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明日 テニスの試合

勝てる試合が少ない。それが悩みの種。一年半 結構練習してきたけれど、結果が伴わない。明日はどうなのか?新鮮な気持ちで臨めなくなってきている。辛い状況だ。それが私らしいのだとも思えてきているが、まだまだ諦めることは出来ない。何度も何度も、負けても負けても勝つまで続けるつもりだ。明日負けても、また次の機会に挑戦する。まだまだチャンスは作れるし、時間もある。勝てないけれど、すこしづつ進んでいる気はしている。この感覚が正しければ、続ければ目標に届くと信じている。明日に負けても次がある。実力的には前に向かって進んでいる。

一回戦は勝てた

悔いが残るのは2回戦。あっさり負けすぎ。もう少しポイントを取らなければいけなかった。私のテニスが未だまだ出来損ないなのだということが良く分かった。これだけ練習しているのにと思っているがそれでもまだまだ練習不足なのだ。今スタートラインに立てた処なのだろう。これからどれだけ練習を出来るかに掛かっている。気が長くなる話だ。中身のある練習をどれだけ出来るか、どれだけ続けられるかなんだ。そんなこと分かっているけれど。つい弱音を吐いてしまう。この歳になって分かっても何の結果も残せないけれど、練習で熟せることは非常に多い。今始めかけている英会話も努力を継続すれば人並みには出来るようになるだろう。コツコツと努力できるかどうか、ただそれだけだ。息子が士業の国家試験に挑んでいるからという訳ではないが、私も努力をしなければいけない気になり、手短なところで英会話に挑もうとしている。車の中で聞き流すことが中心なんだけれど、それでも少しづつなんだけれど上向いていると思える。ある程度出来るようになれば、オンラインでの英会話カフェなども有用かもと思っている。もちろん目的は海外のビーチでのロングステイなんだ。私の健康年齢との闘いになるかもしれないが、テニスと英会話を趣味として向上させることができれば楽しみは増えるだろう。私にこんな生き方ができる時期が来るとは思いもよらなかった。孤独な生き方をしてきた人間だけど、今は幸せだ。今もマクドカフェで寛いでいるのだけれど、数年前、金がなくどうすることもできずに、川西の駅付近を散歩していた自分を思い出すと、良いことなんだけれど、考えられない流れが起きては消える、その繰り返しの中で彷徨っているというのが現実だ。現実味のない表現なんだが、現実は不思議なものと思えてしまう。これは私だけのことなんだろうか?皆がそう思って生きているのだろうか?真実は不思議なものだけれど、社会の仕組みが、安定を求める人の心を写して出来ているので、そこまで変化の激しい人の方が少数派なのだろうと感じている。

まだまだ 未熟なテニスをしている

何故 この相手に負ける? そんな経験が幾つも数え切れない程ある。これを乗り越えないと私のテニスは開けない。この課題は一年も前から分かっていたけれど、克服は出来てない。改善はしていると思っているけれど。 何にせよ、練習に練習を重ねるしかない。この歳から目標を持っていることは良いことなんだけれど、簡単な道ではなかった。でも諦めることはない。また来週から練習の上に練習を重ねるしかない。第二趣味と考えている英会話は始めたばかりだけれど、続けることしかない。私にできることはそれだけだ。残っている時間をできる限り有効に使う為に大切なことだ。

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未だに 25年前のことを思い出す

どうでも良いことなのに 離れられないことが 弱いところだ

夢の中で 何故 何故?を繰り返している。何も分かってない人間の下に居ることがどれ程不幸なことであり、尾を引いていることなのか・・どこかで腑に落としたいのに、それが出来ずに未だにいる。弱い人間の話だ。私は二度も経験している。群れることが嫌いだから、それはそれで良いと思っていたが、それで生きれる世界とダメな世界がある。その見極めも必要だった。ただそれだけなんだが、それを分からず生きて来たことが現実だ。夫婦のことは別だが、ともに人生を歩んできたという感覚はない。一部は共に生きたと思える部分はあるが、大半はシェアハウスの一員であったように感じている。共に人生を生きられれば幸せは大きいだろうと思うが、と言って私が不幸だとは思わない。私の様に感じて生きている人間も多く居る様に感じているからだ。今までこの2つの大きなテーマに触れたことは無かった様に思う。恐らく触れたくなかったから、無意識に避けていたのだと思う。

群れに属さない生き方

属さないのではなく、属せないのだから、そんな人間が大きな群れに入っても孤立するだけだ。不幸は入る世界を間違えていることだ。群れに属していない生き方も多くある。その道で道を開けば良いのだ。今更なにもできないけれど、分かっただけ良かったと思っている。群れの中に居ると、どこかの群れに入らなければ息苦しい思いばかりする羽目になる。事実そうなって、押しつぶされた。新しい道を開こうとしたが、根本がズレていた。世の中を知らなかったのだ。そんな中で藻掻きながら生きていた。弱い人間だから仲間を作りたかった、でも鼻からできない話だ。群れに属せない、属さない開放感に安らぎを感じている者同士仲間にはならない。何か同じ目的があれば、そのときだけ仲間意識を持つだけだ。こんな単純なこと分かっていろ と今なら思う。それで稼ごうとするには、それなりのスキルが必要だ、例えば士業のような形に入ることだっただろう。それはそれで、何年もの下積みが必要だ。世間の隙間には士業でなくてもそのような仕事はある。しかし長続きする仕事はあまりないのが現実だ。勉強が得意な人間が医師に多いのはこういう事を表しているのだろう。それとて、群れに属してない訳ではないが、群れから離れてもまだ生きられる世界はありそうだからだ。これが私の終活の始まりなのだろうか 強欲が減り、何か見えて来たのかもしれない。youtubeを見ているとそんな感じの人間も多くいる。群れの中で藻掻いて地位を得た人間の方が多くいるが、そんな人間も何かしら分かっている。

