加する意思はない。月1か2ヶ月に1回程度の参加にしたい。相手のテニスがどのレベルか分かってないときに、想像するとほぼ初心者の集まりに思えるからだ。私にとって何の練習にもならない。コーチとして向かい入れてくれるのであれば、まだましだがそんな訳にも行かないだろう、相手は皆そんなことを期待しているはずもないから。一緒に楽しもうとしている環境では一緒に楽しめることはないから。そんな想像をしたところで1回行ってみれば分かることだから、5月5日に初参加してみる。そこで対応策を考えよう。浅い付き合いを維持できることが目的としている。本来の次のステップは関西ハードコートオープン。何とか一回戦を勝ち抜きたい。発見した方向のテニスをどこまでできるか・・毎日の練習でスキルを上げなければ、試合で出せる訳がない。

自治会のwebについて

叩き台は作ったから、それを見ながら、だれがどの様に推進するかを話し合いたいものだ。その機会は奥野さんが作ってくれるのでまずは、そこでの打ち合わせ内容を大切に考えたい。何をしたいのかを明確にして、その方向に参加者を増やしていき、便利さをアピールできる方向が良いと思っている。またweb制作側としては、私と今までもwebで活躍されてきた方を協力者にして進めることが望ましいと考えている。作ることより、使う会員の意識が大切で、使ったときのメリットを感じる仕組みでないと広がることは難しい。使うメリットを役員ではなく、会員を中心に置くべきだ。もし、会員中心が難しと感じれば役員の仕事低減、激減が必要になるだろう。でもそれでは自治会は変わらない。自治会員のメリットとは、自治会の所有物た行政の所有物をある程度自由に使えることではないだろうか?自治会の所有物とは何か?自治会館がまず手始めになるだろう。

借金を見直して感じたこと

何とか後1年で 完済目前まで持っていこう思っていたが、無理だと思える。売上が少なすぎることが原因。テニスにはまり過ぎていることが原因の一つではあるだろう。もう一つの原因は借金を正確に見ていなかったこと。大きな借金だけ見て、小さい二つまで見たくなかった気の弱さが大きな原因かもしれない。もう一度、借金返済計画を見直すべきだ。入居者が居ても毎月8万円が借金返済に必要なのだ。この重圧感の中何年も生きてきた。この感覚は古巣に戻った感覚でもある。やっと抜け出せたか?と思っていたが、甘かった。

借金総額 790万円

金融資産合計560万円。借金の不足分230万円。遣り繰りを上手くして返済を軽くする方法はないものだろうか?手元に自由試算を200万円のこすとすると、不足は430万円。今の借金内訳の3つをそのままにすると、尼信100万円、奨学金100万円、マンション230万円となる。さらに返済額と期間を考え深堀りする必要がある。

1案として、このまま毎月8万円の返済を続けるとすると 560万円➗8万円=70ヶ月 5年8ヶ月となる。入居者が居続けてくれるなら全ての返済は完了する。

手元に自由資金200万円を残すと、360万円➗8万円=45ヶ月 3年9ヶ月になり、それでも借金は完済する予定になる。この考えで、もっと現実的に返済期間も考え試算表を作る必要がある。

借金返済 計画表

試算表ができた。プラス200万円あれば1年程度で返済できるのだが、その200万を稼げないのも現実。寂しい話なんだが、現実を見ないといけない。しかし、入居者が継続してくれると、3年程度で全額完済できる見込み。気を揉むのは、入居者が居続けてくれるかどうかなんだ。今回の方は入居が長いので居続けてくれる可能性はあると思っているけれど、こればかかりは分からない。期待しても、現実はどうもこうもできない受け身の立場だから。今回の試算表は手元資金が変動すれば、その数値を置き換えれば、返済試算ができる様に作っているので、時期を見て試算し直すことだ。

久しぶりに事務所で作業して、帰り道でのドトールコーヒー

不思議と落ち着くルーティーンなんだ。暗いトンネル生活での一時の安らぎだった頃が懐かしいというのは間違えているけれど、懐かしさはある。その頃に帰りたくはないが、今にはない緊迫感や緊張感などが多くあった。自信をなくし、人を信じることも出来なくなっていた中での生活だったから、想像するだけで重苦しい。

