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私のテニスはダメな方で落ち着くのが良いのか?

時間が経てば分かってくるだろうが・・・

自分でも分からないので、流れに身を任すのが良いだろう。時間が答えを出してくれる。私の年齢も考えるとジタバタしないことだ。今のまま自分の思うテニスを続けて行くことだ。ただただ一番の課題は試合に勝つこと。それが出来なければ何も変わらない。できたとしても、疑問が残るのに だ。ひとつ言えることは、勝てなければこのまま何時まで続けるか?という新たな疑問が浮かび上がる。それも受け入れることだ。少なくてもこの2年間テニス中心に動けて幸せだった。今週末にも大会がある。どれほどの相手か分からないが、全力を尽くすことができればそれで満足できる。大きな課題を与えられながら、こんな気持になれるのは年齢の性かもしれない。そう思うがそれで良いと思っている。次に何をするのが良いのか?自問自答の試行錯誤をしばらくするのか? 平穏な生活を望みながら、アクセントが欲しいだけなのか?自分で自分の年齢で老人化させているのだろうか?疑問は次々と湧いてくる。 

和歌山ま遠征してのテニス試合

今日も負けた、相手は90位程度の人。4-2,4-2で負け。内容は混み合っていたが、何故勝てないのか自分で疑問を感じている。私はセンスが無さすぎるのだろうか?自己嫌悪に陥る。勝てるチャンスはあったと思っている。せめてファイナルまで持っていきたかった。箕面の先鋭クラブからはみだしてしまう。自業自得なんだが、悲しい話だ。勝てば良いのだが、それができないから今の状態がある。

 今は和歌山の帰り道、お気に入りのカフェに立ち寄っている。海の見えるスタバなんだ。前回来たのは夏だったので、浜辺では子供が遊んでいたが、今は冬。砂浜には誰一人いない。でも私は海の見えるカフェは好きだ。テニスでの敗北感に打ちひしがれ、力のない目で海を見ているのも何らかの幸せを感じる。

 今日から70歳のランクでの試合。戦った感じでは十分に戦える。今一歩。私のバックに責められ続け敗北した。原因は分かっているが対応できない自分が悲し。

午前中で試合が終わり・・・

 墓参りをしてきた。一人で草むしりをして、墓を洗って、線香を炊く。それだけのことなのに、しておかないと、何か大きな忘れ物をしている気がして、重い気持ちを引きづってしまう。一つ仕事を終えた気がしている。天気予報の影響で昨晩から和歌山に入り、一泊しての大会出場そして墓参りになっている。和歌山まで日帰りしようとすると、高速代が6000円程度掛かってくる。宿泊しても安いホテルに泊まると6000円程度。私は一日を急ぐ訳ではないので、和歌山往復を下道を走って、時間は倍掛かるが、高速代は不要になるのでトータル費用はそれほど変わらない。体は泊まる方が、往復下道を走っても楽だ。私が下道の方が好きなこともあるだろう。そして、帰り道、お気に入りのカフェで休憩してパソコンに向かう。それも良いものだ。昨晩は天気が気になり3時ころからの出発だったので、小旅行の感じはないが、朝から出て翌日のよるに変えるのなら、小旅行気分は味わえるだろう。私のちょっとした楽しみになるかもしれない。そんな楽しみを味わうのも良いだろうし、そんな楽しみ方を覚えるのも良いだろう。こおのスタバは有料駐車場だが、90分まで無料にしてくれるので、リーズナブルだ。そんな知ることの楽しみも良いだろう。和歌山なら海の幸も美味しいお店もあるだろうから、それを探すのも楽しいだろう。私は高級なお店は好きになれないから、漁師町の小さなお店が見つかれば嬉しいと思う。夕日が綺麗に見える、海辺や山を見つけることができれば、それも楽しいだろう。そんな楽しみで私は十分だと思っている。

過ぎてゆく時間を楽しむことができれば・・・

老人になってしまっているのだろう。テニスは楽しいけれど、勝てないテニスは然程たのしくない。一回戦勝って泊まるそんなことを楽しみにしようと考えていたが、それが難しければ、前日入して泊まる。前日は昼くらいから小旅行を楽しむ、帰りは、昼から楽しむそれでも小旅行気分は味わえると思う。

1月も終わり。

30日。久しぶりにパソコンに向かっている。今日はスタバに来ている。和歌山での試合帰りに関空付近で立ち寄ったスタバ以来だ。あれからも毎日の様にテニスをしているが然程腕は上がらない。もう2年間もこんな日々を続けている。何時になれば日の目を見れるのか、また私に日の目を見ることはないのか、どちらでも良くなって来た。これほどテニスができていること、そして試合に出れていること。それで略略目的を達しているのかもしれない。そんな思いこそが正解なんだと思えてきている。

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私のテニスも分岐点を超えた

1つの分かれ道に来た

この2年間テニス中心で生活していた。これからかも知れないが、何かを変えなければいけない処に来た。平日の毎朝5時に起きて練習場へ向かうそんな日々を過ごしたことは幸せなことだった。これからも続けられるかもしれないが、私の気持ちの入れ替えが必要な処に来た。これもまた幸せなことだ。今からが私のテニスの本番なのかも・・・と思ってしまう。テニスを続けられれば幸せなのだ。考え方、試合中の精神状態など変わらなければいけない。次の分岐点はいつ何処で来るのか分からないけれど、出会えないことも考えられるけれど、前向きに練習を重ねることが大切なのだから、それだけに打ち込めば良い。結果は何かが付いてくる。