漸く腑に落ちる結論が出てきた

上司がバカ過ぎた。というより、何も分かってないのに上司の立場を維持することで必死だったのだ。そりゃ邪魔な存在だし、人格否定をするしか生き延びる方法を見出す事ができない程度の頭脳だったのだ。それが結論だ。次の課題は今の仕事やテニスそして生き方を修正することだ。バカに付ける薬などない。こんな事に何故気づかなかったのか、何故悩んでいたのか?それを考えると情けない。そんな人間は履いて捨てるくらい居る。だから人間は群れるのだ。群れる理由はいくつもあるが、こんなところにも原因があったのだ。それにしても、そんなことさえ分からず生きてきた自分も情ない子供だった。逃げなければいけないときもある。逃げる以外に道がないときはある。と言うことだ。

25年前の事件を振り返って

何も分かってない上司に 人格を否定されて潰された。それが現実だ。それで腑に落ちるが、こんな無惨な現実を経験するとは思ってもなかった。と同時に何か打つ手もあったとは思える。ただ、人間的にレベルが低い上司で尚且つ無知であれば対策はなかったかもしれない。生き延びる道はあったかも知れないが、そこまでして生き延びて何が楽しいのだろうと言うのも事実だ。人間とは良くも悪くもそんなもの。人間社会といえば良い呼び名だが、人間の群れとはそんなものなんだということだ。ここまで辿り着くのに25年も掛かった。それも何とも出来の悪い人間であった証拠である。

前を向いて

気持ちが前向きになった。気持ちの落とし所が見つかったことの影響だろう。前向きに動ける、忌まわしい感情を吹っ切る為にうごめいていた。蠢きは、自分を鍛錬するしている様なもの。長いトンネルであったのだろう。そんな経験をして何にもならなかったが、時間の無駄ではなかった気がする。生まれたものが何かまでは分からないが、人生そんなこともあるだろう。まだまだ人生は残されている。幸いにも今現在は元気だ。年齢が年齢だけに先の先は全く分からないが、今は良しだ。長期計画は立てることはできないが、目先の計画は立てられる。それだけでも幸せなことだと思えるから良いのだ。

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気づいてなければいけないことが、分かった

なんでこんなに金がないのか?

単純な話だった。収入と支払いを単純の計算するだけで分かったことなのに、今まで分かってなかった。 借入金返済が8万円/月。支払いをできるだけpaypayに纏めてわかった毎月の支払い13万円程度。保険引き落としが2万円。合計23万円/月も支払っていたのだ。それに対して収入は、年金8万円、メゾン5万円、仕事5万円程度で合計18万円/月だから、毎月5万円もの赤字になってしまう。今までは何とか仕事で10万円程度稼いでいたから凌げていたのだろう。私の思惑では10万稼げば5万円程度残ると思っていた。これからも仕事での収入は5〜10万円/月程度だと考えている。

仕事の稼ぎは分からないから、毎月の出費を23万円を18万円にまでは抑えなければいけない。順調に行ったとして、全ての返済を終えれるのは2026年末。マンションローンを残したままにすると完済は2029年2月なので2028年末と考えるとする。4年後だ。私は73歳。74歳目前となる。だいぶ先の話になってしまう。

仕事での収入を安全にみると 5万円/月 と考えるべきだろう。

見方を変えると、借入金返済計画表をそのままにして、毎月の必要金額は13万円+2万円=15万円となり、収入は8+5+5=18万円となる。すると、3万円を 借入金返済計画表に対して毎月3万円プラス収入として計上できることになる。なので2025年9月時点で借入金とのバランスが0になることが予測できる。

 となると、後1年は貧乏生活をしなければいけないということだ。私のテニスは貧乏生活をしながら充実した生活をするために必要不可欠だったのだろう。試合に打ち込むのも自分を脇道に逸らさない為の最善策だった様に思える。

できれば投資で毎月5万円程度の利益を上げたいものだが、そのストーリーを私には描けない。

現状から考えると、返済しながらテニスもして対応可能な金額なんだが、もっと具体的に考え直すべきだ。そして毎月末に先の返済計画を作るべきだ。

経費削減の方法として、イージマイショップでの健康器具ショップをbaseなど無料サイトに変更することも考えることもできる。それによる経費削減金額を試算してから考え直すことになるが、もう一度経費実態を把握しなければいけない。

何とかなる計画だが、余談を許さない綱渡り計画には違いない。 昨年の事業収支から考えると昨年は法人を維持していたので結局何のプラスもでていないのが現実だ。にも関わらず消費税や法人税、税理士報酬など結構無駄になった資金もあったことになる。

マネーフローを確認し直す事が大切だ。  別荘計画は、以前同様に私の現実逃避のツールとして楽しむことに過ぎないようだ。

テニスとは別に英会話の勉強を趣味にしようと考えている。借金完済がだいぶ先になってしまうと海外に行くことも難しくなるが、英会話ができると楽しみも増えるし、海外へ行く気持ちも増えることを考えると完済期日のことだけで判断するより準備が大切だと思う。海外のことが無駄になっても愉しめば良いのだから、絵会話が無駄になることはない。たいそうに言っても私の英会話勉強など中学生程度だから気楽に進めれば良い話だ。