借金返済予定表を作り直して

現状のまま借金返済を続けると、2027年9月に漸く完済になる、但しその間入居者が居続けることが条件になる。入居者が仮に1年間いないと借金完済にはプラス1年になる。入居者がいるのを前提に考えても、後3年半かかる。私は72歳と7ヶ月の年齢だ。まだテニスはできているはずなんだが、テニス遠征を少し優雅に楽しめるのは借金完済後になるから75歳を目前にということになってしまう。夢のストーリーでは、年間商売で200万円程稼いでいれば、70歳で完済できると考えていたが、それは夢のまた夢になっている。2024年に入ってから、商売は激落ち、こんなハズじゃなかった現実を突きつけられている。まだ良かった点は、今の余剰金で借金返済していっても、3年半から4年半で完済は可能な範囲であること。今商売とは別で期待していることは、暗号資産と株などの投資だ。危険な投資は避けているが年間で100万円程の可能性を求めたいが今の状況では難しい。リスクを減らして儲けることが難しいことは分かっているつもりだが、厳しい現実の中に居る。私の予想では今年後半には投資環境は良い方に回転を始めると思っている。そう考えるから今はじっくり待とうと考えている。来年、2025年夏までには現実が分かるからそこで、投資資金を半分程度は抜くことを考えている。そのとき、抜ける金額によって借金返済計画が変わってくる。私の予想に近いかたちに推移してくれれば良いのだが・・・。じっくり待つためには、少しでも商売で利益を上げることが大切だ。売上を増やすことが出来なければ、経費を下げることが大切。一番大きいのは事務所家賃だが、事務所撤退はフジカとの関係を維持したいので、弱気になっている。できればまだ事務所を維持していたい。この気持ちが悪さをしているかもしれないと、常々不安を感じながら現状維持している。テニスを本格的に練習して一番良いことは、亡くした自信を取り戻しつつあること。自分でも想像していた以上に自信喪失状態が長年続いているのだった。人間とは弱いものだ。まだ私は自信を取り戻す機会があっただけ良かったと感じている。自信過剰は駄目だけれど、ある程度の自信がなければそれも駄目。70歳にして自信を付けても殆ど意味はないけれど。目標があるだけでも生き甲斐になっていることも含めて良い。まだまだ、続けられるだけ続けたいと考えている。それと並行して借金返済をで少しでも早めたい。この20年、借金返済と子供の成長だけが生き甲斐であった自分だったのが、今は借金返済とテニスが生き甲斐になっている。もちろん子供の成長は何よりの楽しみだけれど、もう手が離れた彼が自分の力で楽しんで人生を歩んで欲しい。彼が楽しんで人生を歩んでいる姿を見ているのが私として最大の楽しみだ。次に来るのが借金完済とテニスになっているのだろう。借金完済を早めることができれば、テニスとちょっとした余裕資金で生活を楽しみたい。テニスはいつまで今のペースでできるかが分からないから、後10年はできるつもりだが、ゆとりある生活の楽しみを私はしてみたい。今でも十二分に贅沢している気持ちになっているから、どん底を味わった自分には、今以上のゆとりなど贅沢過ぎる気もする。一般的にはそれで普通かもしれないけれど、私には十二分過ぎると感じているが、してみたい気持ちが溢れて待ち遠しいのも事実だ。後3年半で可能かもしれないと思うだけでワクワクもしている。