暗号資産値上がりで計算上借入金なしに

長年の夢であった借金完済が可能になる。こんな日が何時になればくるのか?と思いながら何年も暮らしていた。それが見えてきた。これが大きな分岐点に影響しているかもしれない。まだ完済できた訳ではないから安心することは早すぎるのだが、どの様な段取りで借金を完済していくことが良いのかを考え直す必要がある。楽しい思考だ。1つの方法として全ての借金を完済し、手持ち金は殆どなくなる、そこから考え直すのも良い方法かもしれない。ただ、手持ち金なしで動くのは不安も付きまとうのでせめて、手持ち金200万円程は残したい。となると、様子は代わり借金も少し残しすことになる。選択肢がいくつもできてくるだけに、返済日を1年後に仮定して考えるのも具体的な方法だと考えている。借入金の中で一番金利の大きいのはマンションの借入金、残高500万円程度ではあるものの、毎月1万円強の利子を払い続けている。返済を1年後にするとそれまでに15万円程度の利子を支払うことになる。一方で暗号資産が、一年以内に値上がりする可能性は高いと考えている。それもあり、完済を1年後と考えていることもある。値上がりするとしても、見込んでいるのは100万円〜200万円。あくまで上手く行っての話だから分からないことも多く有る。

テニスの分岐点 無事越えれる可能性が出てきた

回りに助けられた気がする。しかし、実力を上げなければ再び起きる可能性は高い。やはり試合に勝つことだ。圧倒的な力を持てる。

ここまで、やっとこの程度だけれど、これからが大切な時期だと思う。漸く一通りの打ち方が出来てきたのだから、応用の仕方を上手く工夫しなければいけない。工夫はどちらかと言うと得意分野だから。できるはず。一方で今回の危機で一番感じたことは、テニスが出来なくなったらどうしようと言うこと。そんな日がいつ来るかわ分からないが、遠くない将来やってくる。そのときになって慌てない様に今から準備が必要だ。英会話を候補にあげているものの、まだまだ出来ないし、海外プチ移住ができる環境ではない。お金の問題だ。でも暗号資産高騰で2〜3年後には可能になりそうだ。そのとき私の年齢は72〜73歳にもなる。プチ移住と言う年齢なのかと自問自答しそうな気がする。

テニス練習方法を変えなければ!

毎日1時間以上は練習をしたいものだ。今それが出来る環境にあるのだから。できれば1時間半くらい打ち続けたいものだ。それくらいしなければ上手くなれない。試合形式も良いが、基本練習にもっともっと時間を使うべきだろう。

山を1つ超えた気がする

毎朝の練習を何時まで続けられるかは、自分でも分からないけれど、取り合えう緊急の一山は超えれそうだ。だからと言ってテニスの腕が上がることとは別問題。ジャパンの夢を負いたい気持ちは遠のいた、自分を知ったのだ。とはいえランキング上位を狙うことは辞められない。ゆっくり進むことしか出来ない。メルカリで8万円程の商品が売れたので嬉しいことだ。早速来春そうそう和歌山で試合がある。ドローの発表もあった。1月10日9時スタートだ。 家を出るのは6時前になる。初戦からシード選手だった。と言っても中シードだからチャンスを掴めれば勝ち目はあるだろう。試合に負け続けているので自信などない。ただ私ほど練習を重ねている人間も少ないだろうから、練習時間だけを考えれば自信になる。

まだ先の話だが、借入金完済後の生活スタイルを考える

今と比べると、単純計算だけれど、毎月6万円程の収入になる。年間72万円、色々と掛かる経費があるので年間60万円の利益と考えて試算することにする。半分を蓄えるとして、半分を使うとすると、30万円/年使える。パタヤなどの豪華コンドの購入を夢みてはいるが、現実離れしているので、毎年一ヶ月程度プチ滞在するのはどうだろうか?往復の交通費が10万円、一ヶ月の家賃が5万円、現地での生活費が10万円とすると25万円で1ヶ月のプチ移住ができる計算になる。もし気に入れば2ヶ月滞在するのも良いだろう。この考えだと、交通費が10万円程度の場所ならアチコチ行けることになる。今の試算だと、借金完済は2026年の秋頃、そのころからこの計画が実行可能になるだろう、私の年齢は71歳からの実行になる。いや実質的に考えると72歳に近い、健康年齢が何歳まで維持できるかによって楽しめる期間が変化するが、まだまだ楽しめそうな気がしている。夢に描いていた高級コンド購入の話は、息子の意見によって決めることが良いだろう。私が購入するにせよ、考えれば長く使うのは息子になるのだから、当然の話だ。

 毎年、1〜2ヶ月のプチ移住が楽しめれば、それは賃貸であれ楽しい、賃貸であればの楽しみ方を考えて、いろんな場所に行くことができる。70歳代半ばの楽しみとしては十分ではないか、私の生活経験からすると、考えられない程豊かな生活になるだろう。