ぎっくり腰になってしまった

先日の炎天下のテニスの試合で疲れきり、翌日の朝練の最中にビシッと腰に来た。一日休んで今日練習に参加したところ腰ピリピリ痛いが何とかなった。

昼からは粗大ゴミを捨てに行き無事終わった。

捨てると、次のことを考え出すもなのか? この2年間はもう少し余裕のある生活ができていると思い込んでいたが、計算すると間違いであった。づーと綱渡りをしていたのだ。そして今もなお綱を渡っている。改善にするためには収入を上げることだ。毎月10万円の収入があれば回ると思っていたのが間違い。実際は 毎月15万円の収入が必要だった。

毎月10万円の収入では、返済計画表の数字が毎月3万円プラスに動くだけだ。心配は基本の預貯金額だ。預金であるのではなく投資に回していて、日本株100万円、外国株170万円、暗号資産260万円 他20万円。これが変動することに心配がある。特に暗号資産は変動が大きいので気にしている。

このトータル試算が650万円くらいに増えたとき、もっと安全な投資先を考えるべきに思える。

その前に、返済計画表の見方、使い方を再確認が必要だ。

これは今ある預貯金残高で全ての返済を行ったときの借入残高試算だ。ただし家賃が毎月入ることが前提になっている。

この条件での試算では、2026年10月に実際には完済することになっている。あと丸2年必要だ。この試算表を活用するメリットは、毎月の収入が増えれば、完済が自動的に早くなり、収入が減れば完済が遅れる様に仕組まれている。もちろん投資額が増えた場合は短くなり、投資に損失が出たときは遅くなる。これを適時試算しながら予定を組むことができることだ。投資にしても如何に安全に少しづつであっても増やすことが大切かが身にしみてわかることもメリットだ。8月は投資が30万円程減っているので大きく応えている。

試算表を元にレベルアップさせ、いくつかの投資先で区分けし増減を見れる様にできれば、より分かりやすくなり、投資の安全性を高められる気がする。

実質借入金が188万円。

この実質借入金を毎月見直さなければいけない。 今まではこれを見ることすら出来なかったのだ。人間弱いから見たくない数字は見ないのだろう。これに対して不動産価値が1800万円程度あるからそれも考慮に入れると実質はプラス1600万円となるのだろう。しかし、簡単に動かせないものだからここは目隠ししながら、返済表の実質借入金 現在では188万円のところを常にチェックすべきだ。実質借入金が無くなるのが予定では2026年末だ。これを1年でも早くするためには、2025年末までに100万円以上の余剰資金を作ることだ。実際に可能な残せる余剰資金は5万円程度と計算している。すると、9月から16ヶ月 16✕5=90万円 となる。この数字ができれば目標に近づく。投資している株、暗号資産で100万円程の値上がりをしてくれればとてつもなく大きな影響を及ぼす。投資額が3割上がることに等しい。個別銘柄が5%以上上がれば、次のローテーションを考えるべきなのだろうか?まだ、投資の世界の息遣いが分かってないから。目標を考えると息苦しくなる。これも勉強なのだが、息使いを掴みたい。今分かったことは、投資とはこれからの時間の動きを掴むことの様だ。今実質借入金が増えたのは投資資金が40万円程下がったからだ。この程度はまた回復すると考えている。それは来年の前半。来年夏までにはお釣りが来る程度に回復すると見ている。綱渡りをするようなものだけれど、安全に綱を渡ることを常に考えていればそれで良いのだ。

新しい趣味は 英会話にする

体操に言っているのではなく、私の英会話とは中学生程度の英会話だからできて当たり前の程度。今は昔と違いyoutubeでも役に立つビデオがいくつもある。これを何度も何度も聞けば少しはレベルが上がる。少し上がれば、オンライン英会話が良いかもしれない。始めからオンライン英会話の方が効率は良いだろうが、金が掛かることは避けたい。時間はあるから上手くやればテニスと仕事と英会話ができる。どれもこれも低レベルなんだが私には丁度良いレベルなのだと思っている。全て楽しめるからそれでよいし、それが良い。すぐに変化できることなどない。一歩一歩進めれば、どこまでも進む気がする。

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事務所も終わった

事務所 撤去完了

撤去の立会が終わった。明るく振る舞っていたが、内心は悲しいものがある。もう事務所を借りることはないだろうから。会社を中退して20年。何も出来なかったが、何とか生きてこれて良かった。今はテニス三昧の日々なんだが、こんな日が来るとは夢にも思えなかった。テニスに打ち込んでいるのも 金がないからに他ならないのも事実。金があれば、他にもしたいことはある。それを欲張りと言うのだろうけれど。人間はどこまでも欲張りなものだ。テニス以外で考えると、旅行がしたいが、そんな金はない。となればドライブ程度になってしまう。読書も楽しいだろうけれど、元来本を読むのは好きではない。でも一度図書館にでも行って、どんな生き方があるのか本から学べるものもあるだろうから、講学でもしようか?

 事務所がなくなり、仕事に没頭出来る場所はなくなったが、あったにせよ仕事に没頭する姿勢が既になかった。逆に肩の荷がおり、自由になったのではないか? この事由をどう使うかが課題だ。常に金が纏わりついてくるが、何がベストに近いかを考える時間は十分にあるし、それくらいの金はある。テニスに夢中になっているがテニスに囚われることはない。テニスは素晴らしい世界観を持っているが、その素晴らしさはわかっているつもりだが、他の世界も沢山ある。

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久々のマック

酷暑のなか朝練に明け暮れると感性も変わる?