借金返済表を作り直して

後3年現状維持(入居者が継続してくれたら)全額返済が見えてくる。より早い返済には、私の稼ぎが年間で少なくても100万円以上あると変わる。今までの商売状況では問題ない数字なんだが、現状では難しい数字になっている。このラインをクリアーできるかどうかが借金返済の道程を左右する。昨年末から兎に角スマーティが売れていない。何故なんだと思っている。しかし、息子の在学中にはなんとか売れていたことが幸いだとも言える。借金完済の目処は立っているものの、不測の事態が起きた場合は、売ることも選択肢に考えられる。選びたくない道だ。夢を見るために、商売の再起を願って、夢がエネルギーを生み出すことは多いからテニスの夢とともに、別宅生活の夢でも見ようか、英語の勉強をして海外生活の夢でも見ようか、黄昏れている自分では現実を打破しにくいと思える。もう一度、テニスをしながらだけれど、テニスの夢を追い求めながら、極貧生活を思い出して慎ましい生活を幸せに送ることも大切に感じている。この発送が貧乏性なのかもしれないとも感じているが、それが私なんだから仕方がないと思っている。何か起爆剤が見つかれば良いのだが、起爆剤は自分の生活の中から見つけ出せれば最善だと思う。まず、今の商売状況を会計ソフトを使いながら検証することも大切だ。

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ヴェトナム旅行を終えて

一番驚いたのは、物価が変わらないこと

ローカルな物価わからないけれど、街なか、観光地のレストランの価格は大阪と変わらない。一昔前なら、少ない年金でも東南アジアに移住すれば優雅に暮らせるとアチコチで言っていた。そのときは事実だろうが今となっては、その時う移住した人たちは日本に居る以上に苦しい生活をしているのかもしれない。上手くローカルな生活をできる環境になっていれば別だとはおもうけれど。思惑違いの人は多くいると思う。

英語の勉強をし直して、セブに一週間程度の旅行を自由にできるようにしたい

そんな希望が芽生えて来た。英語ができれば海外旅行は楽しい。セブ程度なら夜便での往復なら5万円程度の航空券はいくつもある。宿泊先も、1拍5,000円程度のコンドミニアムはいくつもあるようだから、5泊したとして宿泊と飛行機代で8万円程度。合計で15万もあれば十分楽しめるだろう。慣れれば10万円程度で楽しむ方法も見つかるかもしれない。それなら、3ヶ月に一度程度の旅行は可能だろう。国内旅行も楽しめるけれど、もしできるなら海外旅行だろう、問題は英語力。テニスと英語を課題にして楽しむことを目的にしよう。

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新しい テニスの目標に向かってスタート

当初のテニスレベルの目標は達成できそう!

毎日テニスをするようになって1年半も掛かったけれど、当初目標のゴールは見えて来た気がしている。大きな狂いは時間が掛かり過ぎていること。でも見えて来たから次の目標を見据えることに切り替える。

 69歳での目標を作ってはいるが、簡単ではない。簡単ではないから、具体的な気持ちの持って生き方を考えたい。可能性が少しでも増える様に持っていきたい。サブの趣味を考えてはいるが、テニスにここまで気持ちが入っているから、サブはこころの準備として進めることになりそうだ。それで良いと考えている。

 体を動かして満足のいく疲れを味わっていると、意外と他のことが疎かになっていく。それでも目標が達成できれば満足しているだろう。言い換えれば、それ程に高い目標を描いてしまった。それでこそ目標。どうやって熟していくかを考えるのが楽しいのだと信じている。自分を潰さない様に頑張ればよい。頑張ればそれだけで何かは開けてくると信じている。

次回大毎の一回戦も難しそう

ドローが発表されたので、対戦相手を調べてみると、長崎県から来る方で、ポイントは少ないものの、それなりの腕の持ち主の様だ。またしても一回戦敗退の可能性が臭って来た。まだまだ私のレベルを上げない限り一回戦突破は相手次第だ。1年半これ程テニスをした経験はないが、私にとっては、この程度ではまだまだだった。これから一年2年と練習を積み重ねそれでどうなるかだ。 年齢から言ってこの一年が一番大切な気がする。現状からではこの春の大きな大会、大毎、関西ハード、関西選手権はまだ実力不足だろう。ただ練習を積み考え方試合運びを考え直すことができれば来年に繋がる。何が大切かをよく考えて練習しないと実力は上がらない。ここまでではあるけれど、1年半の経験で分かったことも多い。レベルアップとはここからだ、今ほど良い環境はないのだから、これを活かしたい。明後日からベトナム旅行、気分を一新して帰ってからテニスに励みたい。時間はあるようで、それ程ない。