試案として、何処が良いの考えるのも楽しみになるから、今から楽しめる。パタヤ、セブ、フィジー、ダナン、など行ききれない程の数の候補が出て来るだろう。それらを一つ一つ調べるのも楽しみの一つになる。まず最初はホテル宿泊になるだろう、しかし、youtubeに何人もの方が高級コンドなどを紹介されてるので、その方に1ヶ月単位での賃貸の仲介をお願いできるかもしれない。自分一人で行ったことのない土地の賃貸物件を探すのは気が重いが、現地の人を仲介できればハードルは下がる。仲介の人によっては騙されることもあるだろうが、それはある程度覚悟して探せば良い話だし、まずホテル住まいで考えればハードルは低くなるし、airb&bを活用して一週間単位で考えるのも良いだろう。

 今までの夢が、一歩近づいた気持ちになれる。正直それだけでも嬉しい話だ。

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スタバに

気分を変えたかったので スタバに

始めて安倉のスタバに来た。マックとは落ち着き方が違う。たまには良いだろう。ちょっとメゲている私。といのはテニスでCランクを決めつけられたことが大きい。実力的にはBランクに近づき対戦できる様になったのだが、年齢を考えると今以上の進歩は難しいかもしれないと自分でも思っているときに、他者からそのような決めつけがあったことが落ち込んでいる理由だ。仕方なく受け入れようと思っているが、私の希望も聞いてもらえる様に意見も言うべきだろう。現実は70歳という領域のテニスはやはり違う。それは自分でも分かっている。自分を受け入れることは重要だし、極端な話、今の私からテニスを奪われると途方に暮れることになりかねない。細々でも自分のできることを維持するしかない可能性が高い年齢だからだ。自覚しているつもりだったが、他人から見ると自覚している以上に年齢を感じることになっているのだろう。歳を重ねると言うことは生きづらくなるという面もある。生きれる範囲が狭められていると言うことだろう。

ここのスタバんは一人席が少なく、マックの様な一人席にテーブルがなく不便そうに見えてが、ゆったりした椅子に小さく低いテーブルがあるので、飲み物と手持ちのものはテーブルに置き、パソコンは膝の上に置いても十分に対応できる。これも良い感じだ。膝が冷える感じがするので膝に掛ける厚手の布でもあれば十分かもしれない。

ゆったり気分は、マックとは比べ物にならない。老人とは思ってないが、70歳なりの感性なのだろう。

隅っことは言いたくないが、遠慮しなければいけないことを知るべき年齢なのだろう。その中でしか生きられないと言うことなのだろう。

そんな思いをして生きることが寂しいと思っているが、現実を突きつけられただけの話なのかもしれない。現状の様子を見ることが大切なのかもしれないと思ってしまう。自分の回りをを見ても70歳以上の人が自己主張を強くしても何かしらみっともない感覚を覚えるだろうから。

テニスに夢中になりながら、借金完済をして、次のステップを考えることが大切なのだろう。

今日は 節約してマックに

一人席はマックも良いと思う。リラックスさには違いがある。その日の気分で決めれば良い話。ただそれだけのこと。

テニス。この2年間頑張ってきた。ここに来て曲がり角に来ている。もしかすると今のスタイルには終止符を打たなければいけないかもしれない。色々あるものだ。終止符を打つ場合は、次のことを考えなければならない。テニスにも終止符を打つて他のことを始めるのか?できれば良いことは、海外での生活だ。箕面はそのままにして、一ヶ月休会して海外生活を送るのは希望でが、金が付いてこない。借金完済後であれば可能性はあるが、現状では無理。他の手立ては何か、宝塚でのテニスを楽しむことは無理だろう。土日は良いとしても、平日は楽しめない。他に個人的な知り合いを集めてするのは方法だが、この方法は長続きしないだろう。箕面では、落ちこぼれチームとして楽しむなら週に3回も行けば十分だと思う。それも一つの選択肢かもしれない。私の分岐点になるポイントは、何と言っても借金完済だから、この日がいつになるのかが大きな影響力を持つ。

資産では早くても2025年9月にマンションの借金を完済ができる可能性がある。最も早くてという意味なんだが・・・。それでも、まだ奨学金と尼神の借金が合計で大凡100万円弱残る。それまでの間に商売で100万円でも稼げれば良いのだが、今の状況では何とも言えない。選択肢が見つからないときは、落ちこぼれチームとして週に3回程練習に行き、時間を持て余したときは宝塚を使う程度の発想になってしまうかもしれない。落ちこぼれチームで今のペースで練習することはどうか? 前向きな発想にも思えるが無理がある様に感じる。

 とりあえずは、落ちこぼれチームとして練習を重ねることかもしれない。正直屈辱的な扱いなので嫌なのだが、一時期としては良いかもしれない。これが長期化するときは考え直すことだろう。試合と同じで我慢が必要なときはある。我慢だけしているのはバカらしいから、そこに閉じ込められるな脱出することだと考えている。 今考えているのは我慢の時期にBランクチームのメンバーにも勝ち越すことを考えている。落ちこぼれチームで練習しながら、目的はBランクチームで完勝する方法を習得することだ。現状でもBランクメンバーにかなり近づいたし勝率は3割り程度は見込める。これを7割〜8割に持って行くことだ。自分でも心配なのは年齢による老化だ。今の気持ちを表面化できない最大に原因は、老化の不安だ。

