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暗号資産が急騰して・・・

借入金額が全て消えそう

夢の向こうにある夢の様な状況と思い込んでいた状況が 暗号資産急騰で一瞬だけれど、消えた。その瞬間だけど、何かの終わりを感じた。テニスにここまで打ち込んできたパワーに変化が起きるのかもしれない。 また今は、マイナスに戻っているが、また近い将来消える日が来るように感じている。そうなると、何十年の夢が現実になり、次のステップを考えることになりそうだ。こんな日が、何時かは来るもの信じて毎日を送っていたが、現実となるのが近いと感じると、何とも気持ちを表現できない。

今日も試合に負けた

前回の対戦相手であり、二連敗。残念だが自分のテニスができてない不甲斐なさを何回も感じてる。ここ2年あまり勝っていない。これほど練習していることを考えると情けない。しかし、自分が分かって来て良かった。もっと自分磨きをしたい。いつまで、どこまで続けられるかが問題だ。しかし、これは本当に楽しいことだ。、あた明日早朝から練習したい。いつかは勝てる様にする。ただこの一点だけ。

 今は試合帰りに昆陽池の前にある雅コーヒーに立ち寄りパンとコーヒーを頂いた。雰囲気は良いのだが、一人席がないので、頻繁に来る気にはなれない。平日の昼食時間ともあり、店の中は女性グループばかり。それはそれで良く、人気もあるお店だと思うけれど、私には似合わない。

 今日は暗号資産が下がり、私の基準ライン、借入金と資産のバランスがマイナスに転がり落ちた。と言っても昨日はほんの少しのプラスで今はほんの少しのマイナス。大差はないが、感じ方は違うものだ。こんな日がこれほど早く来てくれたことはラッキーだ。人間というか私は勝手なもので、身が軽くなると、今まで逃避のように見ていた格安リゾート、そして最近見ているパタヤのコンドミニアムなんだが、その気が減ってくる。テニスも上手くなるという強欲が減ってきている気がする。強欲が減ることは一見良いことの様に感じるが、生きていく為には逆で強欲が必要な気がしている。人間が本来身勝手なものなのか、私が身勝手なのか分からないがどちらでも良い気がする。強欲が減ったとしても、何かを求める欲求は必要だ。まず、テニスに対する欲求は上げる必要がある。格安リゾートと言うか、格安別荘?私の逃避場所?についてはテニス欲を高めてできることを考えなければいけない。となると考える範囲は減る。毎月どこかへ旅することの方が現実的な気がしている。

 単純な話、いつも通っていたマックよりは今いる雅の方が、やはり気持ちは良い。 スタバも同様だから、居心地の良い一人席があるカフェを見つければ良いのだ。そこでランチしながらパソコンに向かうのは気持ち良い時間になりそうだ。ランチと言っても1000円未満で食べれとすると、週一程度なら問題ないだろう。

 まずは、テニスの腕を上げることを最優先にすること。これを中心に周りを組み立てて行くのが考えやすいと思える。最近、思うことばかりで前に進んでいない様に思えてならない。

暗号資産が」下落開始!

5%程度は落ちた。と言っても40%程上がっての後だからまだまだ高値を維持しているとも言える。ここから5〜10%下がれば買いに入る。それまでは精悍している。 暗号資産を一番期待しているが、次に期待しているのは米国債権、そして、金、銀、大豆 ガソリンなどだ。これらはもっとドルが安くならなってからだと思っている。しかし、なかなか金利は下がらないし、日本株も難航しているように感じる。半年くらいは様子をみなければいけないのだろう。なかなか借金完済までは掛かると言うことだろう。しかし、借金完済の目処が立ってきているというだけで身が軽くなっている気もするし、目的を無くしている自分がどこかにあることを感じている。借金とはそれ程にも大きなものなのだったと言うことだろう。

今年も後4日で12月 師走だ。早いものだ。この2年テニスに打ち込みすぎている感はあるが、体が続く限り挑戦し続ける気でいる。それを無くすと私に何が残るのか疑問を感じているからかもしれない。私に残された一つの形なのかと思っている。

今日はいつもマックでパソコンに向かっている。そして学生時代に好きだった音楽をイヤホーンで聞きながら、まったりとした時間を楽しんでいる。

何年もの間、自分の居場所探しというか、逃避というのかもしれないが、格安リゾートに住むことを夢見ていた。今も無くなったのではないが、気持ちは薄らいでいる。借金が完済すれば、もしものとき私が住める家は確保できたようなものだからかもしれない。何を求めて生きていくのか、テニスしか残らなくなる。

理想的な格安リゾートが見つかったとしても、私に定住は似合わないかもしれない。根なし草が私の本来かもしれないと感じるからだ。それを思うと、浮浪者の様に彷徨いのが良いのかもしれない。浮浪者目線で人間ウォッチングをしているのが似合っているのかもしれない。変質者と間違えられない様にすることが大切かもしれない。行くところまでテニスを追求しての次はそんなところだろうか、耳元で囁いてくれているサイモンとガーファンクルの歌声が心地よい。

もっともっと色んな思いを体験していくことが次の何かを生むのかもしれないし、何も無いのかもしれない。ただ追求しているのが楽しいのかもしれない。

今日は何もない時間だったけれど、なんとなく満足する時間でもあった。そんなものなのか・・・。また明日早朝から、テニスの練習を励むことにする。