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17ヶ月後の生活スタイルを描いて

テニスはもちろんだが、サブを考えて

東急ホテルが運営しているサブスク tugitugi を候補に考えている。リゾート地にあるホテルは少ないが、一番使えると思うのは京都だ。古都観光を泊まりで行くのは良いものだ。日帰りで行ける範囲だが、泊まると時間がゆったりする。1拍でも良いが2泊するともっと色々見て回れるかもしれない。独りでも泊まれるが二人で泊まるとかなりお得だ。そこそこのホテルだし、頼めばホテルで食事も取れる。

他の使い道は、テニスの試合で使うのも良い。独り泊になるので経済的なお得感はないが、良いホテルだったら気持ちよく泊まれるかもしれない、サブスクだから30日間に2泊できて24,000円程度。二人で泊まっても一人でも同じ料金だから二人であればお得感に溢れる。

テニスの試合で使うとすれば、金沢、滋賀、名古屋の試合。腕が上がれば福岡、四国、長野もホテルはある。東京にも沢山のホテルがあるので、東京に遊びに行くのも良いのかな?

リゾート地で興味のあるのは 奥琵琶湖、信州、伊勢志摩くらいで他にあまりホテルもない。考え方によっては、格安であれリゾートマンションの管理・修繕費程度の費用でこれだけでも使えるのだからこの方が良い気はする。それに使わない月は無料会員に変えることもでき、使う月にサブスク会費を支払って使うこともできるそうだ。だからサブスクと言ってもかなりハードルは低いしリスクは無いに近い。この系統のシステムはまだまだ完成度が低く感じるが、これから競争相手が出てくる気がする。すると、もっと良い仕組みもできてくるだろうから、リスクの少ないところに入会し、状況を見て乗り換えるのが良いと思える。最初の一歩としては京都観光ができるだけでも使い勝手はあるので tugitugi が良いと思える。17ヶ月後のライフスタイルへの一つになれば良い。私の場合、二人旅がどれだけできるか?疑問が残るので、一人旅で十分にお得感もあるサブスクがあれば良いのだが。

休会と再会を繰り返せるらしい

毎月24000円のサブスクは良いとしても、遠方にも良いところがいくつもあり、旅費や食事代を考えると、毎月の旅行費用は負担が多過ぎる。と考えると 2か月に一度の旅にすれば可能な範囲に落とし込める。交通費3万円食費3万円とすると一回の旅行代金はサブスク費を含めて85,000円余裕を見ると10万円程度。この費用を月割りすると5万円程度になるから可能な範囲と考える。これが一人旅だったら交通費2万円、食費は2万円とすると65000円程度だろう。月平均とすると35,000円程度だ、これなら2か月に一度行ける。私の考えられるのはこの程度だろう。それでも一流ホテルに2泊してゆっくりできれば十分だ。格安リゾートを持つより良い気がしている。