 今はまだそんな事を感じないが、先は分からないから自信を持てない。 ただこの環境に甘んじて早朝からテニスに打ち込む気持ちにはなれないのだ。 今日はBランクチームの選手が一人しか居なかったことが原因かもしれないが、物足りなさが気持ちの中で消化不良を起こしている。

暗号資産は伸びている

まだまだ、これから半年は伸びると確信している。来春頃には1/3程度を売却し現金化するのが良いと考えている。そして9月に尼神の返済延長が認められれば、そのときに100万円程度残して返済するか、暗号資産と商売の利益具合によってマンション借入金を全額返済する計画だ。この一ヶ月程度で暗号資産が100万円程値上がりしたことが返済予定を大幅に短くできた。欲は深くなる一方だけれど、夢にみていたパタヤのコンド購入を検討できるまでに至れば最高だと思ってしまう。でもこれは無謀だ。まずは安全な場所に身を置くことだ。それから次の事を考えることが大切だ。今までの失敗の経験から学んだことだ。

 テニス環境も変化しつつある。私の年齢も大きな要素だ。とはいえ変化に付いていくか、離れるかの選択肢は遠くない未来に来ることを予想しておいた方が良い。極端な例だがテニスが無くなれば私の生き方も大きく変わる。選択肢が何時来るかはまだ想像できないが、其時までにマンション借入金を完済しておきたい。完済していれば、選択の幅が広がると思えるからだ。

例えば、海外プチ移住だ。コンド購入検討をするのは、どちらかというと私の趣味だから検討を愉しめば良いことだ。実際には購入しないほうが良いことは明白だと思える。しかし、短期賃貸でプチ移住は楽しいかもしれない。テニスが無くなれば、時間を大きく弄ぶことになるから、プチ移住の検討は良い案だと思う。

プチ移住なら行き先も沢山有るように思える。航空運賃の関係でアジアになるとは思うが、アジアも十二分に広い。そのときの円の強さによっても影響される。他の選択肢を今から検討することは大切だ。国内旅行も良いかもしれない。沖縄、大分なども検討に値する。国内でも季節によって行き先も考えられる。 プチ移住なら行き先でテニスを楽しむのも良いかもしれない。あくまで社交的テニスで話し相手を見つける手段としてのテニスができるかもしれない。私は今までにもテニスで助けられていることは何回もある。そんなテニスだけに試合のテニスから社交のテニスに変えて楽しむことはできる。どこの地方都市でも、恐らく海外でもテニスサークルはありそうに思える。

 国内でのプチ移住と考えると、どこが良いのか、テニス中心の生活をしていると精々2〜3日の旅行になってしまう。しかし、テニスが無くなることは考えにくいが練習日が半分になると考えると、考える範囲は広がる。まずは、テニス練習が半分になる過程で検討するのが良いだろう。そしてこの時期をマンション借入金完済時となれば考えやすい。経済的な問題も大きいいからだ。健康面も気にはなるけれど、それは計画できない。

仮にテニス練習を週に3日とすると、具体的には月火水を練習日、木金土日をフリーとすると。木金土日でプチ旅行を楽しむのも良い。この資金は月に5万円程度しか出ないだろう。すると3日ホテルに泊まるだけで3万円は必要だから、実際に動けるのは月1回となる。となると、どこか居場所を見つけなければ、毎週行動することなど不可能だ。しかし、居場所を見つけるのに費用が掛かる。堂々巡りの思案成っても意味がない。経済的問題といえ、私が毎日図書館通いを楽しめる人間ではない。 この辺りの問題で計画が進みにくい。これを突破する方法を見つけられれば最高なんだが・・・。

テニスが無くなると何をする?

寂しい話を仮定しなければいけないときが来た。年齢が大きいがそれだけではないと思っている。何時までレベルの高い練習に付いていけるか?大きな問題であり、今後大きくなるかもしれない問題だ。避けることができる問題ではないから、適切な時期に身を引くことが大切だ。まだ早いとは思っているがそんなに遠い先ではない。今までだけでも十分に練習させてもらいその効果はある。それだけで感謝に値するものだ。人間だからフェイドアウトするタイミングは出てくる。そのとき何をするか何に打ち込むかが分からないことが寂しい。格安リゾート物件でプール、温泉付きマンションで1〜2週間過ごすことは素晴らしいと思っているが、何処が私に相応しいのか全く分かってない。まず相応しい場所を探すことが大切なのだろうとは思っているが、その為の行動ができてない。まず相応しい場所探し行動を計画することから始めれば良いのか? そのための軍資金は必要だ。まだここにも問題がある。ガイドラインとなる予算を組むべきだろう。現状なら毎月なら1万円程度が目一杯だろう。1万円でどんな行動ができるのか? 場所探しと言っても日帰りが精一杯の予算だ。ガソリン代と飯台程度になる。電車での移動も考えるべきなのだろうが、アイデアはない。バスも使えるが・・・。本来場所探しなら一泊程度するほうが良いと思える。安いビジネスホテルで良いのだが。そうなると予算は最低でも15,000円程度は必要になる。そこまで金はないのが現実。なら2ヶ月に一度にするのが良いのか。テニスの試合に合わせて動くのが良いのか。試合に合わせると、つい試合に没頭してしまいそうで。それなら車中泊での場所探しはどうか?ともなるが、車中泊経験はないし、何か違う気はするが予算面から考えると車中泊が現実的な手段に思える。