日々の憩いの一時として好きな カフェタイムがそれ程でもなくなっている。何の変化なのかは分からないが、不思議なものだ。まだ事務所移転の最終整理が残っている。お盆には片付けたいと思っている。殆ど事務所に行くこともなく、事務所移転問題は意外と思い通りに進んでいる。これからも少しではあるものの、稼げるだろう基盤があることが嬉しい。何とかマンションローンの完済に近づくためだ。とは言いながら、この一週間の暗号資産の暴落、株式市場の暴落は大きな打撃だ。50万円くらいの損失を被っている。何ヶ月かで回復はすると思っているが、下がったことは完済が遠のいたことには違いない。今の時点を基本に考えると、100万円のプラスを早くしなければいけない状況になっている。今は不安定な時期だと思うので静観して現実に慣れることを考えている。それから考え直すことにしたい。

テニスの話に

これだけ練習しても腕はそれ程上がらない。この現実を受け止めなければ次への進歩はないと思っている。細かなことを言うと進歩している。だが、試合に通用するほどにはしていない。これが事実だから、もっと練習して基礎技術を上げることだ。試合に通じる基礎技術を上げることだ。そう考えると先は長い。ここまでであっても進めて来たのだから、今止めることも出来ない。苦しい現実なんだ。そんなこともあり、寛ぎタイムを味わっている余裕がなくなったのかもしれない。酷暑が過ぎて秋になれば変わってくるのだろうか?そんなに甘くないことは分かっている。季節の変化ではなく、自分の技量の変化が必要なのだから。

自治会のソフトは辞めた

ペンディング状態になっているが、私の気持ちとしてはもうない。周りの考えに変化があれば変わるかもしれないが、周りが現状なら全て終わっている。私から話をすることはもうない。無知な人間の集まりであれば、役に立たない荷物を作ることになるからだ。そんなことは今までにも何度も経験している。だから、これも仕方がないことと考えている。

今日もカフェで頭の整理

以前ほどではないものの、カフェでのパソコン作業が頭の整理になる。自宅とは違う空気感が良いのだろう。まずしなければいけないことは、事務所の荷物を全て撤去すること。大きなもので言えば、机、そして自宅用のキレイな一台。自宅で使っている一台はどうしようか?捨てることが良いのだろうか?貧乏性の私には迷うところだ。退去時期が迫ってるからまずは自宅に持ち帰ることだ。大きくはないが壊れた冷蔵庫が1台。それと小物がいくつか有る。小物で捨てられるものは全て捨てる予定。

事務所を空っぽにするのをお盆までに実施予定。まず今週の土日で小物を全て無くそう。捨てるもの、自宅に持ち帰るものを分けて処理。壊れた冷蔵庫もとりあえず持ち帰ることにする。

毎日の様に 朝練を始めて1年と10ヶ月が過ぎようとしている

何故こんなに続けるのか? 目標にまだまだ届かないからだ。第四か第五か分からないが自分の人生の最後の方の目標だ。始めは1年で目標に近づけると考えていたが、程遠いのが現実だ。未だ最初の目標に近づけるかどうか・・・分からない。だから、できる限り練習を続けるしかない状態なのだろうか? 単にバカなんだとも思っている。今テニスをなくすと、積極的な生き方が消える気がしているのも本音だ。弱い人間だから。何もできない人間だからなのだろう。それで、いつか灯火が消えるときが来るのだろう。灯火が薄くなるとき、どこで何をしているのが幸せだろうか?そんなことを考え始めることも大切に思えてきた。テニスは一つの目標ではあるが、ローンの完済も大きな目標だ。ローン完済まではテニスをしていたい。今の朝練を続けていたい。そう願っているのが私の本音で、その節目を過ぎることができれば、次の段階に入ると思っている。

新しい趣味を探している

テニスに夢中になって良いことが多いのだが、他にも趣味を見つけたくて探している。金が無いから殆ど何も出来ない現実とは裏腹に見つけたい欲求はある。例えば、家を造ること。と言っても、格安別荘探しの延長の一つだと思う。辺鄙な古い物件なら安い物件はあるけれど、それでは、所有欲を一時的満たすだけで、使うことは殆どないだろうし、ましてや息子などが使うことはないと思うから良くない。だれが使うにせよ、偶にしか使わないのだからコンパクトなものが良いと思う。安い物件でまだましと思える物件があるのは 瀬戸内海の日生巧島かな。日生からは船で行くことになる。乗船時間は10分程度だと記憶している。日生までは車で4時間程度と記憶している。別荘だらけの島らしいが、廃墟化した別荘も多くあると聞いている。そこならまだ使う価値はあるのかと思える。月に一度程度行けば良いと思っている。3〜5日滞在していれば十分だろう。少しの間一人で生活しているのも良いだろう。

 気持ちの逃避に良かったのだろうと思っているが、格安リゾートをインターネットで見出して10年近く経っていると思う。その間で、値段も上がってきている。特にこの2〜3年にそれを感じている。と言っても場所や物件によって変化は違う様に感じている。

コンテナハウスやトレーラーハウスも検索しているが、4〜500万円くらいはかかりそう。10年で考えても年間50万円程度の出費になってしまう。それなら、rugitugiなどサブスクを使う方がリスクもないし便利にもかんじてしまう。 まずそこからスタートするのが現実的な気がする。

