借入金返済計画に疑問が出てきた
売上の激減が原因なんだが、このまま行って本当に返済可能なのか? 十分に返済できる予定であったが、毎月の出費を整理していると思った以上に使っている。昨年は商売での利益があったものの、預金は何もできていないことの疑問を持っていたがそれが悪い意味で的中したようだ。商売での利益は全て生活に使っていたということだった。
毎月支出が20万円弱あるようだ。収入がん年金の7.5万円と5,5万円合わせて13万円で収まる予定だったが、実際は18万円程使っている。不足5万円を商売の利益から使っていたからだ。今年も商売の利益は月に5万円程はある予定だが、これから先は不透明で分からないので、もし利益がなかったときのことを考えて、その収支計画も作ろうと思っている。
貧乏であることを再自覚した・・・
テニスに明け暮れ 日々忙しく生活そている。それでも何とか食べていけているので貧乏を脱却したと思っていた。しかし、今も貧乏の真ん中から少し外れた場所に居るだけでやっぱり貧乏だった。マンションの借入金の完済を終えることができれば少しマシにはなるが、おそらく貧乏だろう。今の車も6年落ちを買ってから2年。まだ3年は乗る考えだが、そのときまた大金が必要になる。後3年で全ての借入金返済は終わる予定だが、残る現金もそれほどはない。中古であっても車を買えば100万円程度は要るだろう。youtubeのビデオを見ながらパタヤのプール・ジム・サウナ付きのコンドに住む夢を見ていたが、それは夢のまた夢。でもairb&Bで借りれば短期滞在は可能だから、その方向で夢の欠片を実現したい。考えようによっては賃貸なら、所有する満足感はないが、大きなリスクは何も無いから安心できるメリットはある。何にせよそれしか出来ないのだから単純な話だ。それでも一ヶ月なりの短期滞在は可能だし、高級コンドを十分に堪能できるだろう。私の人生はそんなもので終わりに近づくのだろう。その時期になれば私も終活を始めるべきだと思っている。何かの状況が変われば、もしかして と言うコンド所有の可能性はほんの少しは有るだろう。その為には英会話の勉強はまず大切だし、習得の程度で海外プチ移住の楽しみも大きく変わるから、出来る準備で考えると最も大切なことだ。
テニスに集中する生き方を後3年できれば、それで最高だと思っている。もちろんもっと長くできればその方が良いのだが、そこまで分からない。まあ、90歳まで元気に生きればまだまだ楽しみは増えるばかりだ。
暗号資産の価値が少しあがり・・・
返済計画表から返済期日が早まる可能性が出てくる。それが楽しみである。悲しい楽しみだとは思うが現実だ。テニスは相変わらず頑張っているが年齢には叶わないというのが、重く伸し掛かっている。それでも、追求はする。体が動かない、早く動かない。だから、予測を早くし、一歩でも素早く行動することだ。ただ、体力も減っていることも認識すべきだ。新しく始めた英会話も小さな1ステップは進んだ気がする。しかし、先の長さを実感している。英会話の目標は2年後だから、この小さな進歩を重ねることだと思っている。何の素養もない私が始めようとしているのだから、自分の実力を見詰め直すことも大切だ。テニスにせよ、英会話にせよ前向きな形に持っていけていることが良いことだと思っている。もっともっと練習をしたいという気持ちはあるものの、テニスでは体が言うことを聞かないし、英会話では気力が削げてしまう弱い自分に負けてしまう。出来の悪い人間だと改めて感じてしまう。