調べてみると、スーパーホテル60歳以上モデルで一泊7500円程度は必要。

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暗号資産が急騰して・・・

借入金額が全て消えそう

夢の向こうにある夢の様な状況と思い込んでいた状況が 暗号資産急騰で一瞬だけれど、消えた。その瞬間だけど、何かの終わりを感じた。テニスにここまで打ち込んできたパワーに変化が起きるのかもしれない。 また今は、マイナスに戻っているが、また近い将来消える日が来るように感じている。そうなると、何十年の夢が現実になり、次のステップを考えることになりそうだ。こんな日が、何時かは来るもの信じて毎日を送っていたが、現実となるのが近いと感じると、何とも気持ちを表現できない。

今日も試合に負けた

前回の対戦相手であり、二連敗。残念だが自分のテニスができてない不甲斐なさを何回も感じてる。ここ2年あまり勝っていない。これほど練習していることを考えると情けない。しかし、自分が分かって来て良かった。もっと自分磨きをしたい。いつまで、どこまで続けられるかが問題だ。しかし、これは本当に楽しいことだ。、あた明日早朝から練習したい。いつかは勝てる様にする。ただこの一点だけ。

 今は試合帰りに昆陽池の前にある雅コーヒーに立ち寄りパンとコーヒーを頂いた。雰囲気は良いのだが、一人席がないので、頻繁に来る気にはなれない。平日の昼食時間ともあり、店の中は女性グループばかり。それはそれで良く、人気もあるお店だと思うけれど、私には似合わない。

 今日は暗号資産が下がり、私の基準ライン、借入金と資産のバランスがマイナスに転がり落ちた。と言っても昨日はほんの少しのプラスで今はほんの少しのマイナス。大差はないが、感じ方は違うものだ。こんな日がこれほど早く来てくれたことはラッキーだ。人間というか私は勝手なもので、身が軽くなると、今まで逃避のように見ていた格安リゾート、そして最近見ているパタヤのコンドミニアムなんだが、その気が減ってくる。テニスも上手くなるという強欲が減ってきている気がする。強欲が減ることは一見良いことの様に感じるが、生きていく為には逆で強欲が必要な気がしている。人間が本来身勝手なものなのか、私が身勝手なのか分からないがどちらでも良い気がする。強欲が減ったとしても、何かを求める欲求は必要だ。まず、テニスに対する欲求は上げる必要がある。格安リゾートと言うか、格安別荘?私の逃避場所?についてはテニス欲を高めてできることを考えなければいけない。となると考える範囲は減る。毎月どこかへ旅することの方が現実的な気がしている。

 単純な話、いつも通っていたマックよりは今いる雅の方が、やはり気持ちは良い。 スタバも同様だから、居心地の良い一人席があるカフェを見つければ良いのだ。そこでランチしながらパソコンに向かうのは気持ち良い時間になりそうだ。ランチと言っても1000円未満で食べれとすると、週一程度なら問題ないだろう。

 まずは、テニスの腕を上げることを最優先にすること。これを中心に周りを組み立てて行くのが考えやすいと思える。最近、思うことばかりで前に進んでいない様に思えてならない。

暗号資産が」下落開始!

5%程度は落ちた。と言っても40%程上がっての後だからまだまだ高値を維持しているとも言える。ここから5〜10%下がれば買いに入る。それまでは精悍している。 暗号資産を一番期待しているが、次に期待しているのは米国債権、そして、金、銀、大豆 ガソリンなどだ。これらはもっとドルが安くならなってからだと思っている。しかし、なかなか金利は下がらないし、日本株も難航しているように感じる。半年くらいは様子をみなければいけないのだろう。なかなか借金完済までは掛かると言うことだろう。しかし、借金完済の目処が立ってきているというだけで身が軽くなっている気もするし、目的を無くしている自分がどこかにあることを感じている。借金とはそれ程にも大きなものなのだったと言うことだろう。

今年も後4日で12月 師走だ。早いものだ。この2年テニスに打ち込みすぎている感はあるが、体が続く限り挑戦し続ける気でいる。それを無くすと私に何が残るのか疑問を感じているからかもしれない。私に残された一つの形なのかと思っている。

今日はいつもマックでパソコンに向かっている。そして学生時代に好きだった音楽をイヤホーンで聞きながら、まったりとした時間を楽しんでいる。

何年もの間、自分の居場所探しというか、逃避というのかもしれないが、格安リゾートに住むことを夢見ていた。今も無くなったのではないが、気持ちは薄らいでいる。借金が完済すれば、もしものとき私が住める家は確保できたようなものだからかもしれない。何を求めて生きていくのか、テニスしか残らなくなる。