4年間お世話になった事務所も 後2日でお別れ

採算面から撤退を決めたが、寂しい気はしてる。テニス中心で生活しているので、現状でがベストだと思っているが、いつまで続くかは分からない。テニスを無くすと、何をすれば良いのか分からない。金もなし、居場所もなしとなるだろう。一次避難としてカフェがあるが、何だかのポイントになるだろう。 このままテニスができて、腕もそれなりに上がれば良いのだが。それは分からない。私にできることなど殆どない。本を読んだりするのが良いのだろうか? テニスのない日はyoutubeを見ている時間が多い。自分では経験できない世界観を持っている人のyoutubeを観るのは楽しい。自分が如何に標準的で一般的な生活を送って来たのかと寂しく思うことはあるが、自分からは逃れられないし、とは言え幸せを感じながら生きていられるからそれで良い。何かを見つけたいが、それはテニスの向こうにあるのか、テニス以外にあるのか、そんなことすら何も感じることができない。何の結果も残せてないテニスだけれど、テニスには何度も何度も助けられている。これからも助けられるかもしれない。

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和歌山へのドライブ

お墓掃除に行って

案の定。草でボウボウだった。しかし、今年一度も掃除していないとするには、ちょっと疑問。草むしりに1時間半掛け、さかきと線香を供えてきた。

高速で2時間走るのが嫌で近くのお寺に持ってきたが、これじゃ手間が増える様なもの。いつまでもはできないことなんだが、しばらくは続けなければいけないかも。この期間が長引くなら、墓掃除だけを頼める人がいないか、それとも、墓に砂利を敷き詰めるか、どちらかだろう。決断する時期もくるのだろう。そんな気持ちになってしまった。

帰り道 海沿いのスタバで一服

多く通っている マックとは一味も二味も違う。と言っても値段は380円だから倍もしない。貧乏根性が染み付いているから安い方に行ってしまっているが、早い将来にこちらのスタイルに変えよう。気持ちが違う。値段で価値が決まるとは嫌な言葉なんだが、現実そういう一面があることは歪めない。私はこちらが好きだ。

 そんな思いをしていると、この20年弱の私は何だったのか? 分からなくなるのも事実だし、この20年がなければ私に成れなかったのも事実。表と裏なのかもしれない。

ここは良い休憩所、景色は良いし、雰囲気も客層も良い。駐車料金も1時間400円だが、スタバで90分無料券を貰えるので問題ない。早くこのレンジの生活を始めたいものだ。

 先日なんか、マックでパソコンと向かい合っていると、後ろのジジイ連中の会話が生活保護がどうのこうのと言っていた。生活保護が悪いとは思ってないが、大きな声でそんな会話をしている空気と、ビーチを眺めながらパソコンに向かっているのでは影響されるものが違う。

マンションのローンがおわれば、新しい生活パターンに入る計画だが、まだ5年掛かる。もちろん前倒し計画を立てているが、上手く運べば後2〜3年で可能になる。

 そんな生活ができれば、一人旅も楽しくなるかもしれない。そう考えている。毎月月末に試算表を更新しているが、簡単には早く完済にはならない。大きな影響力をもっているのは、暗号資産の膨らみと株式市場の変化だ。ネットショップの売上が大きな影響を及ぼすと考えていたが、これはジリ貧の方向を辿っている。なので、事務所を撤廃し固定費を下げ、そして固定的な作業も軽減する予防策は取っているが、売上が見込めなければ期待もできない。とは言え、少しの売上は作れているのでプラスを維持することは出来ているので、それで良しとするのが妥当な考えだと思っている。

 ビーチ沿いのスタバ 夏休みの期間中だけに平日でも子供や学生も多い。それが、私の様なジジイにはちょっとなんだけれど、これは仕方がない。嫌ならこういう時期を避けることだ。

 今日はちょっとしたリゾートを楽しんだ。

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事務所撤退も後半に

在庫品の一台が売れた

出荷準備も整い、集荷手配をしようと思ったら、メルカリでは相手の電話番号が表示されてないこに気づいた。小さな荷物ならそのまま出荷するのだが、大きく重いので、配達の手間を減らすためにも、配達のトラブルを減らすためにも、電話番号を聴こうとメッセージを送っているが見てもらえてない様だ。 最後に手間取っている。まだ2台を売ろうとしているから早く片付け、次の一台を売りに出したいものだ。のんびりしているものだ。ついつい自分と同じに思ってしまうので考えてなかったことで足踏みしているものだ。

後2台と別の商品一台ある、最後の一台は小さいし、自宅で保管してあるので時間の制限はないが、2台は事務所にあり、事務所を8月末で引き払うので早く処分したい。

昨日も事務所で後片付けと不用品の廃棄をしていたが、まだ残っている。あと3回〜4回は行かないと終わらないだろう。 いずれにせよ今月末までに殆ど片付けたい。

バーチャルオフィスからの郵便物転送の初回が今日だから14日頃には自宅に届く予定だ。それで一先ず前進だ。計画通り進めば何も問題はないのだが、それが一歩一歩確認しながら進めないといけないのが、始めだけなのだが、気になるところだ。

昨日、今日と雨で朝練が休み

2日続いて朝練が無かったのは珍しい。それにしても良く眠るものだと関心してしまう。歳の性なのかと思ってしまうが、休息は必要なのだと納得している麺もある。明日明後日、明々後日も祝日で朝練がないので、連続5日の休みになる。