旅のサブスクもアイデア

自己所有の物件を持つことに、何かの魅力は感じる。しかし煩わしさもいくつもあるとは思う。ついつい魅力を考えることが先行しすぎて、煩わしさは後回しになっているのだろう。折衷案を考えるとワンルームのリゾートマンションになりそうだが、毎月の管理修繕費が2万円以上掛かってくる。テニスはもっとしたいし、と考えると何が良いのか分からず、残されている時間は確実に減っていく。憩いマックでコーヒーを飲んでパソコンに向かっているのが寛ぎタイムであることは間違いないし、これからも続くと思う。そんな時間を多く持てれば幸せだと考えると煩わしさが伴う所有物など要らない。借金がなくなり身軽に成れれば、身軽に生きるのが最良の道なのかもしれない。と考えると、会員権も要らなければ、所有物など要らない。思考力がないから何かに縛られたい。今までの行き方がそうだったからか、何かに縛られてないと不安を感じるのかもしれない。今日もテニスを終え、昼寝に満足して、寛ぎマック。それで良いのかと思うと何をすればより良くなるのか?自分のトラウマに沈められそうなときは過ぎたが、離れてはくれない。テニスは自分の自信を取り戻す為にやっているのかもしれないと感じるときもある。私は放浪癖があり、それを楽しめる素養もある。17ヶ月後の生活スタイルは考えているほど難しくなく、スーパー銭湯やら、ドライブに行って、それも泊まりのドライブかもしれない、そして寛ぎカフェでパソコンに向かっているそんな生活が理想なのかもしれない。宿泊のサブスクに登録して、京都へ二泊してポタリンで街めぐり程度が良いのかもしれない。その程度のことは余裕でできそうな収入になるのかと思っている。もちろん京都以外の街、赤穂やら舞鶴、伊根、琵琶湖、神鍋山方面も良いかもしれないし、その時想定どおりテニスの腕が上がっていれば試合に合わせて街ポタリングをするのも良いかもしれない。まずはその程度のことが似合っていると思える。その先にもしかしたら、リゾートマンションという道も出てくるかもしれないが、それからでも遅くない。何かのサブスクに入ることは有効かもしれないが、何時でも辞めれることが前提だろう。縛られずに、行動範囲を広げれば良い。ただそれだけを考えていれば良いとも思える。行き先も自分で車を運転して行ける範囲ではなく、長距離バスを使えば日本中安く行ける。現地ではレンタカーを借りれば自由に動ける。嫁も行きたいときは一緒に行けば良い。

ネット通販も今なら、日本円が弱いから海外に日本の製品を売ることを考え、デリバリーの自動化できるものが対応すれば可能かもしれない。一時の中国製品を日本に持ってきて売っていた反対だ。

幸せな日々が続いて 不安を感じるのは 何故?

贅沢な悩みばかりをしているのは分かっている。テニスの腕を上げたい、趣味のサブを見つけたい、借入金を早く完済したい。どれもこれも一昔前の自分からは想像もできない次元の贅沢。こんな幸せな生活を送っていて良いのだろうか?と悩んでいる自分に質問を投げかけている。恥ずかしい話、息子のクリスマスケーキを買う金がなくて、カードローンで金を借りた経験もある。20年程前の話だが鮮明に覚えている、今思い出すと涙ぐんでくる。そんな経験が今の幸せ感を大きくしていることは言うまでもない。息子も認められつつあり仕事の中身、質ともに増えているそうだ、私からすれば、仕事より健康維持して、幸せを楽しんでほしいと思うのだが、私が思う様にはいかない。でも、後ろからできることは準備してやりたい、私はそんな馬鹿親だ。寛ぎマックでパソコンに向かう、そんな時間が好きな私だ。10日後には一週間のベトナム旅行に旅立つ。これで良いのか?こんな私を自分で想像も出来なかった。

当初のテニス目的は達成しそう

まだ後少しは残っているが、タイトルどおりの感覚を持っている。そうなるとランキングも100位程度には入れると思っていたが、それは大きな間違いだった。順位はまったく上がってない。正直な感想は今のレベルでjop大会で並レベルだということ。少しでも勝ち上がるためには、今からレベルをあげなければ、到底ランキングアップなど夢の夢。ただ、自分の気持ちを入れ替えることができれば可能だとは思っている。皆さん上手いということ。今更ではあるけれど、やっとjopレベルを理解したjop初心者だと気づいたというころなんだ。さあ、これから心を入れ替えて練習を重ねるしかない、私の居る環境は十分の答えてくれる環境だけに頑張るしかない。環境はそれほどまでに素晴らしい。目的をジャパン出場に掛ける方が良い気がしてきた、私の場合それくらいに高い目標を持って初めて100位に届く様な気がしている。最近思っているのだけれど、100位程度の人は大半、いや全員がジャパンを目指しているのが分かっても来た。当たり前のことだとは思うけれど、私はやっと分かったのだ。ジャパンを目指すと考えると、当たり前だけれど今の程度では話にならない。一歩一歩ステップを上がることに集中しなければいけない。