理想的な格安リゾートが見つかったとしても、私に定住は似合わないかもしれない。根なし草が私の本来かもしれないと感じるからだ。それを思うと、浮浪者の様に彷徨いのが良いのかもしれない。浮浪者目線で人間ウォッチングをしているのが似合っているのかもしれない。変質者と間違えられない様にすることが大切かもしれない。行くところまでテニスを追求しての次はそんなところだろうか、耳元で囁いてくれているサイモンとガーファンクルの歌声が心地よい。

もっともっと色んな思いを体験していくことが次の何かを生むのかもしれないし、何も無いのかもしれない。ただ追求しているのが楽しいのかもしれない。

今日は何もない時間だったけれど、なんとなく満足する時間でもあった。そんなものなのか・・・。また明日早朝から、テニスの練習を励むことにする。

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自治会 ホームページ

項目

1.自治会館予約システム

2.ゴミの日カレンダー

3.凍結防止剤 設置場所

4.街路樹カットなど活動報告

5。 山手台広報 掲載

6.防災グッヅ 紹介など

7.自治会祭りの掲載

8. 宝塚市 歩道清掃予定

9. 一斉清掃

10.やまもとやまて 子ども館 だより

11.あそぼう会 活動内容 各クラブで記事掲載

  テニス 活動テニスコートの案内

  ゴルフ

  花 

  今が青春の会

  麻雀クラブ

12 自治会館で開催されている教室の広報を 主催者に依頼

13 依頼されているチラシ掲載 依頼者別にカテゴリーを作る

14 アンケート 

  自治会館予約システム稼働に伴い 自治会を会員の方が使うためのアイデア募集。

15. スマホ画面のクイック閲覧できる様に 表示させる方法を説明

コメント について

基本的に コメント可能にする。

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会員登録できるのは、自治会範囲の住民のみ。

拡散方法として X の活用

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最近思うこと

テニスも英語もだけれど、今までの私の環境はレベルが低すぎた。今頃になって感じても修復できる訳が無いし、だから今まで生き延びれたのかもしれない。事実は幾つも考えられるものだ。でも自分は一つだけ。いつもマックで寛ぎながらパソコンに向かっている。テニスも朝練を熟し充実した1日なんだ。体には何の不自由もなく毎日を送れていること、金銭的に裕福ではないにしろ、楽しく過ごせていること。一昔前の自分からは想像もつかない程に幸せを味わせてもらっている。感謝の日々なのだが、この歳になってやっと、今までの怠惰な生活を反省し始めた。せめてテニスと英会話をそこそこまで持っていきたい。高齢者の願望なのだろうか? 毎日の積み重ねでどこまでも、体に問題が起きない限り、どこまでも延びる。こんな心構えになったのは生まれて始めてだと思う。いまさら、この言葉が私にとっては一番適切だろう。さあ、英会話のyoutubeを聞くことにしよう。毎日の積み重ねで少しは伸びてきているのを実感している。

私は 何故か2拠点生活に憧れを持っている。何か別拠点でする目的があれば意味もあるだろうが、漠然と別拠点での生活に憧れても意味はないと思える。にも関わらず憧れがあることが問題だ。あったところでそれ程利用しない可能性が高い。それなら、単純でリスクのないtugitugiなどに入会し使わせて貰っている方が良いに決まっている。なぜ憧れがあるのだろう。私の居場所がないからだろうかと思ってしまう。安い物件といえど500万円程度はするだろう。私の年齢を考えると減価償却できるだけ活用できるかも疑問だ。tsugitugなら年間24万円程度。500万円で計算すると20年になる。tugitugiはいつでも、一年単位でやめられる。もっと良いものが現れるかもしれない。それで十分なんだ。マンションの借金を完済できたら、まずこの辺り、tsugitsugi程度の旅を楽しむのが良いかと思う。または、英語学習が進んでいれば、パタヤなどへプチロングステイを楽しみたい。パタヤへのプチロングステイなら一回の旅費は20万円くらいになりそうだ。年に2回程度行ければ良いのかもしれない。沖縄など国内旅行を楽しむとしても一回の旅費は15万円程度必要だろう。そう考えるとどちらの方が楽しめるか、借金完済時の心境によって決めるのが良いだろう。大したことは何もできないけれど。その程度の楽しみはできるかもしれない。

私が格安リゾート探しを始めたのは、終の住処を見つける為だった。少し様相が変わって、安らげる場所が欲しくて探し続けているのが恐らく深層心理だろう。今はテニスに明け暮れているから良いものの、心の底での寂しさや不安は続いている。今となっては独居老人ではないが、理解ある伴侶が居ない身の感情なのだろう。格安リゾートの延長でパタヤコンドミニアムもチャンスがあれば良いものだろうと想像している。魅力は日本では考えられないゆとりを味わあせてくれそうだから。youtubuで調べているのだけれど、そうみてもバブル感は歪めない。いづれ残ったもののバーゲンセールをするときが来るのか、とも感じる。でも地域の発展途上の空気とは別の ラグジャアリーな空間をコンドの敷地内に作っている。それが素晴らしいし、またその価格が手に届きそうな価格であることが魅力的だ。リスクを考えると、国内の地方都市で物件を探すほうが良さそうとも思う。私の健康年齢は後何年かによって変わってくる。