事務所撤退後の生活設計

事務所撤退が進んでくると、新しい生活設計を考えてしまう。今のところは順調に進んでいるのだが、事務所が無くなり、テニス以外に行くところが無くなることが何か物足らなく感じている。当面はマクド、スタバ、ドトールなどのカフェに通うことになると思っているが、借入金返済の目処がしっかりすれば、まずはtsugitsugi に加入して毎月の2泊3日程度の近郊旅行も良いだろう。しかし、家内も連れて行くとすると、金が掛かりすぎ非現実になってしまう。となるとどうするのが良いだろうか? 時間は十分あるからテニスの試合に合わせて旅行を楽しむことも現実的になる。以前思っていた車中泊は私には向いてないと思う。リゾート地のホテルが良いだろう。

コマシなホテルだと一泊1万円から1.5万円もしているこれは食事なしだから、食事込だと結構することになるだろう。そんな金、借金が完済しなければ出てこない。となると何ができるか?学生の貧乏旅行もどきになる。それでも良いのだが、何か足りない。

少し贅沢なホテルだと一泊2万円以上している。到底叶わない。

何事も金だとは分かっているが、テニスに明け暮れているだけで精一杯というのが現実だ。

何かアイデアはないのか? スーパーホテルに大浴場のある施設が多く、外食に出れば良いのだが、なんだかな〜〜。

まだ、ある程度の仕事を考えなければいけない ということなんだ。

事務所が無事撤退できて身軽になったら、新たな稼ぎを考えろ!と言うことなんだ。できなくても良いのだろうが、リスクの小さい何かが必要と言うこと。まだまだリゾートは手が届かないということ。仕事にならなくても何かしらの夢を描けたら、目標を描けたら、気持ちが変わる。テニスには大きな影響を受け、良い環境をもらえているが、それだけでは物足らないのが私だから。毎月末に返済計画を見直して対応することなんだろう。

もう一つ別のアイデアが浮かんだ。家賃1万円程度の田舎リゾート物件を借りることはできないか?一箇所に留まり月に一回程度暮らして楽しいか?自問自答しても楽しいと思えない。

息子が大阪で仕事を始めると考えると、リゾート物件も息子が継げる物件が良いと思えてくるが、そんなに甘くはないだろう。売り払える物件と言うのが第一条件になる。

自治会とは無駄な組織

役員として参加させてもらって約4ヶ月。まで結論は早いかとも思っていたが、違う様だ。組織自身不要なものを引きずりながら維持しているだけ。行政の下請けにもならず、自主的活動も然程ない。妄想的に必要だろ考えている人々の集まりの様だ。私としては引き際を考えるべきだ。前向きにと考え今までは対応していたつもりだったが、無意味だった。近所のことだから波風立てずに引くことを考えることだ。

 私にはテニスしか残ってない。そのテニスもウダツが上がらないが体が続く限りはやり続けるつもりだ。まあ、それしかない というのも現実であり、続ける最大の理由はこれなのだろう。自己弁護することになるが、少しづつではあるが上達している実感があることはモチベーションになっている。何か他のことと思いながら見つけられないのが真実だ。友達もなく、今はテニスの人脈で知り合いがいるだけ。それを寂しいとも感じない私が変なのだろうか?

 明日も早朝から練習に参加する。なんでだろう。

バーチャルオフィスから郵便物が転送された

ちゃんと 私個人宛で自宅に届いた。完璧だ。次は 発注があれば、注文書をバーチャルオフィスの住所でFAXして問題がなければ 全てOKになる。

あと 一歩。

なんと 仕入先が東京本社を撤退し工場のある山梨に移転

驚いた。でも考えれば私と同じ。事務所の経費を払うことが困難になってきたのだろう。私は躊躇して仕入先に郵送先変更のお願いをFAXで記したが、仕入先は、私よりは丁寧であったが、当たり障りのない案内文を記した中身は薄い文章だった。どこも同じとは言わないが、流れから外れたと理解して良いのではないだろうか?

 私だけのことを考えれば、あと数年維持できればそれで良いこと。だから大した問題ではないが、何か寂しい気がしている。

まだ、在庫品のメルカリ出品が必要なのに、いつもの様に朝練、昼飯、昼寝、そしてマクドでパソコンに向かっている呑気でマイペースなのが私だ。

メルカリで2台目が売れた

今月 始めに1台出品し10日に売れ、2台めは17日に出品して19日に売れた。約20日で2台も売れた。一安心だ。あと1台も売れる気になっている。手数料などを引かれるので手元に入る額は10数万円だけど助かる。それが売れた後ももう一つ別商品だけれど、今も販売している業者もある商品が一台ある。定価は17万円位するものだけれど、これも恐らく他の3台と同じくらいの額になるのではと想像している。でも計20万円程度になる。今の私のは大きい。これらが上手く行き、事務所撤退に問題が起きなければ私としては最高のターニングポイントを迎えられる。

別事案だけれど、会議の問題も一つ進んだ気がしている。まだまだ意味のない会議が殆どに感じているのが現状なだけに、一歩進んでも、進歩とは言えない動きと認識している。一歩前進2歩後退が現実に起こり得る組織だから。それは仕方がない。

話を戻して、事務所移転が仕入先も同時にするとはビックリでもある。私は背水の陣で、年齢、環境からも許されると思っているので良いのだが、仕入先はそこまでの状況ではないものの、本社を田舎に持っていくというのは、資金繰りの結果、ある意味プライドを捨てたのかもしれない。

商売伸びる企業、衰退する企業 どちらも身の丈を間違えなければ、継続はできると思っている。私はこれからどうすれば良いのか、事務所移転が最終点を過ぎてから考えよう。カフェでパソコンに向かっての姿勢は相変わらずになるだろう。

今利益を取れている商材は2つ、商材を増やしたくないので、できればアクセスを増やしたい、その結果売上増が狙えれば良いのだが、そんな虫の良い話は実現しそうにない。では何をすれば良いのか、何ができるか? 原点から見直さなければいけない。

メルカリで別の在庫品を出品した

売れないものは、興味も引かないようだ。恐らく簡単には売れないだろう。気長に1年でも出品しているつもりでいよう。売れた2代目の取引が完了すれば3台目の出品になる。値段はその時によってだから分からないが売れると考えている。事務所を撤退して置き場もないから売り切るのが一番だ。といってもまだ一台自宅用が残っている。それをどこに置くか? 今自宅にあるものを捨てるかだ?

  お気に入りのマクドで寛いでいる。今朝も朝練を終え、粗大ごみを捨て、今の時間になった。粗大ごみも後一回行く予定、それは8月20日過ぎかと思っている。捨てるものは事務所の机と他に大きなものはないはず。遂に私の事務所は無くなる。採算的に仕方がないのだが、すすむ方向としては正しい方向だが、ただ寂しい気は残っている。 

今年の夏の朝練は昨年より疲労感が残っている気がしている。それだけ動いているのか年齢の性なのか、どちらも理由に該当している気がしている。この2年弱、これほどテニスをしたことはない程練習しているが、それ程には上手くならない。そんなものかと思いながらも、掛けるものが他にないから、行けるところまで行って見ようと思っている。

マンションのローンが終わったら・・・

上手く行けば、格安で良いからリゾートマンションを買って、2拠点生活をしたいと考えていたが、それは現実逃避の夢だったのか。上手くローンが完済するためには、株式や暗号資産が上がらない限り無理な話なんだ。それはそれで分かってはいたつもりだったが、この1年上手く行きすぎていて、この流れが当たり前に思っていたのだろう。最近の悪い流れが現実を見せてくれた。テニスも花開かないし、どんどん夢はしぼんでいっている。当たり前のことではあるけれど、現実が夢とはかけ離れている。どこで折り合いを付けるか、折り合いが付かなくても走っていくのか?

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事務所撤退準備 第2段階に入った

メルカリに活躍してもらう

早速 冷蔵庫を出品したら 早速売れた。とは言え儲けは殆ど無いのだが、廃棄手数料が不要になった分が儲けと考えるべきだ。実際の商品取引としては運賃出品者負担で出しているので売値から送料を引くと1000円残るかどうかだ。それより、廃棄手数料大凡7000円程度が不要になったのでこれが大きい。次は 実際の商品だ。同じものが3点ある。その写真を撮ってきた、1時間半程掛かった。写真アップは明日からの予定。写真さえあれば、自宅での作業で済むので作業は毎日少しづつできる。この3点が売れれば8月末までの家賃は十分補える。上手く行けば6万円程は利益が出る計画なんだけれど・・・・

これらの計画は粗予定どおりすすむと考えているのだが、一番大きな問題は、バーチャルオフィスと仕入先の問題。それに加えて、商品がどれほど売れるか、例年なら売れない夏場に入ったが、2台/月程度は売れていた。今年も売れて欲しい。そうでないとローンの返済計画が狂い始めてしまう。もちろん、売上がゼロでも忽ち狂う様な甘過ぎる計画は立ててないが、仮に半年も売上がなければ狂う。現実は厳しいから悪い想定もしっかり作っていかないとダメだ。悪い状況の計画も作ってはいるが、まだ甘いと感じている。

大切なことは、日々の状況を捉えながら計画を組むことだ。甘い計画は足をすくわれる。が、幾通りかの想定を作った計画は冷静な判断の助けになり、大きな失敗を回避できる。

事務所撤退計画は進んでいる。後戻りができる段階ではない。少し見切り発射に部分はあると感じているが、ずるずるしていると、金銭的に大きな損失を被ることも違いない。 何か稼げるものがあれば良いのだが、そんな考えは今まで何度も何度も繰り返ししてきて失敗している。だから考えない訳ではないが、想定には入ってない。

事務所がなくなれば、マクドやスタバなどでパソコンに迎える時間が増えるだろうし、私はそんな空間で過ごす時間が好きだから嬉しい一面もある。

流れに流されている感じを受けているが、そんな感覚で生きているのも好きだから、私はある意味病気なのだろう。成功しない病だと思える。

今日も事務所へ

メルカリで販売する商品の細かな写真を撮りに行った。これで写真の準備をできた。明日は販売できた冷蔵庫を出荷する予定。それらが終わったら事務所撤退準備完了なんだが、期限内に終わるかどうか?終わらなければ販売商品を自宅に持ち帰り売るだけのことなんだが、荷物の出し入れが増えるのでできれば事務所が有る内に完売したい。

また、事務所に行ったついでに請求書の確認をしたが、無かった。新しいバーチャルオフィスに送ってくれていれば良いのだが、不安が残ったままだ。インターネットでバーチャルオフィスの郵便物を確認したがまだ何も着いてない。そろそろ着くはずなんだが、付いてないと不安だけが膨らんでくる。最悪はこれで取引終了だ。覚悟さえあればなにの問題もない。

パターン1として、取引が続けられ、少しの売上を維持して1〜2年商売を継続する。もしできればさらに小さな商売を続ける。これが理想。

パターン2として、取引を強制終了させられ売上ゼロになる。僅かなカウンターチェアの取引を継続することしか、アイデアはない。売上実績を調べると年間で90万円弱。利益に換算すると1.5万円/月程度。継続する意味もないと感じる。となると全てが終わる。

そのとき私の生活はどうなるかを想定することも大切だ。保険の見直しは終了。毎月の支出の管理が大切になってきた。とりあえず、支出を一元化して分かりやすくできたところだから、しばらく様子を見て管理することだ。収入と支出が合っているのかと言うことだ。

また、悪いことに、暗号資産が暴落している。買いチャンス到来と思っているが、その勇気が出るかどうか。悪い時は勇気がなくなる。そのとき無理すると失敗が多い。結果大きな利益は無縁な人間だと思っている。

暗号資産の指標を見ると、今が買い場を示している。大きな買いを入れる勇気はないけれど、小さく買いに行こうと思っている。

嬉しい !!!!!