今日は、免許証の高齢者教習で猪名川まで来た。無事終了したが、同年代の見知らぬ方々と受けていると、自分が高齢者で有ることを自覚せざる得ない。帰りに畦野のマクドに来ている。今日が特別なのか、この場所がそうなのか高校生が多く居る。いつも行っている川西の方が静かで良い。それはともかく、テニスで朝練を繰り返し練習しているが、自分のものになっているのか自信がなくなって来ている。年齢の性なのか、自分の運動能力の性なのかは分からないが進歩が自分で思っているより遥かに遅い。当たり前の話であって、毎日続けられていることが幸せだとも思って入る。一昔前の自分と比較すると考えられない程の差がある。金銭面もテニス面も両方にだ。金銭的にはまだまだ借金が重く伸し掛かっているものの、返済目処が見え隠れするところまでは来ている。暗号資産の価値が上がっているので、資産が1割程増えたことになっている。これが思惑どおり増えれば最高なんだけれど、そう思うと、泡沫の夢の様に消えていくのが現実だ。今回はどうなるか、誰にも分からないが少しでも夢が実現して欲しい。これにはアメリカ大統領が誰がなるかも影響されると感じている。とはいえ、100万円増えれば大きく変わる。それが資産運用でなく、商売の利益でも十分に大きな変化をもたらしてくれる。売上が激減していることが一番大きな影響を与えていることは間違いない。売上をあまり期待できないから、資産運用に期待してしまうのだが、資産運用はマイナスもあり得るリスクを伴っている。

明日も早朝からテニス練習に行く。何かを掴む為にだ。目的はあるが出来ないことばかり。悲しい現実と向き合っている。

最近見つけた格安リゾートに 徳島県の ヴァンベール鳴門 がある、ワンルームで200万円程度であり、維持費(管理費)が1万円程度。それで 大浴場、プールも付いている。価格的には私の理想だ。 そんなところで海を見ながら過ごせればそれも良いかもと思っている。南海地震が起きれば消えてしまいそうなマンションだから安いのか?と思ってしまうが、そのときはそのとき、と思ってしまう。標高は8mだそうだ。お風呂とプールがマンション内にあればそれでも楽しめる。徳島まではバスで10分程度らしいから、気が向けば街なかへもいけそうに思うけれど。価格的には私にお似合いの物件だから興味を持っている。人間嫌いに成ってきている私だから、パタヤも良いのだが、こんな場所にも意外と楽しみがあるかもしれない。

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売上が激減して 返済が不安になった

借入金返済計画に疑問が出てきた

売上の激減が原因なんだが、このまま行って本当に返済可能なのか? 十分に返済できる予定であったが、毎月の出費を整理していると思った以上に使っている。昨年は商売での利益があったものの、預金は何もできていないことの疑問を持っていたがそれが悪い意味で的中したようだ。商売での利益は全て生活に使っていたということだった。

 毎月支出が20万円弱あるようだ。収入がん年金の7.5万円と5,5万円合わせて13万円で収まる予定だったが、実際は18万円程使っている。不足5万円を商売の利益から使っていたからだ。今年も商売の利益は月に5万円程はある予定だが、これから先は不透明で分からないので、もし利益がなかったときのことを考えて、その収支計画も作ろうと思っている。

貧乏であることを再自覚した・・・

テニスに明け暮れ 日々忙しく生活そている。それでも何とか食べていけているので貧乏を脱却したと思っていた。しかし、今も貧乏の真ん中から少し外れた場所に居るだけでやっぱり貧乏だった。マンションの借入金の完済を終えることができれば少しマシにはなるが、おそらく貧乏だろう。今の車も6年落ちを買ってから2年。まだ3年は乗る考えだが、そのときまた大金が必要になる。後3年で全ての借入金返済は終わる予定だが、残る現金もそれほどはない。中古であっても車を買えば100万円程度は要るだろう。youtubeのビデオを見ながらパタヤのプール・ジム・サウナ付きのコンドに住む夢を見ていたが、それは夢のまた夢。でもairb&Bで借りれば短期滞在は可能だから、その方向で夢の欠片を実現したい。考えようによっては賃貸なら、所有する満足感はないが、大きなリスクは何も無いから安心できるメリットはある。何にせよそれしか出来ないのだから単純な話だ。それでも一ヶ月なりの短期滞在は可能だし、高級コンドを十分に堪能できるだろう。私の人生はそんなもので終わりに近づくのだろう。その時期になれば私も終活を始めるべきだと思っている。何かの状況が変われば、もしかして と言うコンド所有の可能性はほんの少しは有るだろう。その為には英会話の勉強はまず大切だし、習得の程度で海外プチ移住の楽しみも大きく変わるから、出来る準備で考えると最も大切なことだ。

 テニスに集中する生き方を後3年できれば、それで最高だと思っている。もちろんもっと長くできればその方が良いのだが、そこまで分からない。まあ、90歳まで元気に生きればまだまだ楽しみは増えるばかりだ。

暗号資産の価値が少しあがり・・・

返済計画表から返済期日が早まる可能性が出てくる。それが楽しみである。悲しい楽しみだとは思うが現実だ。テニスは相変わらず頑張っているが年齢には叶わないというのが、重く伸し掛かっている。それでも、追求はする。体が動かない、早く動かない。だから、予測を早くし、一歩でも素早く行動することだ。ただ、体力も減っていることも認識すべきだ。新しく始めた英会話も小さな1ステップは進んだ気がする。しかし、先の長さを実感している。英会話の目標は2年後だから、この小さな進歩を重ねることだと思っている。何の素養もない私が始めようとしているのだから、自分の実力を見詰め直すことも大切だ。テニスにせよ、英会話にせよ前向きな形に持っていけていることが良いことだと思っている。もっともっと練習をしたいという気持ちはあるものの、テニスでは体が言うことを聞かないし、英会話では気力が削げてしまう弱い自分に負けてしまう。出来の悪い人間だと改めて感じてしまう。

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次の目標が見つかった

海外プチ移住だ

テニスの目標を変えた訳ではない。テニスの目標はそのままにしての話なんだ。海外プチ移住と言っても、その為にしなければいけないことが英会話。今googleから良さげな教育ビデををダウンロードして空いている時間になるべく聞くようにしている。いまさらペラペラになる訳などないが、日常会話、生活に使う程度の会話を習得したい。今更なんだけれど、英会話教材を繰り返し聞くほどに自分のレベルの低さを身にしみされる。今まで何をしていたのか?となってしまうが、それこそ今更後悔しても何も始まらない。今できることをすること、新しい目標に向かって進めることしかできないのだから。

 プチ移住先は、今考えているのはタイ パタヤ辺りかと思っている。日常英会話を習得するまでの間に状況が変わる可能性は十分にある。ます第一段階の日常英会話の習得ができるかどうか?これが第一段階の関門だ。プチ移住には一ヶ月単位で借りれる、それなりのコンドミニアムを考えている。4万円/月程度で借りれそうだ。それもコンドの内容が素晴らしい物件が幾つもありそうだ。youtubeからの情報だけなので、ゆっくり調べる必要がある。最初は airb&bからのスタートになるだろうと考えている。往復の飛行機代は格安航空で4〜5万円程度を見込んでいる。往復プラス住居費で10万円程度、デポジットがプラス4万円程度。それに食費とブラブラする費用だから5万円程度だろう。だから合計で15万円プラスデポジットとなる計画。経済的にはマンションを完済でき家賃収入が毎月8万円プラスになってから可能になる計画だ。マンション完済までにあと3年と見込んでいるので、この3年間で日常英会話を習得したいものだ。そうすると私は72歳。平均健康寿命の年齢だ。健康に何かあればそれでこの計画は終わりになるがそれは仕方がない。なので3年間はテニスと日常英会話を中心に生活することになりそうだ。計画がある程度上手くいけば、そのころには息子の新しい方向も現実的に見えている頃だと踏んでいる。そうなれば、私は必要ないし、この計画を進めやすい。もし、もしもの考えだが、そのころにパタヤあたりの低層型コンドに息子も興味を持ったら、購入も考えても良いかもしれないと根拠ない話だが思っている。購入するのは私でも実際に使えるのは息子の方が長期になるからだ。私だけならそんなリスクを犯す必要などない。計画通り進んだとしても常に賃貸の方が自由で気ままに使え、何よりもリスクがないからだ。

テニスの腕はなかなか上がらないし、プチ移住に向けての英会話もなかなか・・・・

同年代で私ほどテニスの練習をしている人は珍しいだろうと思える程に練習を重ねている。しかし、腕はなかなか上がらない。ときどき、私はその程度なのかと思ってしまう。生活の中心がテニスになっている今になって、辞めることもできない。続けて何らかの結果を出す必要があるが、出ないにせよ自分自身の気持ちの中で納得できるまでは続けなければ悔いが残ると思っている。プチ移住を考えた英会話勉強も楽しくはなって来たものの目に見えた進歩はない。練習とは、基礎訓練とはこんな物なんだと今更ながら思い知らせれているのが現実だ。今までそんな苦労も知らず生きてきたことを思い知らされている様でもある。そんな生活を送れる事を幸せに思えることには感謝することができる。天気予報では明日、明後日ともに雨予報だ。私の生活の中心のテニスができないだろうことが虚しく感じる。時間が出来る分英会話の基礎練習に当てれば良いのだが、私の根気がそこまで続かない。でも毎日2時間から3時間程度はしなければいけないだろう。でなければプチ移住は遠退くことになる。人生の限りを感じ始めた私には健康管理や時間管理は大切なことだと最近だが、感じ始めている。結果が欲しいのだが、それは無理でもそれで良しという考え方にする方が、楽になり結果的に自分なりのベストを出せる気がしている。そんなものなんだろう。

カフェでパソコンに向かうのが頭の整理になる

何故だか分からないが カフェのパソコンに向かっていると頭の中が整理できる。私はそういうタイプ何だろう。