仕入れ先からバーチャルオフィスに 請求書が届いた、 と言うことは、恐らく、これからも商売ができるということ。大きな一歩を踏み出せた。

不安を抱きながらの事務所撤退が、ここで、前向きになれた。とは言え確実ではないものの、まだ1~2年程度以上は商売を維持できそうだ。

本当に良かった、

次は 毎月2台程度の新規受注を受けること

2台あれば、これからの私には十分なのだが、多くて文句を言うことはあり得ない。

それと並行して、今ある中古商品をメルカリで完売することだ。まず 1台出品した。

一歩一歩次のステージに入ろうとしている。躓くことなく次のステージに入れれば 一安心だが、まだまだ不安は続くのかもしれないが、やり通すことが重要だと考えている。

組織に殺されて生まれ変わった私

自分を納得させるための口実かもしれないが、こんな言葉が私に似合っているかもしれない。私は一度殺された人間だと思って生きているのが心地よい。そんな気持ちだ。20年も経ってこの言葉が浮かんできた。テニスばかりしている私だが、できる所迄進みたい、どこまで出来るか試したい。ただそれだけなんだけれど、一度殺された人間がどうなるか、自分で自分を試しているのだろう。

粗大ごみを出してきた

無事、問題の品も処分できた。メルカリで一台は販売したから、残りは壊れた一台。これはお金を払って捨てよう。問題が継続しているのは在庫商品の販売。ヤフオクとメルカリに出しているがまだどちらも売れない。売る商品が3台あるので、早く売りさばきたい。と言ってできるだけ高く売りたいから、相反する気持ちが動いている。とは言え、ごみ処理第一弾完了。郵送物の転送も問題は無いようだし、一歩一歩進んでいる。第三空間に入れる気がしている。 新たな問題は 最近左耳の聞こえが悪いこと。歳の影響はると思うが、テニスのやり過ぎも関係しているのだろうか?医者は嫌いだけれど、行くほうが良いのだろうか? ヤフオクが良いのかメルカリが良いのか、閲覧数で判断すると圧倒的にメルカリなんだが、もう一つ販売できる商品がある。定価は10万円以上していたが 5万円でも売れれば良いだろう。これらを販売して合計20万円以上の利益を上げることが目標だ。

これらの目標が達成できれば、第三の空間への入口がはっきり見えてくる。カフェでパソコン相手に作業して、次の楽しみを見つける作業になることを期待している。まだまだ借金が多く有るので、カフェと言ってもマクドが基本で偶にタリーズやらスタバになる程度だろう。それで満足できそうだ。一度殺された人間はそんな意味では強いかもしれない。

借金完済が後5年以内と言う見通しになって来ると、不思議と一番苦しい時期の逃避を兼ねた格安別荘探しの熱が薄らいでいる。テニスという現実があることも影響しているが、不思議な感覚だ。7月に入って10日経ったが売上がない。悲しい現実だ。今までいくら売上がないときでも1台以上の売上はあった。まだ10日だから という考えもあるが、売上が下降線上にあることには違いない。

メルカリで1台売れた。一歩前進

売れた商品の出荷準備をしに事務所に行った。久しぶりだ。出荷準備は出来たものの、送り先の電話番号が分からず荷物の引取依頼までは出来なかった。今晩にも連絡はくるだろうから、また事務所にいかなければならない。そして、事務所内の撤退準備。細々したものの整理と廃棄。ゴミとして出せるものはできるだけ出したい。

今は帰りのコースドトールコーヒーでコーヒーをいただきながらパソコンに向かっている。今の事務所も丸4年借りている。自転車に乗り始めたのと同じ時期だ。考えてみれば4年で私の生活も大きく変わった。当初は事務所に住む覚悟もあった。それに並行して私のテニスは大きく変わった。事務所を借りたころは、事務所に行き昼からテニスクラブに行くことも多かった。その逆パターンも良くあった。それに比べると、毎朝特訓のような朝練ができてテニスの幸せを感じている。仕事とテニス 4年前と比べると涙がでそうになる思い出も多く有る。

4年前はまだ格安リゾートを探して楽しんでいた。今はそれ程でもない。できれば、息子に引き継ぐことも可能な物件があれば買いたいが、そうでもなければ築50年近いリゾートマンションには手を出さない方が良い気がしている。4年前は私の永住先になる可能性もあり、買った格安リゾートを手放すと言う考えまでそれ程考えて無かった。ところが今は、購入できる時期が近づいていることもあり、買ったものは売れなければ困ると言う考えが大きくなっていることに影響されている。

組織に殺された私が、ここまでの思いになれるのに時間が掛かった。気持ちの落とし所が見つけられなかったからだろう。一度殺されたと考えればなにか落ち着くところがある。ただそれだけだ。

川西の街もいつしか好きな街、心の落ち着ける街になっているのも不思議だ。 なんだかんだ言っても、もうすぐ70歳になってしまう。なんと言う年齢なんだと関心してしまう。